1449件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2021-06-12 06月12日-01号

この分野を本当にこれからも振興を図っていくというところになれば、私このたびはこの貴重な調査の結果、それから調査に携わった人たちの努力、そういうものを生かしていくということからいうと、通告に書いたような、町の職員、商工会や観光協会、また町内の金融機関、それから町外から岩美町に移住された方々や大学の先生などの専門また外から自分のふるさとを見ることができる県内・県外在住の町の出身者など、それから本当にたくさん

伯耆町議会 2020-06-11 令和 2年 6月第 3回定例会(第1日 6月11日)

きておりますけれども、それを踏まえて、国も防災基本計画を改定しておりますけれども、本町も今年の町長一般会計の当初の予算提案説明の中でこれを改定するとおっしゃっておりますけども、その中には、基本的には大規模災害を主に想定したものであったので、その後の状況で、コロナとかの感染症対策も含まれてきたと思いますので、基本的に、備品とかは先ほどもいろいろと討論がありましたけれども、全般的に話を踏まえて全面改定を、専門

八頭町議会 2020-03-25 令和 2年第 2回定例会(第5日目 3月25日)

しかし、開発途上でもありまして、この専門のお墨つきがまだまだ出ていないと。現在、どういうことをやっているかといったら、登山道崖崩れなんかを察知しまして、職員が出かけていって、修繕をするというようなことで、そういうことを行っているということでした。  最後の12番目にジビエ活用ですね。ということで、ジビエ、新鮮な個体をジビエにして、一般消費者に提供しているということでした。  

伯耆町議会 2020-03-16 令和 2年 3月第 1回定例会(第3日 3月16日)

ですので、今まで感染症専門会議などで示されている集団感染が起きるような状況密閉状態だとか、密度が高いだとか、換気などがなかなかできないだとか、そういった状況をなるべくつくり出さないようにということで、学校の休校措置も現在継続中ですし、イベントなどについてもそれぞれ、不要不急のものといいますか、特に文化的なものとかカルチャー的なものですね、後に回ってもいいようなものというのは、なるべく人の集まりをとめるということで

岩美町議会 2020-03-12 03月12日-04号

これにつきましては、従前のカップリングだけの事業というのも若干マンネリ化してきたような状況の中で、参加者も増えないというような中で、ちょっと目先を変えさせていただいて、親御さんも結婚しないお子さん方に対しての思いとか、そういう部分もあろうかと思いまして、そういう部分のご意見をお伺いしながら、ケースケースにおいてどういう対処をしていったら息子や娘さんが結婚のほうに関心を持ってもらえるかというようなことを専門

琴浦町議会 2020-03-09 令和 2年第 2回定例会(第4日 3月 9日)

それから先ほどのもう診断、ことしですので、建設のほうの関係専門がおられると思いますけども、先ほどから出ておった中で大幅におくれるとかという中の修繕というのが出てきますんで、今後やっぱり常にやっておればそういうことというのはないはずなんでして、そこらのところも十分留意して診断していただきたいと思います。以上です。(「一つだけ」と呼ぶ者あり) ○議長(小椋 正和君) 小松町長

琴浦町議会 2020-03-06 令和 2年第 2回定例会(第3日 3月 6日)

その濃度の確認もその都度やっているというふうに聞いておりますけども、それがどうなのかって言われて、答えるものは持ってませんし、先ほど言いましたように、必要であれば、県あるいは専門説明をしてもらうということしか、私は今できないと思ってます。  ヘリコプターの話、空中散布の話がありました。20数年前にそのことがあって、それと比べて効果があるのは、ノズルでかけるのがいい。

米子市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会(第5号 3月 6日)

平成26年に実施されたセンターの地下水流向等調査について、専門の御判断は、調査方法、結論は妥当なものであるとされておりますし、県が依頼された別の専門の方も調査結果は妥当なものと評価されております。さらに、平成30年2月に開催された専門会議において、近隣水源地への汚染の懸念について、多重遮水工による対策が講じられているため、周辺を汚染することは考えがたいとの意見が出されております。  

琴浦町議会 2020-03-05 令和 2年第 2回定例会(第2日 3月 5日)

ただ、NHKが、血糖値スパイクと命名したのはNHKでありまして、番組名だと血糖値スパイクが危ない、見えた血糖値、心筋梗塞の新対策、ちょっと番組名が、先ほど申しましたように、センセーショナル過ぎて、専門の間では賛否両論だったのですが、これが恐ろしいのは、血糖値がピークに達したときに、さらに血管を傷つけ、がん、心臓病認知症精神疾患歯周病の原因になるということなのです。  

倉吉市議会 2020-03-04 令和 2年第2回定例会(第3号 3月 4日)

組織ですから、本市役所と本議会内でも、このトラウマインフォームド・ケアの視点を共有したかかわり方に取り組んでいくべきだと私は思っているんですけども、専門だけではなく、やはりいろんな人がこういう考え方を知るということがとても大切だと思いますので、その点もぜひ研究して、取り組んでいっていただきたいとお願いしたいと思います。  

琴浦町議会 2020-03-04 令和 2年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

ゆうべもテレビでお医者さん、専門が話をしているのを聞いていても、なかなか皆さん、これだって言えるところではないところです。ただ、小学校、中学校、ほかのところも休校にしてやっている中の政治的な判断だと首相はおっしゃっていますけども、これをどう見るかということです。

米子市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第4号 3月 4日)

行政や専門だけでは担い切れないと思っております。積極的に市民活動にかかわる市民をふやすことや育成することが重要だと考えております。ぜひよろしくお願いいたします。  次に、今後2040年、2050年の家族構造の変化により、家族機能が低下する、または家族機能がないに等しいという状況が増加し、公による支援がますます必要になる場面があると考えております。

倉吉市議会 2020-03-03 令和 2年第2回定例会(第2号 3月 3日)

現在、県で犠牲者ゼロを目指して住民の避難行動に結びつく具体的な方策を専門意見も踏まえて検討されておるところでありまして、その中で、避難所のペットの受け入れについても検討がされているところでございます。今後、取りまとめた上で、市町村や関係機関意見を踏まえて最終的には県の地域防災計画に反映させていくという予定になっているようでございます。  

米子市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第3号 3月 3日)

○(八幡総合政策部長) 新たな総合交通体系調査研究事業の中で、市民ニーズ把握に努めたいと、把握についても検討したいという答弁をさせていただいたところでございますけども、当然このたびの調査研究事業の中におきましては、やはり公共交通専門を招いて、そういうあらゆる研究をしていきたいというふうに考えております。