25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第4号) 本文

令和3年の5月に廃棄審議に諮問し、答申が出た後、10月に正副管理者会議説明があり、広域議会で議決を得て、その後に住民への周知収集運搬事業者排出事業者への周知となると思います。周知後に運搬事業者排出事業者との間で新たに運搬距離の見直しや手数料料金について再契約を結ぶことになります。

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

あるいは、安全性というものが廃棄審議でどのように確認されてきたかというのがまずは前提になると、安全性もそこが前提になるというふうに考えております。 ○(渡辺議長) 土光議員。 ○(土光議員) つまり、土地の判断をするに当たって、今の産廃計画安全性が担保されてるかどうかを当然米子市として精査して、判断の一つの要素になる、そういったことですね。

米子市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

事業者関係住民との意見調整の結果について、県の廃棄審議は、条例第19条第2号または第3号に該当すると認められる、ついては、本事業計画に関する事業者との関係住民との意見調整については、条例第18条第1項第3号に基づき、意見調整を終結することが妥当であるという報告されており、県におかれましても、意見調整を終結するときに該当するという判断をされ、本市のほうに通知されております。  

米子市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

先日の全員協議会でも話が出ていましたけれども、県の廃棄審議で、事業者は丁寧に対応しているとして、意見調整会議の終結は妥当だとしたとのことです。しかし、この米子市議会でも何度か話が出ていますけれども、水利権者農業者への説明会対象者が何百人もいるため、600人収容できる淀江のさなめホールで行われましたが、その周知方法や日時の設定が不十分であったこともあり、結局2人しか参加がなかったと。

米子市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第5号 3月 6日)

県の廃棄審議が本年2月までに3回開催されておりまして、意見調整会議報告審議会委員からの意見聴取が行われております。審議会委員の主な意見、これは2月開催分になりますが、としては、意見交換での関係住民意見説明会意見の繰り返しが多い、また改めて処分場必要性を念頭に置いて歩み寄りを確認することが大切などとなっております。

米子市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

なお、これらの調整状況につきましては、本年6月12日及び11月12日に県の廃棄審議開催され、審議がされているところでございます。 ○(岩﨑副議長) 岡村議員。 ○(岡村議員) 今、開催されています意見調整会議、これは具体的に県条例において、どういった会議と位置づけられているのか伺います。 ○(岩﨑副議長) 朝妻市民生活部長

米子市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第5号 9月12日)

平成29年9月19日に県のほうが実施状況報告書を受けた後、同年の11月20日でございますが、県の廃棄審議での意見を聞かれ、11月24日に実施状況報告に対する通知が行われたところでございまして、その内容につきましては、「住民への周知に係る事業者対応は十分であるが、関係住民理解が得られていないと認めるとき」に該当するというものでございました。

米子市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会(第4号 9月11日)

今は一通り説明会が終わって、関係住民意見をいろいろやりとりをして、それで、今の廃棄審議を含めた県の判断は、廃棄審議のと言ってもいいです、こういうふうな判断がされています。住民への周知に係る事業者対応は十分であるが、関係住民理解が得られていない、そういう状況である。だから、今、事業センター関係住民意見調整会議がやられている最中、そういう状況です。

米子市議会 2018-07-20 平成30年 7月定例会(第5号 7月20日)

そういう状況がございますが、平成29年11月9日付で米子市長から鳥取県知事に対しまして、環境管理事業センター実施状況報告書についての回答の中で、鳥取廃棄審議意見を聞くなど、施設安全性について十分確認していただくよう鳥取県知事へ要請しているところでございます。水道局長といたしましては、今後も法や条例に基づきますこれら手続について注視していくということでございます。

米子市議会 2018-07-18 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日)

そのため、新たに別途、第3の地下水専門家の御意見を伺われて県の廃棄審議のほうに報告されたというふうに伺っております。市としましては、引き続き県のほうには安全性について十分確認していただきたいという、要請をしたとおりでございます。 ○(渡辺議長) 土光議員。 ○(土光議員) その後で地下水専門家意見を聞いて、それが何らかの形で反映されて、もうそういったことがなされていたということですか。

米子市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6号 3月 8日)

鳥取廃棄審議は、この産廃処分場計画検討する上で重要な役割を担っています。しかし、会長田中勝鳥取環境大学客員教授は、昨年6月7日に開かれた審議会で、国内でここまで高度な管理が計画された処分場はないと述べたと翌日の新聞で報道されております。これが新聞のコピーです。既に産廃処分場安全性についてお墨つきを与えていらっしゃいます。

米子市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第4号 3月 5日)

県条例に基づきます関係住民事業者との意見調整に当たっては、昨年11月9日付の本市意見のとおり、関係住民事業者の相互の意見及び見解の理解促進を図るとともに、鳥取廃棄審議意見を聴きながら手続を行っていただきたいと考えております。また、先月、2月23日には、本市意見を受けて県が設置をした専門家会議開催されておりまして、本市の職員もその状況確認をしているところでございます。  

米子市議会 2018-03-02 平成30年 3月定例会(第3号 3月 2日)

県条例に基づく関係住民事業者意見調整に当たりましては、先ほど申し上げた昨年11月9日付の本市意見書にありますとおり、理解促進、あるいは廃棄審議意見聴取など、こうした手続を行っていただきたいということを言っていましたところ、先ほど申し上げたような会議開催をされているのを確認をしております。

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第6号) 本文

条例の中に鳥取廃棄審議についても定められていますけれども、委員数が7人以内ということになっています。この根拠、及びどのような専門分野から選ぶ考えなのか、お尋ねします。  次に、第215号中核市移行に伴います県と市との連携協約についてなんですけれども、まず1回目は2点お尋ねします。  そもそも、この連携協約とはどういうものなのか、また、締結する目的は何なのか。  2点目。

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会 目次

議案第237号~議案第241号、議案第243号~議案第249  号、報告第23号~報告第27号一括上程質疑に入る) ………………………………………………… 277 伊藤幾子議員(~質疑~鳥取廃棄物処理施設設置に係る手続適正化及び紛争の予防、  調整等に関する条例制定〔本条例目的制定による効果、周辺区域の範囲とその根  拠法規則で定める関係住民対象者規則も県と同様のものか、鳥取廃棄審議

米子市議会 2017-09-08 平成29年 9月定例会(第4号 9月 8日)

○(岡村議員) 今、県の廃棄審議のことが取り上げられました。私は、県任せではなく米子市独自の調査・検討が絶対必要だと、こういうように考えてます。  先ほど言いました検討組織と言われています県の廃棄審議がどんな態度をとっているのか。ことし6月8日付の新聞報道によりますと、前日の7日に開かれた審議会審議会会長は、国内でここまで高度な管理が計画された処分場はない。

米子市議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会(第3号 9月 6日)

県の条例手続のプロセスにおきまして、今後、廃棄審議開催されることになっており、専門家の方がどのような評価やコメントをされるか確認してまいりたいと考えております。 ○(尾沢議長) 土光議員。 ○(土光議員) それは不十分ではないでしょうか。市長は、本市として、本市関係自治体だし、かつ地権者本市が具体的な安全対策確認していくというふうに述べられました。

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