118件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

境港市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3号12月10日)

聞くところによると、それを中国東南アジアのほうに回して経営をということであったようですが、そこの航路がなかなかできないということです。これはもう当然経営は悪化しますね。そういったような、新聞情報ですよ、これは。私が承知しているのは。そういったことで経営が悪化をしたというぐあいに私は認識をしております。 ○議長(柊 康弘君) 重ねてございましたらどうぞ。  松本議員

八頭町議会 2019-12-10 令和元年第11回定例会(第4日目12月10日)

ただ、湯梨浜町はこれを世界展開しようとしておられまして、せんだってニュージーランド、あるいは東南アジアといったようなところにも町長みずから出かけられて普及というようなこと、力を入れておられます。そういった意味でも広がりを持っていくということも大事なことだろうと思います。  何はともあれそこには人が全てでありますので、多くの方の御尽力をいただきながら進めていきたいというように思います。

境港市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

東南アジア全体に言えることかもしれませんが、特にベトナム人は勤勉で実直なお国柄で、今後もふえることはあっても減ることはないと思われます。そこでお尋ねいたしますが、将来、境港市で働きたいなと本当に思ってもらう要件として、母国語対応ができるよう通訳や交流員を配置してはどうかと考えますが、市長の所見を伺います。  次に、住居環境の整備についての問題点についてであります。  

八頭町議会 2019-09-10 令和元年第 9回定例会(第4日目 9月10日)

鳥取県は韓国、香港台湾の次は東南アジアを狙えとして、インドネシアマレーシア、タイ、シンガポールベトナムなど、東南アジアへアプローチを開始いたしました。先日、平井知事と膝を交えてお話しする機会があったんですけども、そこで知事は鳥取県内の2018年のインバウンド実績19万4,730人をもとに2019年には25万人を目指すと言われておりました。前年費125%アップの数字であります。

境港市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

また、東南アジア経済発展はすさまじく、出稼ぎに出るほどの人材の余力がなく、子供が生まれる数も減少している。東南アジアの人は、観光客として日本に来る人のほうが断然多い状況になっている。ベトナムの工場では、日本中小企業より最新鋭の機械が並んでいるところもある。  日本の状況は、賃金も相対的に高くなくなっている。

倉吉市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第4号 9月 5日)

また、ことし5月には県と株式会社エイチ・アイ・エスがインバウンド観光推進に関する協定締結して、東南アジア南アジアからの誘客推進に取り組むということにされております。  市の対策としては、広域観光国際観光を推進するために組織をされた鳥取中部観光推進機構や山陰観光経営組織であります山陰インバウンド機構を通して、誘客施策を展開することとしているところであります。

北栄町議会 2019-06-25 令和元年 6月第4回定例会 (第 3日 6月25日)

国際化時代で、輸出輸出っていう産地もたくさんありますけども、既に東南アジアでも価格破壊を起こしてるんですよ。韓国のイチゴのほうがよく売れるということなんですよね。もし売り場がなくて輸出してもそう。あるいは中央に出してもやっぱり有名なところが強いですから、採算が合わなくなる。頑張ったけどだめだったなんていうことじゃだめなんです。今からそういうことが指摘されていてね。

倉吉市議会 2019-02-26 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日)

したがって、台湾に限らず、東南アジア英語圏等も含めて、こういう今の情報化時代ですから、ICT等を使えばそんなに経費を使わなくていろんな子どもたちが交流ができるんじゃないかということを申し上げたいんです。その一例としてなんで、ぜひ、そのあたりは御検討いただくようにと思いますが、またこれも後でお願いします。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

その後、第6期東南アジア編、第7期ロシア編を経て、第8期ドイツ編、第9期南米編、第10期アメリカ編を開催。2018年4月14日から2019年1月6日は第11期砂で世界旅行・北欧編を行っています。昨年、指定管理者がかわりました。年々、砂の美術館の入館者数は減少していますが、このたび新たな指定管理者を迎えた中、入館者数はどうであったのか、また運営はどうであったのでしょうか。

倉吉市議会 2018-06-21 平成30年第4回定例会(第4号 6月21日)

大勢、本当に外国の方、特にこの麻疹については東南アジアがやっぱり多いんです。日本も昔ははしかの輸出国だと言われて、国連には随分非難されたんですけど、ただ、こういう状況の中で、私は風疹と同じに、だって、ワクチンはMRワクチンといって、風疹とはしかの混合ワクチンなんです。8,000円の助成がありますけども、ただ、それを受けるにはやっぱり抗体価の検査が要ります。これにも制限があります。

伯耆町議会 2018-06-18 平成30年 6月第 2回定例会(第2日 6月18日)

特に経済成長著しい東南アジアへは2010年が1億8,000万人、2020年が3億1,000万人と、2030年には4億8,000万人というふうに予想されておりまして、日本に近いエリアで大きなマーケットが存在することを意味しますので、この大きなマーケットを日本に取り込もうという意義がある。  

岩美町議会 2017-12-19 12月19日-01号

平成29年、遊覧船と宿泊施設を対象、調査対象としたものということで理解をいただきたいと思いますけれども、国別の岩美町を訪れる外国人の皆さん、これは韓国が岩美町の全体に占める割合が38%、香港18%、台湾17%、中国12%と、やはり本町を訪れる外国人の皆さんは東南アジア圏から約8割の方がお見えになっておられて、アジア中心ということが言えようかと思っております。 

伯耆町議会 2017-09-22 平成29年 9月第 5回定例会(第3日 9月22日)

朝鮮が米国に届く核兵器を持つことが、世界の不拡散体制を揺るがす大問題であることを中国ロシア、あるいは欧州、東南アジアにも伝えるべきであります。  よって、今は北朝鮮と米国の直接対話を求めるときではないことを申し上げて、反対の討論といたします。以上です。 ○議長(篠原 天君) 次に、原案に賛成の方の発言を許します。  幅田議員。 ○議員(12番 幅田千富美君) 12番、幅田です。  

鳥取市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会(第5号) 本文

砂の美術館では、砂で世界旅行として、これまでオーストリアアフリカイギリス東南アジアロシアドイツ南米、そして来年はアメリカと、世界の観光スポットや伝統文化歴史紹介してきました。近年は展示室内に植物を配置したり、滝をつくったり、また、見る角度によって発見できる砂像を制作するなど、同じテーマでも演出方法に変化を持たせ、入館者の皆さんに御満足いただける展示を心がけております。  

倉吉市議会 2016-06-14 平成28年第4回定例会(第2号 6月14日)

一番このフィギュア関連に興味を示すのは東南アジアの人たちだというような声も上がっている中で、ぜひともこれは実現したいものだと思います。  それでは、この件については最後の質問に移りますけれども、ポップカルチャー、フィギュア、何がいいのかわからない人が多いのが現実だと思います。

境港市議会 2016-06-14 平成28年第3回定例会(第3号 6月14日)

それと、水木しげる記念館のほうでも、外国人のアンケート調査を若干やっておりますので、それと全国の国が出してる買い物のニーズであるとか、例えば中国人はこういうものを好むよ、東南アジアはこういうもの、それで欧米系は何を目的にして日本に来てるのかどうか、そういう調査結果はありますので、それを参考にして我々もインバウンド対策を練っていきたいというふうに考えております。