24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岩美町議会 2020-12-15 12月15日-01号

この千年に一度級の大雨を想定したハザードマップの基礎となっている、ごめんなさい、これちょっと通告ではないんですが、鳥取県が発表している蒲生川水系蒲生川小田川洪水浸水想定区域図想定最大規模降雨という地図でしょうか、これ総務課のほうがいいかと思うんですが、お伺いします。その地図でよろしいでしょうか。 ○議長足立義明君) 総務課長

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第2号) 本文

現在作成を進めております新しい総合防災マップは、従来の国管理河川想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域図に加えまして、平成30年6月と9月に公表された県の管理河川想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域図など最新のデータを反映した総合防災マップとなっておりまして、3月には市民の皆様に配布させていただく予定としております。

北栄町議会 2019-12-13 令和元年12月第9回定例会 (第 5日12月13日)

○町長(松本 昭夫君) 先ほど言いましたように、これは天神川が破堤した場合の想定最大規模ということでやっとるわけでありまして、その中で指定緊急避難所が水没するでないかなというようなことでございます。その深さについては5メーター未満というところがあるわけでありますし、また、0.5から3メーターということでありますので、垂直避難ができるところもあります。

倉吉市議会 2019-12-03 令和元年第5回定例会(第2号12月 3日)

今回の振り返りも、水害の訓練に生かせるところは生かしていきたいと思っておりますけれども、御質問のハザードマップ等のことでありますけれども、これまでのハザードマップについては、1,000年確率浸水対応するための避難対策としてハザードマップもつくり、地域防災計画等もつくってきたわけでありますけれども、近年の大規模水害を受けて水防法改正をされ、平成28年に国土交通省で1,000年確率想定最大規模

倉吉市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第6号 3月 5日)

倉吉市のハザードマップは、平成21年度に水害ハザードマップとして作成しておるというところでございますけども、その後、平成27年に水防法改正され、国や県が新たに想定最大規模降雨による浸水想定区域等を公表するということとなりまして、市町村がこれに基づいてハザードマップ更新するという、義務づけられたということになります。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第8号) 本文

このことから、水防計画想定最大規模降雨1,000年に1度の降水条件に設定し、水防計画を練る必要が生じました。100年確率では、旧市立病院跡地最大浸水深、最大浸水の深さは50センチから1メートルと想定され、基本設計では、1階の床レベルを周辺の地盤より1.2メートルの盛土でかさ上げし、冠水を防ぐ計画でした。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

 縁議員(~追及~再生可能エネルギー利用により縮減できる水光熱費のランニン  グコストについて) ………………………………………………………………………………………… 174 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 174 庁舎整備局長答弁) ………………………………………………………………………………………… 174 太田 縁議員(~追及~想定最大規模

米子市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第2号 9月 6日)

○(武田防災安全監) ハザードマップ更新についてでございますけれど、現在更新作業を行ってるところでございまして、ハザードマップにつきましては、自然災害による被害の軽減や防災対策を目的に作成するものであり、このたびの改定におきましては、平成27年の水防法改正におきまして、想定最大規模による浸水想定区域図が公表されました関係で、それに伴って更新を行うものでございます。 ○(渡辺議長) 石橋議員

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