1407件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

倉吉市議会 2019-09-26 令和元年第4回定例会(第7号 9月26日)

次に、議案第53号 倉吉市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条例の制定について、議案第54号 成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について、議案第55号 倉吉市印鑑条例の一部改正について、議案第59号 倉吉市都市公園条例の一部改正について、議案第60号 倉吉市水道事業の設置等に関する条例等の一部改正について

北栄町議会 2019-09-25 令和元年 9月第6回定例会 (第21日 9月25日)

            認定について  日程第12 議案第76号 平成30年度北栄町後期高齢者医療事業特別会計歳入歳出決算の             認定について  日程第13 議案第77号 平成30年度北栄町水道事業会計決算の認定について  日程第14 議案第78号 平成30年度北栄町水道事業会計未処分利益剰余金の処分につい             て  日程第15 議案第79号 成年被後見人等の権利

北栄町議会 2019-09-18 令和元年 9月第6回定例会 (第14日 9月18日)

認定について  日程第12 議案第77号 平成30年度北栄町水道事業会計決算の認定について  日程第13 議案第78号 平成30年度北栄町水道事業会計未処分利益剰余金の処分につい             て  日程第14 報告第9号 平成30年度決算に基づく健全化判断比率について  日程第15 報告第10号 平成30年度決算に基づく資金不足比率について  日程第16 議案第79号 成年被後見人等の権利

北栄町議会 2019-09-13 令和元年 9月第6回定例会 (第 9日 9月13日)

個人権利や利益のため個人情報を守るということも大事ですが、支援を必要としている人を支えていく地域福祉活動においては、個人情報を正しく理解し、有効に活用していく必要があると考えております。町としては、本人同意プライバシー保護基本としながらも、支援に必要な情報共有して取り扱っております。  次に、年齢人口表の提供についてでございます。

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

この協定書を締結した権利関係について、北条町の持つ権利を北栄町が引き継ぐことにつきまして、平成17年10月1日に湯梨浜町長との間で覚書を交わして確認しているところでございます。  湯梨浜町立北溟中学校は3月末をもって廃校となり、今春4月に湯梨浜町立湯梨浜中学校が開校いたしましたので、協定書の実行に向けてことしの3月から協議を行っているところでございます。

倉吉市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第6号 9月10日)

次に、議案第54号 成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例の制定についてから議案第58号 倉吉市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部改正についてまでの計5件を一括して質疑を求めます。                  

北栄町議会 2019-09-06 令和元年 9月第6回定例会 (第 2日 9月 6日)

      第6回 北 栄 町 議 会 定 例 会 会 議 録(第2日)                                  令和元年9月6日(金曜日) ─────────────────────────────────────────────                                 令和元年9月6日 午前9時開議  日程第1 議案第79号 成年被後見人等の権利

北栄町議会 2019-09-05 令和元年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 5日)

(ウ)認知症総合支援事業、(エ)権利擁護事業、(オ)任意事業についてはごらんのとおりでございます。  めくっていただいて112ページをお願いいたします。3の介護保険給付費でございます。決算書では150、151ページでございます。決算額は居宅サービスを初めとする各種サービス介護給付費の合計額で、14億7,085万6,618円となっております。

倉吉市議会 2019-09-04 令和元年第4回定例会(第3号 9月 4日)

ぜひ子どもの声を聞くということをポイントに考えていきたいと思いますが、本市は平成27年に倉吉市子ども・子育て支援事業計画、5カ年計画がつくられておりまして、子どもの権利を守るための支援として、子どもの権利条約精神学びながら、子どもの人権についての普及啓発や地域社会における子どもたちの参画を一層進めていく必要がありますと書かれております。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第5号) 本文

平成29年度以前につきましては、鳥取市障がい者虐待防止ネットワーク議会鳥取市障がい者差別解消支援地域議会の2つの協議会をしておりましたけれども、両協議会はともに、障がい者の権利を擁護して、障がい者が住みなれた地域で安心して暮らし続けることのできる共生社会の構築を目指すものでありますので、一体的に運営することが合理的であるというふうに判断して、平成30年度に統合したものでございます。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第1号) 本文

議案第137号は、成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律施行に伴い、鳥取市消防団員欠格条項について所要の整備を行うため、関係する条例の一部を改正するものです。  議案第138号は、水道法等の一部改正に伴い、水道事業に係る手数料を見直すとともに、所要の整備を行うため、関係する条例の一部を改正するものです。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第3号) 本文

子どもの貧困対策の推進に関する法律が本年6月12日に一部改正されまして、法の目的として、全ての子供が心身ともに健やかに育成され、また、その教育の機会均等が保障され、子供一人一人が夢や希望を持つことができるようにするため、子供貧困の解消に向けて、児童権利に関する条約精神にのっとり、子供の将来だけでなく現在の生活等においても子供貧困対策を総合的に推進していくことが規定されたところであります。

八頭町議会 2019-07-24 令和元年第 7回臨時会(第1日目 7月24日)

○9 番(小原徹也君) 僕の権利で言ってるんですよ。              (発言する者あり) ○9 番(小原徹也君) 議長、ちょっと注意してもらえますか。 ○議 長(谷本正敏君) 言ってますが。聞いてますが。 ○9 番(小原徹也君) 先ほどね、教育長が答えられましたけど、事情はわかりました。しかし、決まり事というものがあるんです。工事には。

倉吉市議会 2019-07-04 令和元年第3回定例会(第6号 7月 4日)

それで、もう一方、国連が勧告した理由は何かということで、執行部にも問いがありましたが、これにつきましては、国連の人種差別撤廃委員会では、沖縄の人々を先住民族と認め、土地や天然資源に対する権利保障するよう日本政府に法改正を求めていると、ユネスコは、琉球沖縄に特有の民族性、歴史文化、伝統があることを認めているということで答弁が執行部よりありました。以上です。

米子市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会(第6号 7月 2日)

この憲法の趣旨に照らせば、政府行為に対して主権者である国民が声を上げることは主権者の権利であり、国はその声を聞かなければならないと考えます。  以上の理由により、陳情第33号については採択を主張いたします。  私の討論は以上です。議員の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 ○(渡辺議長) 次に、石橋議員。 ○(石橋議員)(登壇) 日本共産党米子市議団の石橋佳枝です。

琴浦町議会 2019-06-20 令和元年第 3回定例会(第5日 6月20日)

さらに、この財産区のことに関しましては、戦前では確かに権力なり財力なりそれらの権利に関するものが多うございましたけども、現在は形骸化しております。そのことも考えるならば、実態がこういう状態であるということ、そして門戸は開かれてるということからすると、これは現状をあらわしている。決して好ましいことではないけれども、それぞれの財産区がもっと男女共同参画に実態的に貢献すべきだと。

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

児童福祉法や子どもの権利条約にも反しています。ここに数々の問題の根っこがあります。米子の全ての子どもたちが安全発達平等保障され、子育ての安心を保障されるよう、公立保育所の統廃合、民営化については、保育士市民の声をよく聞き、再検討されることを求めて質問をいたします。市長の誠意ある答弁を求めます。  

八頭町議会 2019-06-19 令和元年第 6回定例会(第5日目 6月19日)

何人も請願、今回は陳情で請願に類するということで対応したわけですけども、これは憲法に認められている国民権利ですよ。これ、最大限に尊重しなきゃ、基本的にいけないですけどね。  それで、尊重の仕方にもいろいろあります。これが国防外交にかかわる重要案件で、地方議会は言うべき問題ではない。これが請願権が認められている国民に対しての不採択の理由になるのかということです。  

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

まず第1に、数百ヘクタール森林伐採を50年にわたって民間に委託するということになれば、この権利を取得できるのは、やっぱり小さい資本じゃとても無理です。やっぱり資本力のある大企業、それも、これには外資規制もございません。前言った農協改革、種子法にしても、やっぱりとにかく今の政府の方向性は大企業、あるいはグローバル企業に利するような政策ばっかりなんです。