31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北栄町議会 2018-06-25 平成30年 6月第5回定例会 (第 7日 6月25日)

雑草も生い茂り、見た目だけではなく環境上にも非常に悪く、区内に廃墟がある状態ですので、本当にもう近く、三陽合繊の隣の方なんかはもう毎日毎日言っておられます。先日除草していただきましたが、草はすぐ大きくなります。あの状態では買い手も見つからないのではないでしょうか。企業誘致をするにも、もっと見た目だけでもよくしてはいかがなものでしょうか。町は所有者としての管理責任があるのではないでしょうか。

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第3号) 本文

中核市移行により東部圏域中心になると言っていらっしゃいますけれども、現市役所本庁舎、第2庁舎、現在何の対策もないまま、移転したとき、現庁舎をいつまで廃墟にしておくのかということです。一日でも早い対策が必要です。  そこで、以前、現庁舎周辺地域活性化検討委員会が立ち上がっていたと思いますが、中心市街地を活性化するため、ここでも私はやはり若い人たちを入れていかなくちゃいけないと思っております。

八頭町議会 2017-09-08 平成29年第 8回定例会(第3日目 9月 8日)

空き家がふえれば、景観の悪化、倒壊の危険、犯罪の誘発される廃墟ばかりの殺伐とした区域が広がれば町のイメージが悪くなり、住民の流出が加速いたします。地域社会が崩壊しかねないわけであります。コミュニティの崩壊も一緒でございます。若者が減り高齢者がふえますと、それまで継続してきた村の行事、風習等ができなくなっていくのであります。

伯耆町議会 2017-03-22 平成29年 3月第 1回定例会(第4日 3月22日)

特に沖縄さきの大戦においては本土防衛の捨て石となって、日本の中で唯一地上戦に巻き込まれ、その結果、当時の沖縄県民の4人に1人が命を奪われ、県土は廃墟となりました。終戦後、1952年、サンフランシスコ講和条約発効によって沖縄日本から切り離されて、1972年の施政権返還まで27年間の間、米軍占領下に置かれました。

鳥取市議会 2016-09-01 平成28年 9月定例会(第6号) 本文

この3大被害により、まちは廃墟と化し、その年の年末までに両市で約21万人の命が奪われました。そして、今なお多くの被害者がその後遺症に苦しんでいます。しかし、核兵器は依然として廃絶されず、1発でも国境を超えて世界に大きな影響を与えるのに、いまだに約1万6,000発もあります。全人類の生存が脅かされ続けています。

岩美町議会 2015-03-12 03月12日-04号

空き家という部分に絞っての質問になりますけど、さき町民集会の中でも現在の町内の空き家というデータを示されたんだけども、僕が見る限りかなり古いデータではなかったかなということを僕は思ったもんで、現在町が確認されとる空き家、いわゆるもう廃墟に近いかなり老朽が進んだ空き家と、このUIJターン推進に当たり提供ができる空き家、どれぐらい確認をされとるかということを伺いたいと思いますし。 

倉吉市議会 2013-03-07 平成25年第2回定例会(第4号 3月 7日)

しかし、それをこまねいていて大きな事故が起こってからでは遅いわけでありまして、行政執行をして、とりあえず市が代がわりをするというようなことになって回収のめどがつかないんではないかというような心配もあるわけでございますが、とりあえずその廃墟を取っ払う、更地にすれば、そこに新しい知恵や可能性やいろんなもんがわいてくると思います。

倉吉市議会 2011-12-08 平成23年第6回定例会(第4号12月 8日)

しかし一方で、人が長期間住まずに廃墟になった建物も出ております。これの調査というのは、県では16%と18%とかいう話が昨日も出ておりました。実態調査をされてないというふうなことでございますけれども、それは空き家ということで、廃屋についての調査もされていないのかどうか、廃墟について、廃屋についてはどうか改めてお尋ねをいたしておきます。  

倉吉市議会 2008-09-19 平成20年第6回定例会(第4号 9月19日)

そこにはトイレがあって、トイレ廃墟みたいな廃屋みたいなところもありますし、それから博物館からこの南の方ですか、遊歩道がございます。これも草が繁茂しちゃって、なかなか観光客の方がそこを通ってちょっと歩いてみようかいと、散策してみようかいとこういう気になられんと思います。ですから、それも含めて、やっぱり打吹公園周辺の一帯の管理整備、これについては徹底をお願いしたいと。

鳥取市議会 2007-06-01 平成19年 6月定例会(第8号) 本文

つまり、1つに通過型から滞在型観光地への移行2つには砂丘全体周遊を促す施策、3つには西側エリア廃墟化とした景観の再生等々であります。宿泊関係者市民から見た場合、滞在型観光地への移行というのは、砂丘観光を通して至近距離にある商業観光スポット並びに宿泊施設の集積がある市内の施設県内外のお客様に提供するためのものであると考えております。  

琴浦町議会 2005-09-14 平成17年第6回定例会(第2日 9月14日)

これからは東伯ハイツと呼ばずに東伯廃墟と呼ぼうといった声まで聞かれています。琴浦町の表玄関に当たる場所にある高層の町有施設である東伯ハイツが、現在24戸中、入居しているのは11戸、入居率46%、琴浦町の水田の減反率よりひどい。単身者用は16戸中11戸があいている。入居しているのは、わずかに31%というように聞いています。なぜこのようなことを放置し、改善する努力をしないのですか。説明を求めます。  

鳥取市議会 2005-06-01 平成17年 6月定例会(第3号) 本文

購入については、なかなかはっきり答弁しにくいでしょうが、今言いましたような広大な土地の利用計画が定まらないままで未使用の建物廃墟同然に放置され、あるいは敷地を雑草が覆い、外から中をうかがい知ることが困難、つまり不気味な存在、もっと言いますと迷惑施設ができるんじゃないかと、こういう心配をするわけです。そういう放置された施設は、往々にして不正の場となったり犯罪の温床になる可能性が高いのです。

米子市議会 2002-12-12 平成14年第434回定例会(第3号12月12日)

今も頂上の駅舎とかロープウエーの支柱なんかが残って廃墟になっております。非常に景観的にも見苦しいという状況です。それから美保関のリフト、これは昭和36年建設です。今、時期的に停止したりして非常に経費を落としてるんですけれど、それでも近年、利用者が減少著しくて存続が危ぶまれているという、そういう御答弁でありました。

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