411件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2022-12-17 12月17日-01号

全国的にも、そのような人口減少状況から、小規模高齢化集落限界集落、準限界集落、さらには消滅集落という言葉まで出ている状況でございます。この小規模高齢化集落とは、戸数19戸以下で、高齢化率50%ということでございます。限界集落とは、戸数は関係なく、人口の50%以上は65歳以上の高齢者で構成されていることを言います。表現は違えど、ともに社会的共同生活の維持が困難になっている地域を言います。 

岩美町議会 2021-09-12 09月12日-03号

不納欠損理由別内訳といたしましては、時効到来分として26件、37万3,386円、実人員8人、執行停止分134件、255万8,654円、実人員7人、即時消滅分107件、100万8,260円、実人員6人でございます。 町民の皆様の税負担の公平を図るため、今後とも納税誓約滞納処分等を通じまして時効中断を図り、できる限り欠損処分を行わないよう努めてまいりたいと考えております。 

米子市議会 2020-06-16 令和 2年 6月定例会(第3号 6月16日)

これは、当時ちょっとどういう要件で依頼があったかということは詳細には存じておりませんけども、現状と同じように百塚古墳群であるということで遺跡調査に入ったということでございますので、この百塚古墳群は、近世以降の開墾とか、昭和40年代以降の圃場整備道路改修民間開発などにより、かなりのものが消滅しているという状況はあります。  

八頭町議会 2020-06-08 令和 2年第 6回定例会(第3日目 6月 8日)

あそこが一番のウイルスの温床になったら困るなというふうな思いがしておるんですけれども、このままコロナウイルス消滅してしまうとは思えません。職員着席スペースということを考えると、そういうことも必要ではなかろうかなというふうに思いますけれども、どうなんでしょうか。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長

八頭町議会 2020-03-09 令和 2年第 2回定例会(第1日目 3月 9日)

この条例は、民法の一部を改正する法律が、令和2年4月1日から施行されることに伴い、短期消滅時効制度廃止されることにより、条例の一部を改正するものであります。  議案第35号 八頭行政区長設置条例廃止についてであります。  この条例は、地方公務員法の改正に伴い、特別職非常勤の定義が変更となり、行政区長等特別職非常勤職員に該当しなくなります。

米子市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会(第5号 3月 6日)

一貫校化によって、従来の小学校区は消滅します。小学校区は生活圏として自治的な機能を持ち、福祉などの基礎単位でもあります。それをなくすことは、地域の自主的な機能を壊すことにつながりかねません。そうした意味において、学校の統廃合、一貫校化教育的配慮、コミュニティの核としての施設といった面を抜きに論議するわけにはいきません。

湯梨浜町議会 2019-09-09 令和元年第 7回定例会(第 4日 9月 9日)

この日韓請求権協定という、この放棄されたということを理由にいろんな問題起きてるんですけど、やっぱり1991年の外務省のこれ柳井俊二さんというんでしょうかね、局長さんによる国会答弁では、個人の請求権消滅していないとこういうふうに言っておられるわけです。それで中国の西松建設を相手に損害賠償を求めた訴訟の中では、やっぱり請求権を実態的に消滅させることまでを意味するものではないと。

琴浦町議会 2019-09-06 令和元年第 5回定例会(第3日 9月 6日)

1990年代半ばから、都市から農村への人々が向かう田園回帰の動きが起こる中、2014年、平成26年5月に発表された日本創成会議人口予測日本中を揺るがし、増田レポートへの対向軸として全国的に中山間地の問題が取り上げられ、シンポジウムにより始まった田園回帰等、市町村の消滅論を批判するシンポジウムが全国で起こり出しました。

北栄町議会 2019-09-05 令和元年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 5日)

この時効理由としては3つございますが、1つ目消滅時効で5年経過したものが7件で28万2,820円、2つ目で滞納処分した結果財産がないため徴収執行停止して3年継続したもの、これが7件で86万7,978円、3つ目財産及び相続人がないため執行停止後直ちに不納欠損としたものが2件、8万3,462円でございます。以上で税務課分の説明を終わります。 ○議長(飯田 正征君) 小澤企画財政課長

琴浦町議会 2019-09-03 令和元年第 5回定例会(第1日 9月 3日)

一方、不納欠損額については、昨年度の内訳は、各種税金が多かったわけですけども、本年度は消滅時効による不納欠損処理をされており、私債権の部分の不納欠損が増加しているというふうな傾向がございました。右のほうに内訳でありますとか、不納欠損理由を上げておりますので、またごらんいただけたらと思います。

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

近年の豪雨等によって川の流れが変わったことから、中央にあった中州が消滅し、老朽化している右岸側に多くの水が流出してしまうことから、円谷側での取水が困難な状況となっていたものであります。現在は、国土交通省天神川漁業協同組合の許可を得て、重機で河床を掘り、従来の川の流れに戻していることから、とりあえずの取水はできているということで伺っております。