16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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倉吉市議会 2020-12-14 令和 2年第9回定例会(第5号12月14日)

したがいまして、国の地価公示、県の地価調査による基準地標準価格がございません。また、その周辺での不動産取引事例が少ないと、乏しいということから、用地単価の設定が現段階では困難な状況にございます。今後、用地交渉用地買収を行うに当たりまして、不動産鑑定による評価を行おうとするものでございまして、不動産鑑定士の知見と経験により土地評価を行い、客観的な適正価格を設定していきたいと考えております。  

湯梨浜町議会 2019-12-09 令和元年第 9回定例会(第 1日12月 9日)

貸付料は、鳥取県の普通財産貸付料算定基準であります固定資産税課税標準価格調整率を乗ずる方法により算出しました。県の調整率標準が6%でございますが、企業誘致支援策として2分の1を乗じ3%として算出しております。なお、この方式羽合西コミュニティー施設貸付料と同じ方式でございます。  

倉吉市議会 2015-03-10 平成27年第3回定例会(第6号 3月10日)

賃借料につきましては、行政財産使用料条例に基づいて当該土地の前年度分の相続税課税標準価格の4%を使用料として、今のところの見込みですけども、年額約220万円程度の土地賃借料を予定をしておるところでございます。先ほどございましたように、1年目の使用料につきましては、企業立地促進事業助成規則によって100%補助金交付対象となりますので、実質的には無償ということでございます。

米子市議会 2011-03-10 平成23年 3月定例会(第7号 3月10日)

まず、借地料について、借地料交渉の経緯についてでございますが、従前は借地料の額を決定する基準として、旧大蔵省の基準を準用していたところでございますが、長期にわたって地価が下落し、相続税課税標準価格もタイムラグを伴いつつも同様に下落した結果、市の基準額と実際支払い賃料に大差が生じることになりました。

鳥取市議会 2010-02-01 平成22年 2月定例会(第6号) 本文

条例改正前の使用料土地相続税課税標準価格建物価格をもとに算出しておりまして、平成21年度決算見込み額は約33万円でございます。要するに、土地建物の一部を使用許可するという形で使用料算定をしておったということでございます。現行の算出方式で行いますと、自動販売機設置場所によって使用料にかなりの差が生じると。

鳥取市議会 2005-09-01 平成17年 9月定例会(第4号) 本文

そういった計算になるということであったようでありますけれども、具体のやっぱり個別の判断で、内容によって妥当な減免措置を含めた判断をすべきだと思いますけれども、いずれにしても土地相続税課税標準価格であり、それは、その地域地価水準という意味で地域性が考慮されているということになります。  

米子市議会 1999-06-25 平成11年第416回定例会(第6号 6月25日)

教育長(山岡 宏君) 建物については、文部省の基準に従って算定しておりますので、これはお出ししても構わないというぐあいに思っておりますが、A地区B地区につきましては、一応その地域土地価格基準標準価格と申すんでしょうか、そういったものを試算して、2万7,000平方メートルを取得した場合の計算がしてあるというぐあいに理解しております。 ○副議長(山形周弘君) 26番遠藤 通君。

米子市議会 1994-03-15 平成 6年第387回定例会(第5号 3月15日)

一方にヤミで国産米を手にできる人あり、低い年金生活標準価格米しか買えない人は外米を食べよというこの不公平を私は絶対許せません。学校給食に県産米を確保したように、弱者に対する配慮をすべきと考えますが、どのように考えられますか。  第2の問題は、もう1つの市民の不安は外米安全性の問題であります。  安全性の確保に力を尽くし、市民を守られるかお尋ねしたい。

米子市議会 1994-03-10 平成 6年第387回定例会(第2号 3月10日)

さらに、ブレンド米につきましてですが、昨年産の米が不作であったためにこのたび緊急的に米が輸入されました販売方法につきましては、食糧庁が輸入米100%か、または国内産30%混入のいずれか一方に各県で決定するよう指導しておりまして、特定標準価格米は、全量輸入米でつくることが鳥取米穀流通適正化協議会において決定されたところでございます。  

米子市議会 1993-12-13 平成 5年第385回定例会(第2号12月13日)

特に標準価格米の大幅値上げは低所得層の台所を直撃します。値上げを抑え、安全な政府米がいつでも、どの店でも買えるように保証されたい。  第3は、輸入米安全チェックと現産地表示の問題であります。オ―ストラリア産米から有機燐系殺虫剤が検出され、この米に入れたコクゾウ虫が1週間で死滅したことが報道され、本当にショックを受けました。

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