33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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米子市議会 2020-12-21 令和 2年12月定例会(第6号12月21日)

陳情第77号、米子市議会における、広報公聴制度あり方について(陳情)は、初めに、陳情提出者から陳情の趣旨について御説明いただき、その後、賛同議員であります土光議員及び石橋議員からそれぞれ賛同の理由について説明をいただき、審査をいたしました。委員からは、個人に対する誹謗中傷があるもの以外の内容の意見要望は、基本的に全議員に周知すべきであるとの採択を主張する討論がありました。

米子市議会 2020-12-01 令和 2年12月定例会 付録

記 ┌────────┬──────────────────────────────┬──────┐ │  番   号  │件     名 [意 見]                 │審査結果  │ ├────────┼──────────────────────────────┼──────┤ │ 陳情第77号 │米子市議会における、広報公聴制度あり方について(陳情) │不 採 択  │

境港市議会 2018-12-12 平成30年第6回定例会(第4号12月12日)

また、本市は、市長みずからが「市職員は市の広報公聴マンたれ」の号令のもと、市職員各位地域学校PTA組織に積極的に参画するとともに、さきの公民館まつりを初め、さまざまな地域行事に参加するなど、コンパクトな市域の特色を生かした住民とのコミュニケーション機会を持ち、行政地域のパイプ役となる下地はできていると感じます。

倉吉市議会 2018-02-26 平成30年第2回定例会(第5号 2月26日)

これは広報公聴のほうにも同じドローン操作講習会ということで5万4,000円、これはドローン講習の費用の5万4,000円だということは理解しております。もう既に2人、今までに受講されました。今回新たにこのドローンのいわゆる操作のための講習費というものを計上をしておられるわけですが、昨今のドローンの活用というのはこれからどんどんいろんな意味で広がっていくと思います。

倉吉市議会 2017-03-14 平成29年第2回定例会(第6号 3月14日)

市報が、広報公聴2,024万4,000円予算化されておりますけども、その中で922万円、市報印刷費ほかで予算化されております。市報もそれぞれ印刷すればお金がかかるわけでございまして、適正価格に向けてどういう配慮がなされているのか、それをお伺いしたいと、1点。  2点目には、市報の郵送ほかということで35万円予算化されております。現在の郵送されているその数、これをお教え願いたいと思います。  

琴浦町議会 2014-12-08 平成26年第 8回定例会(第2日12月 8日)

行政運営に当たっては、その基本的理念である安心して暮らせる町づくり実現に向け、重要施策として協働、連携による新しい自治の仕組みづくりを掲げており、これを実現するための施策として、情報公開度向上広報公聴充実や、ボランティア活動官民協働連携事業推進などを進めているところであります。  

琴浦町議会 2011-09-13 平成23年第7回定例会(第2日 9月13日)

まず1番目の広報公聴についてでありますが、まず1番目に、町の行政情報町内外に発信するため、町は現在どのような広報活動を行っていますか。また、その選択基準はどうなっておりますか。  2番目に、町は町の行政に対する要望意見等を受けるために、現在どのような公聴活動を行っていますか。また、その選択基準はどうなっておりますか。  

米子市議会 2009-09-08 平成21年 9月定例会(第2号 9月 8日)

まず、市民との協働による市政運営についてでございますけれども、私の市政に取り組む4つの基本姿勢1つとして掲げておりまして、これまで積極的な情報公開市民意見の反映のため広報公聴充実することで行政透明性向上に努めますとともに、市民参画を進める仕組みを導入するなど、市民の皆さんとの協働まちづくり基盤づくりを図ってまいったところでございます。  

琴浦町議会 2007-12-14 平成19年第8回定例会(第2日12月14日)

広報の目的といたしまして、町行政に関する広報及び公聴活動を促進して住民町政への理解と協力を深め、また、住民の意思を反映して民主的町政確立による地域の振興に資するために、広報及び公聴活動に関して必要な事項を琴浦町広報公聴規程で定めるとしております。  議員御指摘のことにつきましては、確かにそういう方もおられるというふうに思いますし、実際にそういう声も聞いておるところでございます。

鳥取市議会 2007-06-01 平成19年 6月定例会(第3号) 本文

地区公民館地域住民全体が利用するため、広報公聴活動充実や土曜日、日曜日、祝日における利用促進を図るため、平成15年7月に嘱託職員1名を増員いたしました。その成果としましては、一部土曜日、日曜日の職員勤務体制が図られ、また、地域活動への支援を行うことができるようになったということが挙げられると思います。  

北栄町議会 2007-03-07 平成19年 3月第3回定例会 (第 1日 3月 7日)

地域を、そして私たち町北栄町を自分たちの力でつくり上げていこうとする意欲のある町民皆様行政協働して、政策形成過程町民が参画する機会のさらなる拡充や広報公聴活動の一層の充実に努めるとともに、行政情報共有化を図る情報公開制度確立が求められておりますので、これらの推進を図り、魅力あるふるさとを、21世紀にふさわしい地域をつくり出すことが必要であります。

米子市議会 2004-06-25 平成16年第444回定例会(第5号 6月25日)

次に、提案第55号の広報紙合併時に米子市の例により統合するなど広報公聴関係事業を調整するための広報公聴関係事業について、提案第56号の授産施設への入所処置母子生活支援施設合併時に米子市の例により統合するなど児童福祉事業を調整するための児童福祉事業について、以上2件の提案については、いずれも全会一致により承認することに決しました。  

倉吉市議会 2004-06-07 平成16年第4回定例会(第2号 6月 7日)

広報公聴と言われる中、いろいろなことをやろうとされていますが、基本的な公聴である市民からの問い合わせ、クレーム、要望などに対する対応がまったくできていないのではないかとそのように感じました。民間の企業にとってお客様からの声というのは非常に重要で、次の商品、次のサービスをするための参考にどの企業も生かしているはずです。

倉吉市議会 2004-03-05 平成16年第2回定例会(第1号 3月 5日)

広報公聴活動につきましては、市民に開かれた市政運営市民との双方向行政実現において最も重要な活動であります。ともに歩む市政推進していくため、月2回の市報の発行、定例記者会見の実施やホームページの充実など引き続き取り組んでまいります。また、情報公開により市民情報を共有することで、市民意見等政策決定に反映させるとともに、説明責任を果たしてまいりたいと考えております。  

倉吉市議会 2003-03-12 平成15年第4回定例会(第4号 3月12日)

その方法についてはいろいろと研究し、試行錯誤していかなければならないのでしょうが、今回、広報公聴活動充実させるため、秘書広報課を設置して市長直轄広報公聴活動を行うようにされます。審議会の見直しも行われるようです。こういったことを1つ1つ具体化していきながら、是非長谷川スタイル住民参加制度について実現されることを強く希望します。 市長の見解をお願いいたします。

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