62件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2020-09-10 09月10日-01号

町としまして、新規就農者を増やすために行ってきた取り組みといたしましては、定住相談会等に参加をし、農業に関心のあります移住者の確保につなげる取り組み、なかなか成果が出てないわけですけれども、こういったものや、新規就農希望者が利用できる支援制度につきまして地域の担い手などを対象とした説明会を行いこの周知を図る取り組み、また町独自の支援策としまして農業大学校の学費等の支援や就農から5年間について民間住宅

琴浦町議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

現在でも例えばスーパーのパートをしながらだとか、いろんなパートをしながら学費をどうにか工面して、上の学校に行かせているお母さんは多くいらっしゃると思うんです。5年後にスーパーの、代表的なぱっぱっとお母さんができるパートといいますと、そういうものとか、あと簡単な製造業になりますけれども、簡単な製造業もスーパーも5年後にはなくなるわけなんですね。

湯梨浜町議会 2019-03-11 平成31年第 3回定例会(第 5日 3月11日)

ひとり親家庭の生活状況につきましては、平成28年度にアンケートを実施し、現状の把握に努めましたが、質問の中の子育てする中で特に大変なことへの回答として、子どもの学費、子どもと過ごす時間の確保、将来の進学のための学費の確保等を上げておられる方が多く見られたということです。特に、子どもが成長し、高校、大学に進学するにつれ、学費の確保など経済的な問題が深刻になる傾向がございます。  

北栄町議会 2018-06-25 平成30年 6月第5回定例会 (第 7日 6月25日)

議員(14番 野田 秀樹君) まずその医療費のことでございますけども、私、考えるのに18歳までの子どもの医療費学費は本来国が負担すべきものではないかと思います。市町村は国にかわって子どもの医療費を助成してきたと言えます。にもかかわらず、国は市町村が国以上の水準のサービスをすると国民健康保険補助金を削減するというペナルティーを科してきました。

伯耆町議会 2018-03-15 平成30年 3月第 1回定例会(第3日 3月15日)

学費が30年前は、1975年、3万6,000円、私立の場合は18万円。それが2015年、これが53万円、国立。私立が86万円。そしてそれでも学校の先生になる人なんかは、その奨学金を使えば、学校で働いてもらえば免除しますよというような制度があったと思うんですけど、1998年にはそれが廃止されているんですね。ですから借りたものは払わなきゃいけない。

岩美町議会 2017-03-13 03月13日-03号

それと、貧困の中でも子どもの学費ということは親としては第一に最優先して考える、行動するということが背景にあるからだと思うんですけれど、ほかの支払いとの関係でいうと一番支払われてるわけですよね。

八頭町議会 2016-12-13 平成28年第 8回定例会(第4日目12月13日)

そういうところから見ていって、八頭町から出た大学生に一部の学費の助成とかそういったことをすることも今後の八頭町に定住をする一つの施策ではなかろうか。保育園の無料化も大事でしょうが、そういった金の要るところでの助成といいますか援助といいますか、そういったことは考えることができないのかというふうにも思いますが、町長はいかがでしょうか。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。

伯耆町議会 2016-09-07 平成28年 9月第 4回定例会(第2日 9月 7日)

それから、大学ですけれど、大学は非常に入学金も高いですし、それから学費も高いですしアルバイトをしていることが圧倒的なんですけれど、本当に教育費の負担というのは非常に大きいものがありまして、具体的に提案いたしますのは、県の制度を活用しながら、それでもなおかつ困難という方々がありますので、そういった方々に町独自の支援の貸付制度を取り組んでいただけないかということでございます。

境港市議会 2016-06-14 平成28年第3回定例会(第3号 6月14日)

先進国で一番の高学費、最低の奨学金制度大学は出ても非正規労働、低賃金、返せない借金、勤めて20年になるが、子供を抱えていまだ16万円の収入、どうしにかしてほしいとか、ダブルワーク、トリプルワークといって身を粉にして働かなければ食えない若者世代もふえています。そうした中で6人に1人の子供貧困世帯という状況が広がり、世代を超えた貧困の連鎖も問題となっています。  

岩美町議会 2016-03-22 03月22日-05号

次に、地域創生チャレンジサポート推進事業費について、農業大学学費等助成事業の対象者は、UIJターン者で町内在住者は対象にならないかとの質疑がありました。 これに対し、UIJターン者だけでなく町内在住者も対象になると説明がありました。 また、制度をしっかりPRするようにとの意見がありました。 

岩美町議会 2016-03-08 03月08日-01号

◆10番(田中克美君) 説明書20ページの、以前議員に配付されてる資料だと、農業大学校の学費等助成事業というのが31万5,000円ですけど、資料だと、事業が2款総務費、1項総務管理費、6目企画費の中の事業としてあるんですけど、これどこに入ってるんですかね、この説明の中で言うと。 

倉吉市議会 2015-03-05 平成27年第3回定例会(第4号 3月 5日)

議員と私は同期でございますので、大学に入りましたときに、国立大学は当時学費は月1,000円でした。高校は1,800円でした。奨学金が一月に8,000円いただけました。アルバイトをすれば大体、そのアルバイトと8,000円の奨学金で何とか生活ができました。しかし現在国立大学、独法化になりましたけども、授業料が随分と上がっています。

倉吉市議会 2015-03-03 平成27年第3回定例会(第2号 3月 3日)

6番目、政府は2015年度から、来年度からですけども、地方に就職する大学生や短大生等に学費を支援する方針ですけれども、この制度の概要をお聞きしたいと思います。7番目、倉吉市はこれに取り組む考えはありますか。  以上、7項目質問いたします。 ○教育長(福井伸一郎君) くらよしアイズ・倉吉自民共同、米田勝彦議員奨学金についてのお尋ねでございます。  

倉吉市議会 2014-09-03 平成26年第7回定例会(第3号 9月 3日)

それから、学費の問題もあります。そういう面では、県のほうで看護職員就学資金貸付制度というのを持っておられます。これは地元の医療機関等に就職されれば返還は免除するというようなものでありますので、非常に有効なものではないかというふうに思っています。市のほうからも県のほうにこの枠の拡大等の充実をお願いしているところでありまして、先般、知事要望でもお願いをしております。