13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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倉吉市議会 2020-09-02 令和 2年第7回定例会(第3号 9月 2日)

そうすると、まちかどステーションのエリアに移すと地域から離れてしまうから、その補助が打ち切られる心配があるとかいうようなことも執行部からちょっとお聞きしましたけれども、そんなことはある意味どうにでもなるというか、まちかどステーションの位置というのは、これは道路を隔てたらすぐ旭田町、金森町、福吉町にも、道路一本で通じるわけです。だから位置的には問題ない。

湯梨浜町議会 2020-03-05 令和 2年第 2回定例会(第 1日 3月 5日)

契約相手方は、鳥取倉吉旭田町34番地2、株式会社井中組代表取締役井中紳二、契約方法指名競争入札です。  議案を開いていただきますと、今回結びました仮契約書があります。契約につきましては、この町議会の議決をいただいたこと、それから県の交付金交付決定の両方が得られた後、業者のほうに通知を出したときが本契約の日にちとなります。

湯梨浜町議会 2018-09-25 平成30年第 5回定例会(第13日 9月25日)

鳥取倉吉旭田町12番地、有限会社山﨑商会代表取締役、大江稚乃です。  なお、次ページのほうに参考資料といたしまして建設工事請負変更契約書を添付いたしております。以上です。 ○議長(入江 誠君) 説明が終わりましたので、これより議案第113号、工事請負契約変更について(湯梨浜町立統合中学校仮称屋内運動場新築工事(建築))の質疑に入ります。質疑はありませんか。              

湯梨浜町議会 2016-09-23 平成28年第 6回定例会(第16日 9月23日)

3、契約相手方鳥取倉吉旭田町12番地、有限会社山ア商会代表取締役中野秀保。4、契約方法指名競争入札でございます。  参考資料といたしまして、同じく仮契約書の写し及び入札結果表を添付しております。以上でございます。 ○議長(光井 哲治君) 以上で提案理由説明を終わります。  

北栄町議会 2016-09-16 平成28年 9月第7回定例会 (第12日 9月16日)

代表構成員鳥取倉吉旭田町34番地2、株式会社井中組代表取締役井中紳二。構成員鳥取県東伯郡北栄町亀谷446番地1、有限会社共栄組代表取締役山崎稔契約方法としましては、公募型指名競争入札でございます。  そこには書いてございませんけども、工期は議決の翌日から平成29年の7月31日まで。落札率につきましては99.5%でございました。以上で説明を終わります。

倉吉市議会 2013-12-04 平成25年第6回定例会(第3号12月 4日)

それから、もう一つは、旭田町の医師会専修学校のほう、それから、県もそうでしたけども、新たに看護大学の生徒が実習に出ると、私たちはこれまでから実習に出とると。その辺のすみ分けが、ほんにちゃんとできるだらあかいと。特に、この倉吉看護高等専修学校のほうは非常に心配されてました、大丈夫だらあかと。うちも30人の学生を抱えとるのに、新たに80名の看護大学のほうが攻めて来ちゃいならへんかと。

倉吉市議会 2012-03-13 平成24年第3回定例会(第6号 3月13日)

上井地区におきましては、上井町2丁目、上井、山根、それから倉吉地区につきましては、倉吉地区としております市内の旧市街地でありますが、明倫地区旭田町、福吉町、それから成徳地区では新町3丁目、大正町、大正町2丁目、明治町、明治町2丁目、堺町2丁目、堺町3丁目を調査することとしております。

倉吉市議会 2010-03-02 平成22年第2回定例会(第1号 3月 2日)

けることについてでありますが、河北中学校建物等が老朽化していること、グラウンドが狭小であることから、教育環境の改善のため、高校再編で廃校となった元鳥取県立倉吉産業高等学校河北中学校として整備するために、平成13年から財産交換を要望し、協議を重ねてまいりました結果、元県立倉吉産業高等学校土地等及び建物等河北中学校土地等及び建物等並びにその他の市有財産である、これから申し上げますその他の市有財産明治町・旭田県営住宅用地

倉吉市議会 2006-03-06 平成18年第2回定例会(第2号 3月 6日)

また、大雨による洪水対策として強く要望しておりました旭田付近の小鴨川と国府川の合流付近において河床工事により流木伐採及び河床部の撤去の工事が現在行われているところであります。  今後の計画につきましては、洪水流量に対しての流下能力を確保するため、河川調査等を実施し、仮称、掘るという字と削るという字は開削の削の次でありますから削除でいいんでしょうか、掘削ですか、失礼しました。

倉吉市議会 1999-12-13 平成11年第5回定例会(第2号12月13日)

何回も言いますが、旭田町とか金森町ではそういう被差別部落の人が受けておられない。私たちはしない。受けない。みんなすべての人にそういうことを言っておきながら、そういう被差別部落の方で「私たちは今のままでいいんだと、今のまま何もしない方が差別がなくなるんだ」と言っている。「何もそういうことをやることにおいて差別がなくなるとは思わない。

倉吉市議会 1999-03-19 平成11年第2回定例会(第6号 3月19日)

○3番(大田 進君) 同和教育のことでお伺いしたいんですけど、今倉吉市が取り組んでおる同和教育、何回も聞くんですが、旭田町と金森町がそういう教育をしない、一度もやらないと。ほかの各町は半強制的にでも出なきゃいけない、しなきゃいけないということでやっておるのに、そういうところがやっておられない。

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