182件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第3号) 本文

主に鳥取県東部を中心として、野菜果物、水産物といった、毎日の食卓に欠かすことのできない生鮮食料品花卉等の流通の拠点となっています。開設から46年がたち、施設老朽化衛生管理等対策が急がれます。公設として市場運営を行う意義、また運営に関する課題についてお伺いいたします。  次に、公共交通について質問いたします。  まず、鳥取生活交通創生ビジョン(案)についてお尋ねいたします。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第6号) 本文

現在は、小学生91名、中学生24名の合計115名で、鶏卵、ウズラ卵、乳、ヨーグルト、チーズ、エビ、イカ、タコ、魚、魚卵、チリメンジャコ、ゴマ、牛肉、山芋、果物、ゼラチン、これはデザートのみですけれども、里芋、タケノコを対象として除去食代替食学校給食センターで対応されています。  鳥取市では乳・卵2品目のみのアレルギー対応で、除去食代替食を8センター全体で44名の児童・生徒に提供しています。

湯梨浜町議会 2019-12-11 令和元年第 9回定例会(第 3日12月11日)

地産地消等の取り組みにつきましては、学校給食センターと同じように、イチゴ、メロン、スイカ、ブドウ、二十世紀梨泊ホウレンソウ等、それからさらに湯梨浜サツマイモなど、季節に応じた旬の果物野菜、魚などを取り入れた献立づくりや、肉類や卵などを含め積極的に地元産を優先し、県内産・国内産の入荷順序を条件とした入札により年間を通じて地元産優先の購入を進めています。  

琴浦町議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

教育長(田中 清治君) ふるさと教育という中で特別献立というのをするわけなんですけれども、ふるさと特産品を生かしたもの、例えば魚介類であるとか、それから果物とか、そういうふうなものをその時期に合わせて献立の中に盛り込むというふうなことができるんですけれども、今は要するに私会計で行ってます。予算というものがありますので、その予算内で食材を選び、献立をつくるということはまず大前提になっております。

八頭町議会 2019-12-09 令和元年第11回定例会(第3日目12月 9日)

八東町では、中国河北省と深い交流があり、台湾においては親日の国で果物野菜の輸出入及び観光において希望のある交流が期待されます。  A本町の財政を見て、歳入額の順は国の地方交付税県補助金本町一般財源の順番のように思います。交流相手である韓国は、鳥取県に例えると国は韓国で県は江原道八頭町は横城郡ではないかと考えています。しかし、韓国主要8市と九つの道、9道で日本製品不買条例を議決しています。

八頭町議会 2019-12-05 令和元年第11回定例会(第1日目12月 5日)

10月20日には、好天に恵まれ、第8回目を迎えました、八頭町マルシェを八東総合運動公園で開催し、八頭町の旬の野菜果物、こだわり特産品加工品を一堂に集め、町内外から約2,000人の方でにぎわいました。会場には19団体の出店があり、当日は、八頭バーガーコンテストの開催、ジビエ焼肉体験、うまい米コンテスト芸能ステージショーなど多彩なイベントも展開され、多くの来場者の方から好評をいただきました。

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第3号) 本文

それから、果物、カット野菜ですね、これの輸入量も平年の1.5倍というような輸入量に膨れ上がっておるということを伺っておりますが、これに対応するためにはやはり6次化による商品開発、こういったことを行うことで農家所得を押し上げていく、こういった対策に力を入れるべきだというふうに思っておりますが、この点についてお伺いしたいと思います。

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

その方たちが直売所野菜果物などを販売する際、その商品免税業者からの商品として区分されます。それを仕入れる事業者は、消費税がさらにされていない商品だとして課税仕入れにならないので、購入をしない、選んで課税業者の品物を購入するという可能性があります。すなわち売り上げが1,000万円以下の農家販売が不利になる可能性が強いと思われます。

米子市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第2号 9月 5日)

そこで以前にも提案をいたしましたが、ここに農業関係企業を誘致して野菜果物を栽培する大型ハウス、あるいはここに大型工場を建設する、また農業を離れて、あるいは例えば養殖事業者、こういうものを取り入れると、つまり農業以外の利活用も考えるなどアイデアを出し合いながら荒廃農地解消に向かわなければならないと思っております。

北栄町議会 2019-06-25 令和元年 6月第4回定例会 (第 3日 6月25日)

また、イチゴもね、ほかの果物もそうです。日がたつとだんだん、末ごろになると糖度が下がるんですよ。だからそういうものはやっぱりわけありとかね、やっぱり表示をして売らないとだめなんですよ。だから今のイチゴ生産者が、このドリーム農場が始まるときに、もう何人もの生産者の声が私のところに届いてきました。行政側はそんなことは聞いてないということでありましたが、実際にイチゴ農家が減ってきている。

伯耆町議会 2019-06-12 令和元年 6月第 3回定例会(第2日 6月12日)

で、改正前は82種類種子自家採種の禁止だったものが、209種類種子が追加され、今後も拡大予定であること、種苗法にリンクした農業競争力強化支援法8条4項では、国立研究開発法人農研機構及び都道府県のあらゆる種子育種知見グローバル企業も含め民間企業に提供することになっており、既にモンサントなどグローバル企業数社は国内の種市場でシェアを拡大してきており、彼らは次々に育種登録し、日本農家野菜果物

八頭町議会 2019-06-11 令和元年第 6回定例会(第4日目 6月11日)

私はこのものを果物だけじゃなしに、稲全てのものに、八頭町の一番のものをそういうものを農家に送る。選果場も佐治の梨、八東の梨、郡家の梨、船岡もあるでしょう。それはみんな品種が地域によって、気候、温度、それから土地によってみんな違うわけですね。これはそうすれば、なら糖度の低いところがあればね、その低いところに全体的に基準を下げてこなければならないという。

伯耆町議会 2019-03-14 平成31年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

本町での状況ということでございましたが、本町で見ますと保健体育の授業の中では教科書に載っておりますので、先ほど議員がおっしゃいましたような中学校の現在の教科書の中では生活習慣病とその予防ということで、日本人の死因の中で1位ががんであるというようなことでありますとか、喫煙や塩分のとり過ぎ、野菜果物の不足などはがんにつながります。

湯梨浜町議会 2019-03-11 平成31年第 3回定例会(第 5日 3月11日)

それともう一つは、新年度につきましては、これまで「ふるさとチョイス」というところでやってたんですけども、そのサイトの数をふやしまして、2社ふやしたいなというふうに思っておりまして、それぞれ3社で、「ふるさとチョイス」は総合的に全部出すにしても、ほかの2つについては、湯梨浜は人気はあっても、すぐにソールドアウトになっちゃうというのが大体果物湯梨浜の、ですから例えば、もう一つはANAのも考えているんですけど

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

さらに、今後は、梨以外の各果物等の振興策後継者対策生産者団体の皆さんと協議しながら進めてまいりたいと考えています。  また、移住の促進と後継者育成の観点から、任期終了間際地域おこし協力隊員起業事業承継支援制度、東京で働いている方が町内に移住し、県が指定する中小企業に就職あるいは起業支援事業を活用した起業者等に対する支援金交付も行います。  

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

取り扱われている商品日用消耗品とか食料品中心で、総菜ですとか旬の果物なども扱われて、常時200品目程度やられているということでございます。  固定客は40名ほどということで伺っておりますが、なかなかそのお客さんが入院されてしまったり施設に入所されてしまったりということで減少してきているということで、経営的にはなかなか厳しい状況があるようでございます。

湯梨浜町議会 2018-12-12 平成30年第 8回定例会(第 3日12月12日)

湯梨浜町農業もいろんな産物がとれておりますから、果物もたくさんいろんな種類がありますし、そういう意味では、農業と商業と、それからそういったものを加工するところとやっぱり連携するというのは大きな魅力だというふうに私は思っておりますので、その辺について何かお考えがあればお聞かせいただきたい。 ○議長(入江 誠君) 町長、答弁。