23件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

ただ、なかなか漁業等の問題があって難しいかなと、こう思っておるところであります。  それから、先ほどの斉尾議員のお話の中で4,200世帯ということがあったわけでありますが、これはやっぱり洋上風力になるとかなり大きな風車も建設できるということで、これは5メガ、要するに5,000キロワットのものを導入すればそのぐらいの家庭の電力は賄える。

琴浦町議会 2018-12-11 平成30年第 8回定例会(第3日12月11日)

一方で、その中で、今まではそういう漁業漁業を与えるときに地元優先だったんですが、その地元優先権がなくなってしまった。知事が言う、あるいは企業が言ってくるということで、沿岸漁業が非常に不安定になってくるということが、今回の日刊水産経済新聞によりますとそういうふうなことが書いてある。非常にこれから先、赤碕の漁業の未来があるとは必ずしも言えない。  

米子市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

漁業、水利権の問題です。この計画が対象としています、漁業、水利権を有する者はそれぞれ何人が対象となっているのか伺います。 ○(岩﨑副議長) 朝妻市民生活部長。 ○(朝妻市民生活部長) 漁業者水利権者の人数についてでございます。県の手続条例に規定する関係住民としましては、水利権者が24名、漁業を有する方はおられません。 ○(岩﨑副議長) 岡村議員

境港市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第2号12月10日)

このたびの漁業法改正は、個別漁獲割り当て、IQですね、これの導入、漁業優先順位の廃止など70年ぶりの抜本的な見直しであり、個別漁獲割り当てによる漁獲枠がどのように配分されるかなど現時点では不明であります。今国会では、漁獲可能量及び漁獲割り当て割合設定等に当たっては、漁業者及び漁業者団体の意見を十分かつ丁寧に聞き、現場の実態を十分に反映するものとすること。

琴浦町議会 2015-11-30 平成27年第 7回臨時会(第1日11月30日)

漁協との話もいろいろされてるようですけれども、漁業はどういう範囲に及んでて、西港という港湾はどういう港湾で、管理はどこがして、どういう責任、そこら辺のこともやっぱり整理をした上で、今のこの予算は緊急避難的にということだし、それから起きてしまった災害をどうやっぱり終息させるかという形ではやらないけんと思うんですよ。

北栄町議会 2012-09-24 平成24年 9月第5回定例会 (第13日 9月24日)

これはやっぱり漁業のある方が試験的にやっておられるかなという思いをしたんですけども、大体50メーター間隔ぐらいで漁をしておられるような風景がありましたので、そういう漁業組合の方にでも打診して、どういう状況なのか、また今後の取り組みもあろうと思いますので、打診してみてください。 ○議長青亀 恵一君) そのほか、ございますか。  13番、石丸美嗣君

米子市議会 2008-03-25 平成20年 3月定例会(第7号 3月25日)

陳情の趣旨は2点で、1、中海に残り少なく生息している赤貝、サルボウ保護のため、当面の間、禁漁することを鳥取県知事に要請していただきたい、2、中海漁業資源が回復し十分に漁業で生計が成り立つ漁民が20人以上操業できるまで漁業を許可しないでほしいことを要請していただきたいというものです。

鳥取市議会 2007-06-01 平成19年 6月定例会(第5号) 本文

この義務を果たすことで漁業が与えられ、漁業ができる仕組みとなっております。この漁業を行使するに当たっては、漁業行使規則鳥取県内水面漁業調整規則、各漁協内部操業規則など、多くの規制で乱獲を防ぎ、資源を守り、つくり、育てながら漁業を行っております。  鳥取市には、千代川と湖山池の2つの内水面漁業協同組合があります。

湯梨浜町議会 2007-03-19 平成19年第 4回定例会(第13日 3月19日)

そのほかには、もちろん季節的に寒ブナであったりとか、エビかごとかウナギとか、そういういろいろ種類が豊富なわけでございまして、それらの協議の中で、先ほど議員さんおっしゃったシジミ以外のことですね、それについては当然入漁料を払っておりますので、これは漁業以外のところですべての方がオーケーだということですが、シジミに関しては、やはり主体性を漁協のメンバーに持っていただきながら、観光側漁協に提案するということで

北栄町議会 2006-06-20 平成18年 6月第5回定例会 (第 7日 6月20日)

東郷湖の漁協にいわゆる漁業があるという前提で、釣り客が従来は鑑札制度をもって利用料を納めておったということでございますけれども、町民の方が自由に釣りを楽しまれるということの中で、町が一括して負担してきたということであります。旧北条町3万5,000円、旧大栄町3万5,000円、計7万円ということで負担をしてきたところであります。

岩美町議会 2003-12-16 12月16日-01号

漁業者との、漁業といいますか、そういう中での問題も多々あるようでありまして、ぜひそんなような条例もつくって、この岩美町の海岸を多くの人に親しんでもらえる海岸として引き続き守っていきたいと、そのように思っておるところであります。 海水浴場の問題が提起されたところであります。海水浴場、大羽尾、小羽尾の、この羽尾の観光協会というのが、観光協会から外れるということでありました。

米子市議会 2003-09-17 平成15年第439回定例会(第4号 9月17日)

恐らくなぜしなかったかと、これは漁業が200メートルから沖にはまた違った漁業があるんです。ましては構造物ができたら難しいと、恐らくそういうような問題があって今の工法に落ちついたんだと思います。今の工法をやっていきますと、ずっと富益から和田、大篠津も護岸で固めていく、すべてが境まで固めていくようになる、そういうことになると思いますがいかがでしょうか、お伺いします。

米子市議会 2002-03-14 平成14年第431回定例会(第4号 3月14日)

例えば、皆生漁港より釣り舟、遊漁船、あるいはまた地先には漁協権利を持っております第一種漁業これは貝とそれから採藻、藻場でございますな、これの権利を持っております。これは何ぼでも米子市民がやはり非常に海の海岸端で遊びやすい、観光しやすいことができるわけです、考え方によっては。

  • 1
  • 2