2780件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会(第6号 7月 2日)

そのためには、子育て中の方でも容易に傍聴できるような仕組みづくりが必要であるという意見があり、採決の結果、願意に賛同するとの理由により、全会一致で採択すべきものと決しました。  以上で議会運営委員会の審査報告を終わります。 ○(渡辺議長) 以上で委員長の報告は終わりました。  それでは、ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。質疑はございませんか。                

北栄町議会 2019-07-01 令和元年 6月第4回定例会 (第 5日 7月 1日)

2、子ども・子育て支援新制度地域医療の確保、地域包括ケアシステムの構築、生活困窮者自立支援介護保険制度国民健康保険制度の見直しなど、急増する社会保障ニーズへの対応と人材を確保するための社会保障予算の確保及び地方財政措置を的確に行うこと。とりわけ保育の無償化に伴う地方負担分の財源確保を確実に図ること。

北栄町議会 2019-06-27 令和元年 6月第4回定例会 (第 4日 6月27日)

条例につきましては、子育て支援を目的に、子育て世代への優先入居の枠を設けるというものでございます。対象が新しく建った由良宿団地が対象になると思いますが、説明の経過の中でちょっと確認しておきたいのは、これは何戸がその対象になるということを決めてこの条例をつくられるのか、そうじゃないのかをまずお聞きします。 ○議長(飯田 正征君) 藤江住民生活課長

境港市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第5号 6月26日)

委員会提出議案第4号            地方財政の充実・強化を求める意見書  超高齢社会進行している中で、地方自治体子育て支援策の充実や保育人材の確保、医療介護などの社会保障への対応、地域交通の維持など担う役割がますます拡大している。さらには、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行やマイナンバー制度への対応、大規模災害を想定した防災減災事業の実施など新たな政策課題に直面している。  

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

次に、改正子ども・子育て支援法成立を受けて本町の対応についての御質問でございます。  町では、既に国の基準を大幅に下回る保育料の基準設定や多子世帯への軽減、無償化を行ってきたところでありますが、10月からの幼児教育無償化によりこれがさらに拡充し、より多くの方へ支援が広がることに期待するものでございます。  

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

現時点では、粉ミルクに比べて価格が2倍から3倍と若干高いようではありますけれども、そういう意味では、経済的な負担も想定はされるものの、夜中の授乳ですとか、特に今、父親の子守のときなどには非常に有効なものではないかなと、子育ての負担軽減につながるものではないかなと考えております。また、長距離の移動のときとか、長時間の外出のときなどには非常に便利で有効だったという声も伺っております。

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

安倍政権の進める子ども・子育て支援新制度経済政策としてスタートしたもので、まず1には、国の保育予算を減らすためであり、2に、民間の企業が算入しやすくするためです。決して子どもの安全発達保障するためではありません。児童福祉法子どもの権利条約にも反しています。ここに数々の問題の根っこがあります。

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

それと、今言いましたように、定住化、地域の活性化のために、総花的な施策でなしに、子育て支援だとか高齢者福祉医療の充実、福祉、そういうものの充実で住みやすい、ある一定の都市機能も有している、そういうようなうたい文句で、不特定多数に対しての呼びかけだけではなしに、こういう専門家、一つの特徴ある個性を持った人たちに対して呼び込む、ターゲットを絞る、そういうやり方も必要ではないかと思うわけです。

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

地域のニーズも踏まえながら、民間の自由な発想で、できるだけ観光とか、防災とか、子育てとか、福祉とか、そういう複合的な視点で検討を進めていただくことが望ましいだろうということから、サウンディング調査という言い方をしてますが、丁寧に今、いろんな意見をいただきながら進めていきたいということで検討しているところでありますけれども、なかなか具体的な応募に至っていないというのが現状でございます。  

北栄町議会 2019-06-18 令和元年 6月第4回定例会 (第 1日 6月18日)

町営由良宿団地の一部を期限つきの子育て世帯向け住宅として指定し、子育て世帯経済的負担を軽減し安心して子育てができる環境づくりを住宅面から支援するため、必要な改正を行うものでございます。  以上6議案、詳細につきましては各担当課長に説明させますので、慎重に御審議の上、御議決いただきますようよろしくお願いいたします。 ○議長(飯田 正征君) まず、議案第47号についての詳細説明を求めます。  

倉吉市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第1号 6月17日)

子育て世帯への支援を拡充するため、対象となる児童義務教育終了前まで拡大し、さらに優先的に入居できるものに子育て世帯を加えることとするなど、条例の一部改正を行うものです。  以上、今回提案しました諸議案につきまして、その概要を御説明いたしました。よろしく御審議のほどお願い申し上げます。 ○議長(坂井 徹君) 以上で本日の日程は終了いたしました。  

境港市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4号 6月17日)

こういったことから、ゲーム作成会社通信会社に対する規制も進む可能性はありますが、まだまだ子育て教育の現場での対策強化が求められるところだと思います。境港市内の小・中学校での、個人使用のメディアの所持率の推移、ネット依存やゲーム依存に陥っている小・中学生の状況や対応はどのような実態になっているでしょうか。

湯梨浜町議会 2019-06-14 令和元年第 5回定例会(第 8日 6月14日)

───────             説明のため出席した者の職氏名  町長 ─────── 宮 脇 正 道   副町長(福祉事務所長)亀 井 雅 議  副町長(地方創生担当)仙 賀 芳 友   教育長 ────── 山 田 直 樹  総務課長 ───── 重 松 雅 文   企画課長 ───── 上 井 明 彦  みらい創造室長 ── 遠 藤 秀 光   町民課長 ───── 杉 原   寛  子育て

米子市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第1号 6月13日)

本市における子育て支援及び教育施策において、保育園、幼稚園小学校の連携の推進が円滑に図られることに鑑み、その所管となる教育委員会福祉保健部の所管事項を同じ所管委員会とし、より効率的な審査を行うため、常任委員会の名称及び所管する事項などについて所要の整備を行うものであります。  何とぞ全議員の皆様方の御賛同を賜りますようお願い申し上げ、提案理由の説明とさせていただきます。

湯梨浜町議会 2019-06-12 令和元年第 5回定例会(第 6日 6月12日)

○町長(宮脇 正道君) 一つは、前段のほうで子どもの貧困とか、あるいは教育に当たっても経済の差みたいなのが出ておるというようなお話もございましたけど、このたびの中にはそういう子育て支援に関する使い道も入っておりますので、直接的にそういう形のところにお金が当たらなくても結局財布は一つでみんな回しているわけですから、保育の無料化あたりのことはまたそれなりにやっぱり貢献できるんじゃないかなと、子育て世代

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

───────             説明のため出席した者の職氏名  町長 ─────── 宮 脇 正 道   副町長(福祉事務所長)亀 井 雅 議  副町長(地方創生担当)仙 賀 芳 友   教育長 ────── 山 田 直 樹  総務課長 ───── 重 松 雅 文   企画課長 ───── 上 井 明 彦  みらい創造室長 ── 遠 藤 秀 光   町民課長 ───── 杉 原   寛  子育て

湯梨浜町議会 2019-06-07 令和元年第 5回定例会(第 1日 6月 7日)

───────             説明のため出席した者の職氏名  町長 ─────── 宮 脇 正 道   副町長(福祉事務所長)亀 井 雅 議  副町長(地方創生担当)仙 賀 芳 友   教育長 ────── 山 田 直 樹  総務課長 ───── 重 松 雅 文   企画課長 ───── 上 井 明 彦  みらい創造室長 ── 遠 藤 秀 光   町民課長 ───── 杉 原   寛  子育て

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第2号) 本文

本市では、平成29年4月に設置いたしました子育て世代包括支援センターこそだてらすにおきまして、主に妊産婦及び乳幼児を対象に健康状態や生活状況の把握を面談により行いまして、妊娠・出産・育児に関する各種相談や支援、地域保健医療子育てサービスに関する機関との連絡調整を行うとともに、平成30年5月には、子ども家庭総合支援拠点となりますこども家庭相談センターを設置いたしまして、特に支援が必要な妊婦や児童