331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

境港市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4号 6月17日)

平成26年度から中海宍道大山圏域を構成団体として実施しており、本年度も9月には松江市で、10月には米子市の会場で事業を実施する予定としております。  平成26年度からの成果といたしましては、カップルの成立数は延べ104組ありますが、その後、確認ができましたのは交際された方が延べ21組、成婚に至った方は3組とお聞きをしております。  

米子市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第1号 6月13日)

また、中国横断新幹線、いわゆる伯備新幹線整備への取り組みにつきましては、実現に向けた動きを一層加速させるため、5月22日に中海宍道大山圏域の自治体議会経済団体の参画のもと、中国横断新幹線(伯備新幹線整備)整備推進会議を設立したところでございます。今後も新幹線誘致の早期実現に向けて圏域が一体となった取り組みを進めてまいります。  次に、教育環境の整備についてでございます。  

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

続きまして、ICカードの導入、あるいはその動向についてのお尋ねでございますが、ICカードにつきましては来年度、平成31年度に中海宍道大山圏域の市長会の事業といたしまして、路線バスへの導入に向けた調査や先進地視察を行う予定でございます。今後はその調査事業の結果も踏まえ、ICカードを含めたキャッシュレス決済につきまして、導入に向けた調査・研究を進めたいと考えております。

米子市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4号 3月 4日)

それと、新幹線の話が出ましたけれども、今実は中海宍道大山圏域市長会の調査局といいましょうか、調査部門を立ち上げることになっておりまして、何を調査するかというと、まさに今言われました地元負担というものが課題になった場合、これは新幹線構想も成立しませんから、あくまで地元負担が、その地元の経済力等に見合ったものになるように、今調査をお願いしているとこです。  

米子市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3号 3月 1日)

しかしながら、中海宍道大山圏域インバウンド機構が別途情報収集を実施しております。議員御指摘のとおり、情報収集の大切さというものは認識しておりまして、今後、さまざまなチャンネル、あるいは手法を使いまして、情報収集していきたいと考えております。  なお、今月から本市独自で米子市国際観光案内所や観光センターにおきまして、観光客の方に対してアンケートを行うこととしております。

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

2020年東京オリンピックに向けてさらなる追い風が吹こうとする中、先日発足した中海宍道大山圏域インバウンド機構において各エリアの誘客が加速するものと思われますが、他市より魅力度が低いとされている米子市においては、情報発信や地域観光資源を掘り起こし磨き上げるなど、取り組むべき課題は山積しています。

米子市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第1号 2月26日)

中海宍道大山圏域市長会におきましては、第1期地方版総合戦略の総仕上げとして地方創生の取り組みの充実強化を図ることとし、台湾を初めとするインバウンド誘客と受け入れ環境の整備、さらには圏域企業海外進出支援に取り組むほか、伯備新幹線米子自動車道の4車線化など、圏域の交通インフラの整備を促進するため、これまで以上に連携を強化し、国や関係団体に働きかけてまいりたいと考えております。  

境港市議会 2018-12-12 平成30年第6回定例会(第4号12月12日)

今後も、中海宍道大山圏域市長会での連携を一層強化し、魅力ある圏域を国内外にPRしていく考えであります。また、本市におきましては、平成28年2月の御宿野乃のオープン以来、ホテルエリアワン、ファミリーロッジ旅籠屋などの宿泊施設が相次いでオープンしており、同アンケートによると、市内の宿泊数が増加しており、通過型から滞在型の観光へと移行が進んでいると考えております。  

米子市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

鳥取県としても、また米子市としても、そして中海宍道大山圏域にとっても大きなチャンスであるというふうに考えております。本市として、誘客キャンペーンの推進、また受入態勢の整備を図る必要があると思いますけれども、見解を伺いたいと思います。 ○(岩﨑副議長) 岡文化観光局長。 ○(岡文化観光局長) 東京オリンピック・パラリンピック、そして大阪万博開催の際の受け入れ環境の整備ということでございます。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会 目次

… 144 魚崎 勇議員(要望) ………………………………………………………………………………………… 145 副議長(休憩) ………………………………………………………………………………………………… 145 議長(再開) …………………………………………………………………………………………………… 145 寺坂寛夫議員(~質問~因幡・但馬麒麟のまち連携中枢都市圏の取り組みの進捗状況と中  海・宍道

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

また、同じく本年4月1日より中核市へと移行しました松江市ですが、現在、平成24年4月1日より中海宍道大山圏域市長会として設立され、米子市、境港市、松江市、出雲市、安来市、さらに鳥取県大山圏域7町村で構成する自治体間での66万人圏域の行政上の共通課題等について連絡調整を行い、圏域の総合的、一体的な発展の推進を図っておられるようですが、この取り組み状況も含め、本圏域、因幡・但馬麒麟のまちの現時点における

米子市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第5号 9月12日)

○(岡文化観光局長) 他市の情報収集についてですが、本市では、中海宍道大山圏域インバウンド機構や、大山山麓観光推進協議会などの広域連携組織に参画しており、その組織を通じて構成市町村等の情報収集に努めているほか、県を含め県内市町村と定期的に担当者会議を開催するなど、他市との情報交換を行っております。

米子市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第3号 9月 7日)

○(伊木市長) 関係機関との連携を強化するということで、産学金官の連携の促進に向けた機運を醸成することも取り組みの一つと掲げておりましたけれども、当該事業を実施してきた中で連携を強化してきた関係者の尽力もありまして、中海宍道大山圏域市長会におきまして、圏域内での産学・医工連携の取り組みを推進するための相談支援体制を整備することができたということは、具体的な成果ではないかと思っております。