1165件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

琴浦町議会 2020-04-22 令和 2年第 3回臨時会(第1日 4月22日)

町長が昼御飯を食べてて、大写しの写真日本海新聞に出ました。非難ごうごうです。3つの密接を防止しなきゃなんないのに、昼飯を食べに行って密接を演出しているんでしょう。それがいいことなのかと。いいことと思ってやっても、よそから見たらそうじゃないよと言う人もあるんです。この飲食店60店舗に対する特別な対策が、それは短期と長期にわたってセットで出ている。国の制度や県の制度もない。

倉吉市議会 2020-03-09 令和 2年第2回定例会(第5号 3月 9日)

○7番(鳥飼幹男君) 一昨日、3月7日に、日本海新聞に、鳥取市など3市に爆破予告という記事を目にした市民の方からこの日曜日に連絡が入りました。この記事を見ますと、鳥取、倉吉の両市に6日、市役所学童保育施設に爆破の予告メッセージが入ったということであります。  これは6日といえば、それで、一連の危機管理の状態を聞きたいと思いますが、今日まで議会に対してこのことに対する説明が一切ありません。

倉吉市議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第4号 3月 5日)

ただ、ことしも例年開催されておりますスポーツクライミングのボルダリングユース日本選手権ですとか、少年野球のボーイズトーナメントですとか、里見忠義公・里見八賢士顕彰剣道大会ですとか、くらよし女子駅伝、日本海駅伝の大会ですとか、県外からもたくさんおいでいただくような大きな大会が予定もされております。8月にはソフトボール、全日本教員選手権大会も予定をされております。

琴浦町議会 2020-03-04 令和 2年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

それで日本海に出てくる前に東郷池に流れるんです、そのプラスチックが出れば。そういう苦情は一切出ていないということで、私は課長から確認を伺っております。  それで、そこで今言った両方案の折衷を私は望むんです。望むんですよ、両方。それでこちらのほうは人工芝、こちらのほうは日本芝でやる。

倉吉市議会 2020-03-03 令和 2年第2回定例会(第2号 3月 3日)

先ほどおっしゃいましたハザードマップも新しくつくるということですけど、恐らく先ほどおっしゃったように、100年確率とか1,000年確率の降雨量を想定したハザードマップになっていくと思うんですけども、1月ですか、日本海新聞でも県が洪水の浸水状況シミュレーションという形で、インターネットで3Dか何か、水深何メーターという色で、水深、水が来るまでという、この辺までというような映像が出てるわけですけど、これ

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第2号) 本文

日本海新聞、元旦の新春紙上鼎談についても御紹介をいただきました。この中で2020年、ことし、持続可能なまちへの転換に踏み出す年と表明しており、鳥取市社会経済システムライフスタイルの見直しを課題として挙げているが、SDGsとこの持続可能なまちへの転換、これについて、改めて所見を尋ねると、このようなお尋ねであったと思います。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第4号) 本文

鳥取市は、中国山地から日本海へ北流する千代川流域に開けた鳥取平野に、古くは江戸時代鳥取藩32万石の城下町として栄えてきたと、このような歴史があるわけであります。久松山周辺には、国の史跡鳥取城跡や太閤ヶ平を初め観音院の庭園、また仁風閣など多くの文化財とともに、寺院や町屋の地割りなどの歴史資産が残されていると考えております。

北栄町議会 2019-12-16 令和元年12月第9回定例会 (第 8日12月16日)

由良川から大谷にかけて日本海に注ぐ小さな川が四、五本ありますが、海が荒れるごとに砂で閉塞し、その都度開削工事をしなくてはなりません。河口に出るにはユンボが通れるトンネルが必要です。備えあれば憂いなし、景観も大切ですが防災はそれ以上に大切です。最後のチャンスを逃してはなりません。町として国県に強く要望すべきと考えますが、伺います。  なお、妻波自治会では既に要望書を提出済みでございます。

北栄町議会 2019-12-13 令和元年12月第9回定例会 (第 5日12月13日)

きのうだかきょうだかの日本海新聞には、オストメートの対応ということで温泉に入れるようなことも載っておりましたが、そういう設備に対しての補助というのも多分あったんではないかなと、こう思っておりますので、やっぱりその企業のできる範囲の中でいろいろ検討していただいてそういう配慮をしていただくような取り組みを啓発してまいりたいなと、こう思っております。 ○議長(前田 栄治君) 斉尾議員

湯梨浜町議会 2019-12-11 令和元年第 9回定例会(第 3日12月11日)

総務課長(重松 雅文君) 今、町長申し上げましたように、ハザードマップの関係は多分日本海新聞見とって、私もちょっと見て、あれっと思ったんですけども、鳥取県内では6市町村がということだったもんで、確かに町長申し上げましたように3月のときの調査だったもんですから、うちは真面目にここは3月時点はまだ町民の方には配ってないということで、4月に入ってから配ったもんですからそういったことになったんですけども、

境港市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4号12月11日)

鳥取県においても、10月27日付日本海新聞によると、接種者は2013年の763人に対し、2018年度ではわずか42名と、2014年度以降は急激に落ち込んでいるとのことです。  一方、世界保健機関(WHO)や日本の関連学会は、日本の若い女性にがんを予防できるチャンスを失わせているとして、積極勧奨の再開を求めています。

琴浦町議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

豚コレラにつきましても日本海側をずっと今、南下してきていますので、早晩鳥取県にも来るという想定でやっぱり物事に対処しなければならない事態だというふうに思っとります。  いざ本当にそういう事態が起きたときに、この町としてはちゃんと対応できる体制ができているのかということについてお伺いしたいというふうに思います。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。

境港市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2号12月 9日)

世界的な傾向であることは御案内のとおりですが、日本では日本海側にその傾向が顕著にあらわれてくるという内容でした。多いところで30センチぐらい上昇するということなので、台風による高潮や大雨、前線による連続的大雨などによる水位上昇に境港市周辺の護岸や岸壁は耐えられるのか、いま一度調査しておく必要があるという点です。浸水被害から免れるため再点検の必要性を感じました。市長の所見を伺います。  

琴浦町議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

植えつけるというか、伝えなければ、言葉にしなければ、なかなか歩いていてこの下にどんなものが埋まっているのかみたいなことは難しい話だと思いますけども、そういう点で、観光戦略を立てようとしているところの観光の一つの材料になり得るかどうかも含めて、やっぱりここにこういうふうに、見晴らしのいいところに遺跡があって、一番よくわかるのは大高野だと思いますけども、あそこに立ってみたときに、大山が見晴らせ、そして日本海

伯耆町議会 2019-12-06 令和元年12月第 5回定例会(第2日12月 6日)

きょうの日本海新聞でも実はちょっと米子市の関係で記事が載っておったということも私も承知しておるところですが、この義務教育学校につきましては、平成28年4月の学校教育法の一部改正する法律施行によりまして、義務教育学校の設置が可能というぐあいになりました。この改正は、小中一貫教育を実施することを目的とする義務教育学校制度を創設するというものでございました。  

倉吉市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第4号12月 5日)

これも何度か私、市長に補助を求めてきたんですけども、今回、平井知事が、県が補助をする方針を固めたという記事が10月25日付日本海新聞に載っておりました。その具体的内容について伺います。また、市としてどう取り組んでいくのか伺います。 ○教育長(小椋博幸君) 続いて、高校生の通学の補助についてのお尋ねでございます。  現在聞いているところでお答えをしたいと思います。

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第3号) 本文

この間、太平洋側を中心に他の地域新幹線整備は進められまして、人口産業の流出が進んだ結果、山陰地方を含めた日本海側と太平洋側には大きな地域格差が広がっているところであります。山陰新幹線が整備され、新幹線ネットワークに組み込まれることにより、広域的な人・物の交流が生まれ、雇用の創出や地方創生の加速化が進み、他の地域との格差解消につながっていくものと考えております。