128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2020-12-01 令和2年 12月定例会(第7号) 本文

また、鳥取市の校区審議答申でも、学級規模は30人を限度とする、こうしています。  ただ、少人数学級、すぐにできることではありません。例えば、20人学級を本当に目指せば、10万人近い先生の増員が必要です。教室も当然その分必要です。それは、すぐにできるような問題では、課題ではありません。  

岩美町議会 2019-03-22 03月22日-05号

11月26日付の特別職報酬等審議答申について対応を協議し、議長から「議運で議論してほしい」と提起がありました。 同じく12月1日、議会運営委員会。 議長から次のような提起がありました。「7月の改選で選出された5人の議員が考える時間を持てるようにするため、全協では結論を出さなかった。12月議会では議員報酬条例を提案しない。議会として答申について議論していく場を持つことを12月議会中に決めたい。

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

それで、この間の中央教育審議答申では、月45時間、そして、年間360時間という残業時間を一応は設定しました。それでも、1日2時間近い残業なんです。それで、伊藤議員も言ってました、変形労働時間制導入、活用もされるのもいいと思いますけども、実際にこれで月の残業時間100時間まで認めちゃったんです。100時間っていったら、1日4時間、5時間です、夜中に帰るんです。

北栄町議会 2018-06-25 平成30年 6月第5回定例会 (第 7日 6月25日)

審議会におかれましては、過去の審議答申経過も踏まえ慎重に審議を重ねた上で答申いただいております。  平成20年度審議会では、「平成30年度において汚水処理費に係る費用を100%充足し得る使用料単価となるよう定率での改定を行うものとする」として、3年ごと料金改定を想定し答申をされました。  

米子市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第2号 9月 5日)

2点目に上げております鳥取地方最低賃金審議答申に係る障がい者にとっての自立支援についてでございます。  このことは既に地方紙に何回も載りましたですけれども、最低賃金が非常に高い率で、ここ数年、額が上がってるというふうに、最低賃金が25円値上げとか、それぞれ全国の数値も載っておりました。それで最低賃金が平均848円というような数字も紙面に載っておりました。  

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第2号) 本文

中央教育審議答申でも、全ての公立学校コミュニティスクールを目指すべきであり、教育委員会が積極的に設置の推進に努めていくような制度的位置づけ見直しを検討すべきと提言されています。  コミュニティスクールとは、学校運営協議会を設置している学校を指します。学校保護者地域の方々が力を合わせて学校運営に取り組むことで、地域とともにある学校に転換しようとするものです。

伯耆町議会 2017-03-22 平成29年 3月第 1回定例会(第4日 3月22日)

補足となりますが、前述いたしました住宅新築資金等貸付事業の背景となった同和対策審議答申趣旨に沿う法律が昨年の12月、国会において賛成多数で可決成立施行となりました。部落差別解消推進に関する法律、いわゆる部落差別解消推進法です。この法律理念法ではありますが、憲政史上初めて部落差別法律にうたわれ、これまでともすれば曖昧となっていた部落差別の存在が名実ともに明らかにされました。

鳥取市議会 2017-02-01 平成29年 2月定例会 目次

にかかった経費公共施設などでの被害復旧を含めた経費〕について、  高速道路整備促進とネットワークの充実〔鳥取自動車道付加車線施工整備現状と  完成見込み、山陰道鳥取西道路整備状況と完成見込み、山陰近畿自動車道整備の  現状と今後の予定〕について、新可燃物処理施設整備事業への取り組み状況債務負担  行為の内容、今後の事業スケジュール、現在の施設規模に至った経過〕について、鳥取  市水道事業審議答申

八頭町議会 2016-12-22 平成28年第 8回定例会(第5日目12月22日)

今回の審議答申には、町長特別職、あるいは議員報酬についても若干の値上げ答申されておりますが、よもや自分たち報酬を上げるというようなことはないでありましょうと信じるわけであります。  それはそれとして、私は改めて見直すことを強く求めて反対いたします。  以上です。 ○議 長(谷本正敏君) 次に、原案に賛成者の発言を許します。             

八頭町議会 2015-12-10 平成27年第11回定例会(第4日目12月10日)

同和対策審議答申以後、学校教育では差別の現実から深く学ぶという視点から、部落問題を直接扱う学習を進めてまいりました。その成果として、地区学習会の意味や部落差別の歴史についての認識を深めることができ、また、部落差別をはじめとするあらゆる差別を許さない態度を育てることができたのではないかというように考えております。  

琴浦町議会 2015-09-09 平成27年第 5回定例会(第3日 9月 9日)

それからこども園の件でありますけれども、6月定例議会において同種の質問がありまして、答弁をいたしましたが、町としまして、平成22年3月に答申を受けた琴浦保育園幼稚園あり方審議答申に基づき、子供の最善の利益を実現するため、平成28年4月に向け、以西・成美・安田保育園3園の統廃合を目指し、各保育園保護者・各地区住民との意見交換会を積み重ねてまいっております。  

琴浦町議会 2015-06-10 平成27年第 4回定例会(第3日 6月10日)

それから、保育園認定こども園行政の件でありますけれども、町としましては、保育園幼稚園あり方審議答申に基づき、平成28年4月に向け、同じ小学校区でもある3園の統廃合を目指し、各保育園保護者、各地区住民との意見交換を行い、理解を求めているところですが、十分な理解が得られていないのが現状であり、理解が得られるところから順次統合することも視野に入れ、諸準備を進めています。  

琴浦町議会 2015-06-09 平成27年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

本年は戦後70年、同和対策審議答申から50年、部落地名鑑発覚から40年、琴浦町あらゆる差別をなくする総合計画並びに実施計画が10年を経過するという節目の年でもあります。本町は琴浦部落差別撤廃とあらゆる差別をなくする条例に基づく総合計画並びに実施計画に基づき今日までさまざまな取り組みがなされてきました。しかしながら、残念ながら今なお差別は現存しています。

岩美町議会 2015-03-11 03月11日-03号

町長榎本武利君) 今回の1月に出た一般廃棄物処理基本計画と、それから審議答申とについてどちらが重いかと、これはそごがあってはならんと思ってきております。 正副管理者会議の中で、一旦はいわゆるリサイクル業者からの陳情もあったりしておりまして、リサイクル業者が各町の副管理者を回って、自分らのリサイクルの原料が不足することになるという趣旨要請活動であります。

八頭町議会 2014-12-10 平成26年第11回定例会(第4日目12月10日)

ところがこの新憲法下において、戦後20年経過するも、部落問題が全く解決されない中で、1965年、昭和40年、同和対策審議答申が出され、それを踏まえ、1969年、昭和44年に同和対策事業特別措置法施行、以来、地対法、地対財特法と特別措置が33年にわたって継続され、16兆円を超える財政施策が取り組まれてきました。