35件の議事録が該当しました。
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八頭町議会 2020-03-11 令和 2年第 2回定例会(第3日目 3月11日)

例えば、果樹栽培であったりだとか、淡水魚養殖、それからログハウスであったり、キャンプ地であったり、そういうことの転用ですね。転用というよりも利用ですね。そういうことも進めていくべきだというぐあいに思っているわけですけども、その点について町長のお考えを伺いたいと思います。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長

琴浦町議会 2019-06-07 令和元年第 3回定例会(第1日 6月 7日)

従業員数、40名、事業内容は、淡水魚養殖並びに加工販売魚類養殖に関する機械器具製造販売養魚飼料加工販売釣り施設レジャー施設運営・開発・コンサルティング、飲食店経営などであります。養殖施設は8カ所であります、7番。8番の釣り場施設、これは6カ所であります。9番の関連会社は、我が町にあります鳥取林養魚場も含めて3社であります。  めくっていただきます。

八頭町議会 2018-06-11 平成30年第 4回定例会(第3日目 6月11日)

1点、福祉課事業ですけども、田んぼを利用した淡水魚養殖、これは福祉作業所関係就労支援を目的にスタートしたと思ってるんですが、この事業について成果があったかということと、それから今後の見通し、そのことについてちょっと反省を聞いておきたいと思います。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。 ○町 長(吉田英人君) この事業につきましては、ナマズとホンモロコのことでありますね。

伯耆町議会 2017-12-08 平成29年12月第 6回定例会(第1日12月 8日)

メダカや淡水魚の飼育、観察を通し、命の大切さを体感するとともに、世の中の役に立つ活動を行う。  活動について。2日コースの部活動のため、活動日は毎週水曜日と金曜日。  水槽管理水族館、各教室や部室にも水槽があり、魚がいるので、その生育環境を維持するため、水かえやフィルターの手入れ。  学校ビオトープビオトープにある池の金魚の育成環境を整えるため、夏休みに繁茂した水草を取り除く。

米子市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会(第1号12月 1日)

次に、債務負担行為補正でございますが、淡水魚育成施設ポンプ設備等改修事業及び米子南北自由通路詳細設計業務委託料につきまして、新たに設定をお願いするものでございます。  以上、一般会計補正予算につきまして、主な内容を御説明申し上げましたが、この補正予算の財源といたしましては、国庫支出金県支出金等により収支の均衡を図っております。  

琴浦町議会 2016-03-08 平成28年第 2回定例会(第2日 3月 8日)

このような企業誘致取り組みの結果、今年の11月に淡水魚養殖東日本最大手林養魚場が琴浦町の赤碕新港ギンザケ陸上養殖施設建設、稼働する予定となりました。平成28年度末までに誘致企業1社の目標を達成できる見通しとなり、関西事務所の再設置一定の効果があったと確信しているところであります。

鳥取市議会 2013-08-01 平成25年 8月定例会(第1号) 本文

山間地域の魅力を高め、新たな経済循環と活力を生み出すものとして、河原地域のいなば西郷むらづくり協議会が起業を目指す淡水魚アユカケの養殖特産化取り組みや、青谷地域の旧日置谷小学校に新たに農業参入する企業取り組みに対して支援を行います。  また、地域生活拠点再生整備先導地区として、用瀬地区で住民との協働による都市基盤整備を進めています。

琴浦町議会 2011-09-14 平成23年第7回定例会(第3日 9月14日)

議員(11番 青亀 壽宏君) まず、4の2、大型庁用作業場管理運営火災保険料を出しましたという話ですが、耐用年数事業経過後には無償譲渡を検討する必要がある、こういう記述があるんですが、サンシャインのことだと思いますけれども、今は民間の会社に貸しているわけですが、なぜ無償譲渡なのかということがね、これはいろいろと精米所だとか、あるいは畜産団地だとか、淡水魚施設だとか、シイタケの乾燥施設だとか、

米子市議会 2010-02-08 平成22年 2月臨時会(第1号 2月 8日)

農林水産業費につきましては、淡水魚育成施設ポンプ設備等改修事業を実施し、生産の安定化を図ろうとするものでございます。次に、商工費についてでございますが、皆生温泉観光センターリニューアル整備事業といたしまして、米子観光センター内の素鳳ふるさと館を隣室に移転し、全面改築するとともに、多目的ホール放送設備等改修を行い、皆生温泉活性化を図ろうとするものでございます。

琴浦町議会 2009-12-09 平成21年第9回定例会(第2日12月 9日)

下伊勢淡水魚養殖施設という施設があります。この施設を使った事業は失敗し、倒産しています。本来倒産すれば資産を処分し、まず税金、その次が従業員の賃金、それから債権者に平等に債権額に対して一定比率で配分して清算というのが普通であります。しかし、施設の所有は土地も含めて町の持ち物ですから処分できません。事業に失敗して倒産しても使われない施設が残り続けることになります。

米子市議会 2009-12-04 平成21年12月定例会(第2号12月 4日)

なぜそのようなことを聞くかといいますと、あなた方が水道事業をされる、企業会計ではございますが、日野川から伏流水をとるために米子市の一般会計から、私は、日野川漁協に約1,000万強、稚魚養殖代が300万ぐらいと淡水魚放流事業で七百何十万で、約1,000万強のお金が出てますが、本会計米子市の方は大変苦しんでおりますので、そのような補助金は今後企業会計の方で持っていただきたいと思いますが、いかがでしょうか

米子市議会 2009-03-03 平成21年 3月定例会(第1号 3月 3日)

次に、漁業経営安定化効率化観点から、皆生地区魚礁設置事業淡水魚育成放流事業皆生漁港航路しゅんせつ事業などを実施しようとするものでございます。次に、商業活性化観点からは、中心市街地活性化推進事業商工業振興資金貸付事業、にぎわいのある商店街づくり事業商業活動新規参入支援事業のほか、流通業務団地立地促進補助金などについて所要の経費を措置しております。

琴浦町議会 2006-09-14 平成18年第6回定例会(第2日 9月14日)

淡水魚施設にしても、そういうところに踏み込まないと町の財政を圧迫しますよ、これは。明らかにこれは個々のその地区の組合なり使用している人に対するJAによる全面的な支援じゃないですか。それが経営破綻をしたりいろいろ使ってない遊休状態にたくさんある。そういうものを直営だといって町が持ち続けて、スクラップがどんどんふえていく。これに手をなぜつけないのか。言いわけはできるよ。

鳥取市議会 2006-09-01 平成18年 9月定例会 目次

………………………………………………………………………………………… 166 教育長答弁) ………………………………………………………………………………………………… 166 村山洋一議員(~追及~変電所問題の今後の対応について) …………………………………………… 167 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 167 村山洋一議員(~追及~淡水魚振興総合

岩美町議会 2006-03-15 03月15日-04号

そういう中で、いろいろな米にかわる作物も出ては消え出ては消えするような状況でございますし、これといった成果を得られておりませんけれども、最近では水産の分野にまで及びますがホンモロコという淡水魚養殖であるとか、あるいはマコモタケというようなイネ科の植物の試み等もございます。そういった積極的な部分を町としてはとらえながらどんどん推奨していきたいと。

米子市議会 2005-06-30 平成17年 6月定例会(第2号 6月30日)

日吉津地内にある淡水魚試験研究育成施設は市が建設し、日野川水系漁協無償で貸し付け、そればかりか当該施設運営にかかわる人件費までも補助している施設ですけれども、幾ら日野川からの取水に伴う条件とはいえ、一般市民感覚で考えれば、20年近く支出しているわけですが、常識を逸脱した支援策と言わざるを得ない。

米子市議会 2001-03-15 平成13年第426回定例会(第5号 3月15日)

水面漁業では、淡水魚人工ふ化種苗放流生態等研究事業による水産資源の保護・増殖、産卵場の保全などを図り、河川という限られた区域における漁獲を確保することが必要となっております。  漁業資源国民にとって重要な食糧源であり、また摂取される動物性たんぱく質の約4割が水産物によって占められているというように、今後とも確保していかなければならないと思っております。  

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