315件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2020-03-09 令和 2年第2回定例会(第5号 3月 9日)

まず、河川総務及び維持事業の主な内容でございますけども、災害発生予防拡大防止治水対策等推進を図るために般若川や汗干川等の護岸整備箇所について、コンクリートブロック等による護岸整備を実施するための測量委託料及び工事費を計上しております。また、堆積土砂の撤去や小規模な護岸補修等維持管理費用、そして洪水時の樋門操作費用などを計上しております。

米子市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会(第5号 3月 6日)

水質だけでなく、治水のために堤防開削が必要だというのは、大橋川拡幅に同意した当時の米子市長米子市議会の一致した見解でした。中海会議での堤防開削検討を要望しておきます。  次に、避難所整備について、段ボールベッド、それからマンホールトイレ米子市はいち早く取り入れました。しかし、一番多く聞かれる被災者の声はプライバシーの問題です。テントの導入やしっかりした間仕切りを求めます。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第1号) 本文

さらに、堅調に伸びている市税収入を背景として、連携中枢都市圏域一体的に取り組む90の連携事業や人生100年時代の到来を見据えた医療、福祉、子育て支援などの社会保障の充実、道路や橋梁、治水対策などの国土強靭化防災減災対策を一層強力に進め、将来にわたり市民の皆様が安全・安心に暮らせる持続可能なまちづくりに努めてまいります。

湯梨浜町議会 2019-12-11 令和元年第 9回定例会(第 3日12月11日)

それから海面上昇について、一部ちょっと国のほうの動き、先ほど町長のほうも答弁ございましたように、気候変動踏まえた計画等適応計画ですが、政府等が発表されてますけども、それに伴って新しい情報ですと国交省のほうが、これは治水計画だけですけども、令和元年、今年度ですけども、10月にやっと提言書という形でできた状況がございます。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第3号) 本文

市長千代川圏域県管理河川減災対策協議会の一員として本県の治水計画に加わっておられますけれども、将来予測を取り入れた地域防災計画になっているのか、お伺いいたします。  現在、避難情報大雨洪水警報レベルの5段階で区分されております。避難行動の決断を促す上で重要な判断情報でありますが、住民は行政から出される情報と実際の現況との違いで判断がおくれる場合があると想定されます。

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

このことから、天神川圏域県管理河川減災に係る減災対策協議会が設立されまして、関係機関が連携して、発生し得る大規模災害に対し、ハード整備ソフト対策の両面が一体となった鳥取らしい防災減災対策を進め、地域防災力強化、安全・安心で活力ある地域づくりを目指して、支え愛による地域防災力強化地域一体となった効率的な水防河川管理の実施と治水対策住民避難を促す実情を踏まえた水害リスク情報等の提供の

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第6号) 本文

佐治川ダムに関連した質問は今回2回目となりますが、佐治川ダムがあるから佐治川は氾濫しない、ダム治水としての機能を大いに発揮していると、佐治町の市民の声を聞きます。鳥取県の河川課は、ダムは安全ではない、ダムは防ぎ切れない危険があることを流域の人に周知し、安全・安心を担保したいと説明しております。

湯梨浜町議会 2018-12-12 平成30年第 8回定例会(第 3日12月12日)

これに伴い、河川管理者であります県が中心に、浸水被害軽減のための東郷池河川整備計画検討会設置や東郷川の治水対策を考える意見交換会を開催し、さまざまな立場からの御意見を聞きながら河川整備計画検討を進められ、平成25年12月に河川整備基本方針を策定し、翌年2月に河川整備計画が策定されました。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会 目次

━  ○12月19日(第2号) 議事日程会議に付した事件 …………………………………………………………………………………  29 出席議員欠席議員、説明のため出席した者、事務局職員出席者 ………………………………………  29~ 30 議長(開議市政一般質問) …………………………………………………………………………………  30 岩永安子議員(~質問~2019年度に予定されている千代川治水対策

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第2号) 本文

2019年度に予定されている千代川治水対策予算場所等内容について伺います。  2つ目に、子供の医療費窓口無料化についてです。  9月議会で私の質問に対し市長は、18歳まで医療費無料化を実施しているのは鳥取と福島だと自慢されました。しかし、そもそもこうした制度は国がするべきだとも言われました。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

今後、日置川、勝部川等々の治水事業についても、これは県と国に要望していく必要がありますが、こういった豪雨台風の襲来が相次いでおりますので、しっかり復旧に努めてまいりたいと考えておりますし、内水等々の排除等につきましても、これは鳥取市として具体的な対応等をこれから講じてまいりたいと考えております。鋭意、今対応しておるところであります。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第5号) 本文

3時間で満杯となった野村ダム治水ダムとしての機能強化が問われております。野村ダムは、かんがい・水道用水にも使う多目的ダムであります。貯水率は最低でも70%がキープされておるとのことであります。利水目的、利用する水が目的であれば、水はためておく必要があり、治水目的なら、できるだけダムは空にしておかなければならないと考えます。治水目的利水目的はもともと矛盾した目的を持っているダムであります。  

湯梨浜町議会 2018-09-18 平成30年第 5回定例会(第 6日 9月18日)

まず、災害に対する避難の再検討についてでございますが、平成27年関東東北豪雨災害を受け、国土交通省から社会資本整備審議会に対して大規模氾濫減災のための治水対策のあり方について諮問がなされました。水防意識社会の再構築に向けた緊急行動計画、これを受けまして、平成29年には天神川水系規模氾濫を想定し、鳥取県を初めとする関係機関や本町を含む関係市町による減災対策協議会が設立されました。  

北栄町議会 2018-09-12 平成30年 9月第6回定例会 (第 7日 9月12日)

ダム治水効果が発揮され特別放水はされず、その結果甚大な被害はなかったと思っていますが、今後、今回以上の雨量がありダムの水を放水するようなことがあれば甚大な被害が起こるかもしれません。豪雨時の放水管理は誰が行い、その周知、方法はどうなっているのか。今回は連絡、確認をされたのか。放水時のダムの下の西高尾集落は安全か。これらをお伺いいたします。  

倉吉市議会 2018-09-05 平成30年第5回定例会(第2号 9月 5日)

では、そんな中で、政府治水関連予算をふやしてきたのかといえば、全くその逆であります。1990年代後半、正確に言えば1997年ぐらいから公共投資が大幅に削減されてまいりました。それにあわせ、治水関連予算も抑制されてきたわけです。その理由は言うまでもなく、財政健全化が優先されたからであるということです。

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会 目次

教育長答弁) …………………………………………………………………………………………………  26 岡田信俊議員(要望) …………………………………………………………………………………………  27 岩永安子議員(~質問~小学校の歯科健診により要受診となった者のうち未受診者状況  について、熱中症対策エアコン設置に対する教育長の認識、鳥取市の生活保護世帯の  エアコン所有率〕について、千代川治水対策