63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-09-25 令和元年 9月第6回定例会 (第21日 9月25日)

なお、この不認定になるか認定されるかはともかくとして、この討論要旨については問題提起と再発防止のため東京大学鳥取県選出の県会議員、県選出の衆参両院議員文部科学大臣、NHK、鳥取県知事、鳥取県教育長鳥取県企画部長鳥取県公文書館長、鳥取県博物館長、市町村長、県下市町村議長市町村教育長日本海新聞社に郵送する予定であります。あらかじめ御了承ください。  

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

では、最初に、男女人権についてお伺いをしますが、その前に、ことしの東京大学の入学式で話題になった上野千鶴子名誉教授の祝辞についてですが、この祝辞では、東京医科大学入学試験で女子学生と浪人生を差別していたことや、東大入学者の女性比率が2割の壁を超えないことなどを上げ、社会に出ればもっとあからさまな性差別が横行している。頑張っても報われない社会が待っているといった内容でした。

倉吉市議会 2019-02-26 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日)

乳幼児期のメディア環境と接触実態についてということで、昨年11月に電通東京大学との共同研究チームが、乳幼児のスマホ利用調査を行いました。調査期間は昨年の7月から9月、母親に聞く形のウエブ調査で、ゼロ歳から12歳まで2,600件及びグループインタビューというものが行われたということです。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

皆さんも新聞等で御存じかもしれませんが、聞きましたところ、フレイル予防を取り組むきっかけになったのは、平成29年に米子市で開催された、飯島さんという東京大学の高齢社会総合研究機構教授の講演を聞かれ、境港市では3年前から取り組んでいるいきいき百歳体操の評価をどうしようかと悩んでいるときに、あっ、これだと思いつかれたそうです。

米子市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

東京大学医学部附属病院教授である中川恵一先生が、実際に学校で行ったがん教育の後、生徒へのアンケートをもとにした報告では、家族にがん検診を受けるように勧めようと思うと回答したのは89%、そして6カ月後に実際に家族にがん検診を受けるようにと勧めた子どもたちは48%あったということです。子どもから親への逆世代教育が進み、検診受診率の向上に資する可能性も大きいというふうにありました。

米子市議会 2018-07-20 平成30年 7月定例会(第5号 7月20日)

それで、昨年8月の市民公開講座で講演されました東京大学高齢社会総合研究機構の飯島勝矢教授は、その研究の中でフレイルについて、健康長寿のための3つの柱として、食や口腔機能を含めた栄養の部分、そして運動などの身体活動の部分、そして就労、余暇の活動、ボランティアなどの社会参加の部分に集約ができる、これらを三位一体として包括的に底上げし、より少しでも早い時期からサルコペニア予防、フレイル予防につなげることが

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第2号) 本文

東京大学医学部附属病院中川恵一准教授によりますと、がんと診断された3人に1人が離職し、その約4割が治療する前にやめてしまう。自営業者の場合、17%が廃業する。がんと診断されると、1年以内の自殺率はがん患者以外と比べて20倍になると。また、がんの告知を受けると2週間ほど強い抑鬱状態に陥り、冷静な判断が難しくなる人が多いことも報告されております。

湯梨浜町議会 2017-09-07 平成29年第 6回定例会(第 1日 9月 7日)

21日には、東京大学の学生によるフィールドワークが始まりました。湯梨浜町ならではの魅力的な働き方についての調査、あるいは交通の維持のための調査等を取り組まれるわけでございますが、来年の2月には提言をいただくことになっております。若い感性からどんな提言が出てくるか、楽しみにしているところでございます。  

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第2号) 本文

これは、東京大学の玄田有史教授総務省社会生活基本調査を使って発表しているものです。孤立無業者、これをSNEPとも呼ぶようですが、孤立無業者とは、在学中を除く20歳から59歳までの人で、次の3つの条件を全て満たす人と定義されています。その3つとは、1つ、ふだん仕事をしていない、2つに、結婚したことがない、3つに、ふだんずっと1人でいるか家族しか一緒にいる人はいない。

琴浦町議会 2017-03-09 平成29年第 2回定例会(第3日 3月 9日)

所得別での進学状況、こちらのほうは、東京大学の小林雅之教授、これ著書「進学格差」で示されておりますが、私立大学進学は、家計所得1,000万円以上の高所得層で44%、400万以下では22%、これは半減しております。こちらが分岐点だということです。半分にとどまっており、所得格差は極めて大きいというデータのほうを紹介しておられます。さらに、この中では興味深いことは、こういうふうに述べられております。  

八頭町議会 2016-12-12 平成28年第 8回定例会(第3日目12月12日)

決定事項ではないんですが、私、聞くところによりますと、東京大学京都大学、こういう大学の一部かどうかわからないですが、2021年1月の大学入試制度の変更に伴い、外国語英語の成績やレベルが外部の英語検定、例えばTOEIC、国際コミュニケーション英語能力テスト、あるいはセフィール、これらの基準以下の成績の生徒は受験資格を与えないといったようなことも視野に入れて大学入試制度を改革、変更していくというふうに

鳥取市議会 2016-02-01 平成28年 2月定例会(第3号) 本文

東京大学医学部附属病院放射線科准教授中川恵一氏が、がん対策のおくれという潮流を変えるには、学校でがんを学ぶ体制が必要だと指摘し、御自身が3,000人以上の生徒を対象にがん教育を実践した成果を上げておられます。学校でのがん教育の今後の取り組みについて、教育長にお伺いしたいと思います。  1つ飛ばしたんですけれども、申しわけありません。

境港市議会 2015-12-09 平成27年第5回定例会(第4号12月 9日)

本市とは医療資源が違うので比較にならないと言われるかもしれませんが、柏市の豊四季台団地人口3万人で、高齢化率40%を超える地域で、東京大学による枠組み案と研修プログラムがありましたが、その地域の人が担い、地域医療介護資源でこの体制をつくり上げました。  当初、多くのかかりつけ医は、在宅医療にかなり消極的でした。

八頭町議会 2015-09-25 平成27年第 9回定例会(第6日目 9月25日)

飛んでいただきまして、特徴的な東京大学大学院が開発したオンデマンドバスシステム通称、当地では元気バスと呼んでおられますが、これは誰でも利用できる。利用するには事前登録が必要ということでありまして、登録者数が1,300人、65歳がその中で78%を占めておるというような状況でありました。非常に特徴的でして、利用者は事前に乗降場所や時間を電話予約

八頭町議会 2015-09-10 平成27年第 9回定例会(第4日目 9月10日)

新規滞納者だけに絞ったコンビニ専用納付つきの収納システム、全国初の取り組みとして、平成19年4月からクレジットカード決済、住民基本台帳福祉情報システムリンクしたGISを活用した要支援者支援システム等々、最後に東京大学大学院と共同開発といいますか、共同じゃないですね、そこが開発したオンデマンドバスの実施。

米子市議会 2015-09-08 平成27年 9月定例会(第4号 9月 8日)

がん対策推進協議会委員であり文部科学省のがん教育推進委員会委員でもある東京大学医学部放射線科の中川恵一准教授は、がん教育授業後のアンケートの報告で、家族にがん検診を受けるように勧めようと思うと回答した89%、そして6カ月後には実際に48%の生徒が家族にがん検診を受けるよう勧めたと答えた。子どもから親への逆世代教育が進み、検診受診率の向上に資する可能性も大きいと述べられております。