11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

倉吉市議会 2005-11-15 平成17年第8回定例会(第3号11月15日)

そういう中で、西尾知事の時代に、それではということの中から、倉吉にという話があり、ちょうど時期的に倉吉でも富海地区をぜひその適地にという考え方があったわけであります。  しかし、富海地区では地形的にフラットな面では20ヘクタール程度はとれないという条件からこの話がとんざをいたしまして、その第2段階に入ったわけであります。第2段階に入りまして、県で中部地区の3カ所候補地が県の方で検討がされました。

倉吉市議会 2001-09-03 平成13年第4回定例会(第2号 9月 3日)

次に、他の候補地の今後の土地利用計画についてのお尋ねでございますが、富海地区以外は現時点では具体的な土地利用計画検討を行っておりません。  今後の調査期間等についてでございますが、今年度、県においてボーリング調査概算造成工事費の試算が行われて開発の是非が決定されるということを聞き及んでおります。

倉吉市議会 2001-03-09 平成13年第2回定例会(第1号 3月 9日)

簡易水道事業特別会計では、事業費の確定に伴い、森地区配水池建設工事費470万円を追加計上し、森地区送配水管布設工事費824万円、富海地区配水管布設工事費447万2,000円等を減額するものであります。  住宅資金貸付事業特別会計では、借受人からの繰上償還に伴い公債費507万1,000円を追加計上し、予備費56万4,000円を減額するものであります。  

倉吉市議会 2000-06-16 平成12年第3回定例会(第1号 6月16日)

議案第66号 平成11年度倉吉簡易水道事業特別会計補正予算(第2号)についてでありますが、歳出におきましては、藤井谷水源地整備工事費71万6,000円、富海地区水道管布設工事費39万8,000円等を減額し、歳入におきましては、市債130万円を減額し、一般会計繰入金1万4,000円を追加計上したものであります。  

倉吉市議会 1998-06-08 平成10年第4回定例会(第2号 6月 8日)

また、富海地区は不適ということですが、その理由は何なのか。地域挙げて長年にわたって願望し続けております倉吉南部開発は、均衡ある県土、取り残された地域の発展に大きな期待と夢を膨らませてきた内陸型県営工業団地誘致であります。塩害のない内陸型として企業用地の選定は鳥取県で平成6年度から取り組まれてまいりました。

倉吉市議会 1998-03-04 平成10年第3回定例会(第2号 3月 4日)

工業団地はいわゆる平成10年度、工期が必要だということでございますけども、一部、私は昨年、例えば富海地区計画一つあります内陸型工業団地、高付加型企業誘致といいましょうか企業用地、これについて、県の責任ある方も含めて、非常に場所的にはよくないんだと、したがって当該の富海地区では非常に候補地としては向いてないというふうな向きで固まっているといいましょうか、判断がなされておるように聞きます。

倉吉市議会 1997-06-11 平成 9年第3回定例会(第3号 6月11日)

そこで、私は毎回のようにこの議会で内陸型工業団地進展状況等を質問してるわけですが、3月の時点で質問をしましたところ、県は富海地区を含む立地の適地を数カ所さらに調査をするという方針だということが一つ。それからもう一つは、有識者の会議を持って、この有識者の方々の意見を聞いて参考にしたいという、二つの県の対応があるということが答弁されました。

倉吉市議会 1997-03-11 平成 9年第2回定例会(第3号 3月11日)

その時点では、東部では鳥取市の野坂地区中部では倉吉市の富海地区、西部では米子市の日下地区候補地決定平成8年度中としながら平成9年度にずれたわけであります。昨日の市長の答弁にもありましたが、県に対して言えることは、経済動向が変わってきたとか、企業誘致が苦しい状況にあるとか、今急に始まったことでないわけであります。

  • 1