280件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-09-13 令和元年 9月第6回定例会 (第 9日 9月13日)

町の防災計画の中に載せてあります避難行動要支援者の要件という中には、先ほど言いました65歳以上の単身高齢者介護認定3以上、身障手帳1・2級を受けてる者、療育手帳精神障害手帳1・2級の方以外に、妊婦及び乳幼児、日本語にふなれな外国人、難病患者など、それ以外にも要支援者としては記載があります。ただ、要支援者名簿の今の台帳として載せているのは、先ほど言った方たちだけです。

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

しかし、形式卒業者や不登校ぎみ生徒で学び直したいと考える者、また、外国人労働者がふえると予想される中、日本語学びたいという者も出てくると思います。町長、教育長の所見をお伺いいたします。  以上、壇上での質問を終了いたします。 ○議長(飯田 正征君) 松本町長。 ○町長(松本 昭夫君) 斉尾議員の御質問にお答えいたします。  

倉吉市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第4号 9月 5日)

パンフレットには、英語版と日本語版の2種類のものがつくってあります。本日は英語版のパンフレットについてお聞きしたいと思います。  まとめて5つ、お尋ねしたいと思います。  1つは、英語パンフレットは何部つくられましたか。この作成の主体は倉吉市ですか、それとも鳥取中部ふるさと広域連合ですか。3つ目は、費用は幾らぐらいかかりましたか。この英語パンフレットの中身はどういった方がチェックされましたか。

八頭町議会 2019-06-19 令和元年第 6回定例会(第5日目 6月19日)

日本の一つの県であり、そこに暮らす人々は日本人として生まれ、日本語会話をし、日本語で勉強し、日本語で仕事をしております。この勧告は、沖縄県民に対する差別を助長するものであります。  よって、陳情12号は採択すべきものであるというふうに思います。  以上です。 ○議 長(谷本正敏君) 次に、陳情に反対者の発言を許します。                

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

これは奪おうとしたと日本語で言うんです。そういうような姿勢で琴浦町が負けたんです。その姿勢、責任は当然とらないけんでしょうが。それを聞いているんですよ。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。 ○町長(小松 弘明君) そういう点で、裁判の話ですので、今おっしゃっているようなことがどうなのかということを確認しながら答弁しなければいけないということであります。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会 目次

不就学児童の安否確認をしなかった原因について) ………………………… 234 教育長(答弁) ………………………………………………………………………………………………… 235 椋田昇一議員(~追及~不就学児童の安否確認をしなかった原因について) ………………………… 235 教育長(答弁) ………………………………………………………………………………………………… 235 椋田昇一議員(~追及~日本語指導

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第2号) 本文

技能実習生は、どこの国であっても、母国の専門学校等で日本語学び、来日しているようであります。当然ながら、技能実習生は日本で働きながら技能を実習し、実習終了後、母国に帰り、その習得した技術を生かす、そういった意義を持っているのですが、人手不足の我が国において、実習生といえども多方面で仕事の担い手になっていることも事実であります。

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

この四つのこのリフューズとか、リデュースとか、リユース、ちょっと日本語で教えてもらえんかな。 ○町 長(吉田英人君) ちょっと休憩してもいいですか。 ○8 番(坂根實豊君) 何で休憩。町長自分の説明したんでしょ。施政方針で。答えなせえな。国際交流に影響あるかもわからん。国際的な言葉で。何で施政方針で自分がしゃべった言葉だで。何言っとるかいな。国際交流に関連するわい、これは。じゃあ、英語使うないや。

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

何か本当に流暢な日本語になっていまして、いよいよここまで来たかなというような感想を持ちました。したがいまして、先ほどおっしゃってますNAOですとかMusioですとか、そういったようなものも、やはり検討の俎上に上ってくるんだろう。近い将来そういうことになるだろうというように思います。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

そうなればボランティアででも日本語を教えるとか、そういった教育日本の習慣を教えていただけるような企画をしたりとか、やることも私は必要じゃないかなと思います。そうすれば例えば先ほど言った賃金格差があっても、倉吉の皆さんの温かさがわかれば本当に来られた外国人労働者の方に倉吉で住んでいただくよさを実感していただける。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第4号) 本文

まず1点目、地域連携DMO麒麟のまち観光局を核とした広域観光振興事業、2つ目が地域商社を核とした地場産品の販路拡大事業、3つ目が高度外国人材の確保に向けた日本語学校の支援事業、4つ目、鳥取砂丘ビジターセンターを拠点とした山陰海岸ジオパークの魅力発信事業、5つ目、関西情報発信拠点麒麟のまちを拠点とした圏域の魅力発信事業として、これらの総額、総事業費として2億4,319万円を申請しております。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会〔資料〕

労働人口の減少する中、本市では地元中小企業における人材不足が深刻化しており、地元産業の振興のため の人材確保は喫緊の課題であり、日本語学校支援補助金により外国からの優秀な人材を求める本事業には期待す るところです。しかしながら、日本語学校留学生職業選択の自由保障されており、転職などにより本市以 外へ転出することも考えられます。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

次に、日本語学校に対しまして年間1,591万円の運営支援を行い、市内企業で即戦力となる外国人人材の確保につなげます。また、従業員の奨学金返還について負担軽減制度を設ける市内企業に対する支援等に311万円を計上し、若者定住の促進を図ります。地域公共交通のあり方などを示す生活交通創生ビジョンを策定する経費といたしまして545万円を計上し、生活交通の維持確保に取り組みます。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第3号) 本文

本市では国際交流プラザを拠点に、外国人住民の相談対応や日本語ボランティア紹介、また市民との交流の場の創出などに取り組んでおりますが、受け入れる側の市民も、外国人の皆さんが鳥取市に暮らす社会の一員であるといった理解を深め、暮らしやすい環境を整えていくことが多文化共生社会の構築に必要と考えております。  次に、観光振興策についてお尋ねをいただきました。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

病院事業管理者(答弁) ……………………………………………………………………………………… 240~241 椋田昇一議員(~追及~多言語対応を含む諸課題に対する市立病院としての今後の取り組  みについて) ………………………………………………………………………………………………… 241 病院事業管理者(答弁) ……………………………………………………………………………………… 241 椋田昇一議員(~追及~日本語

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第5号) 本文

その内容を日本語だけでなく多言語化すること、ハッシュタグをいろんな言語でつけていくというようなことで世界的に発信するというようなことをできるんじゃないかと提案させていただきます。昨今の状況を考えますと、鳥取市鳥取県、非常に外国からも注目を浴びているということが考えられますので、海外に向けての発信もメリットがとても多いことと考えます。