116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第5号) 本文

これは、東西2カ所に設けましたエコボイドという吹き抜けを利用しまして、太陽光により温度が上昇したことで起きる吹き抜け内の上昇気流を動力源と活用して自然換気に利用するシステムでございます。太陽光の利用としてこういうものがあります。  次に、雨水の利用ですが、トイレの洗浄水、植栽の水やり、立体駐車場の登り坂の融雪水などに利用することとしております。  

八頭町議会 2017-12-11 平成29年第11回定例会(第4日目12月11日)

資源エネルギーは、石炭、石油、天然ガスの枯渇エネルギーと太陽、風力、水力、バイオマスなどの再生エネルギーがあると言われております。八頭町では現在、八頭町住宅用太陽光発電システム設置補助金交付要綱、八頭町メガソーラー設置促進補助金交付要綱等があり、再生エネルギーの推進に努めているところでもあります。  住宅用太陽光発電システムの補助金交付は、本年度6件の申請を受けております。

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会(第2号) 本文

間伐を適切に実施した森林では太陽の光が当たり、山の表面の浸食が防止され、災害防止機能の高い森林になります。間伐により長い真っすぐな木材を切り出すことができれば、木材販売の価格も上昇が期待できます。間伐、伐採、植林を効果的に行い、地形を考慮した道路網・索道を整備する林業を推進していくことが治山治水につながると考えますが、市長の御所見を伺います。

琴浦町議会 2017-06-09 平成29年第 3回定例会(第1日 6月 9日)

今聞いておって、童話で「北風と太陽」だったですかね、童話を思い出しましたけど、手嶋議長の指摘された今の点は確かに当たっておると私も思います。しかし、やめえ、やめえってみんなが合唱すればするほど、本人はいこじになっていくということも事実でないかと思うです。いこじになったけえいうて仕方がないがなということになるかもしれませんが、私は今のような進め方がいかがなものかというふうには思っております。

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第4号) 本文

さじアストロパークでは年間を通して、議員も御紹介されました103センチの大型望遠鏡を使った天体観測やプラネタリウム、太陽観察会など6つの事業を実施しております。また、特別な天文現象や見ごろの天体に合わせた観察会、これを年間10回程度、星や宇宙に興味を持ってもらうための講座やイベントなど、さらには出前観察会や出前講座など多くの事業を精力的に実施しております。  

伯耆町議会 2016-12-12 平成28年12月第 6回定例会(第2日12月12日)

伯備線の車窓のところにちょうどJRのケーブルがありましてそれで目ざわりなもんですから、そのケーブルを下げるとかいろんなことをその沿線の景観を楽しむということでやってこられていましたので、そういうことから大山の景観を一番正面からきれいに見えるだろうということで伯備線に乗り入れということを今画策をずっとしてこられて、普通のシーズンは岸本駅で折り返し、それから冬場は太陽が昇るのが遅いんで江府まで行って江尾

鳥取市議会 2016-09-01 平成28年 9月定例会(第2号) 本文

具体的な中身ですが、74件中70件が基本的には提言に賛同する内容のものでございまして、例えば、利用停止期間がないようにしてほしいですとか、冷暖房の完備、トレーニングルームの充実、またスケートリンクとの複合化など、機能面の改善・拡充を求める意見が多く、中には、視覚障がいのある方でございますが、自然光、太陽の光を取り込むアリーナの整備を求めるといった御意見も寄せられております。

鳥取市議会 2016-02-01 平成28年 2月定例会(第4号) 本文

太陽熱は換気に使われています。このように考えると、再生可能エネルギーの活用は、適材適所に使えば、さらに省エネルギーにつながります。これができれば、真の健全なまちとなります。鳥取市の再生可能エネルギー資源とまちづくりの観点から、市長は再生可能エネルギーを利用して本市のまちづくりをどのように進めようとしているのか、お示しください。  鳥取は久松山をランドマークとした城下町から発展したまちです。

鳥取市議会 2015-12-01 平成27年 12月定例会(第2号) 本文

太陽が少し当たらないので、それに見合った畑作物をつくるという、農家の収入アップにつなげる事業であります。  もう1つは、気高町宝木の卸売企業が中国へ県産材の杉・ヒノキの原木を鳥取港より初輸出するという、先ほど触れられましたが、今回は智頭町、倉吉市のほか、兵庫県、岡山県の木材を3,200トン出荷。

北栄町議会 2015-10-16 平成27年10月第8回臨時会 (第 1日10月16日)

具体的には、調達価格に太陽電池の容量の合計、そして通算時間、現在のところ1,000時間としておりますが、それ掛ける3%と、そして消費税ということになろうかなと思います。  3ページでございます。具体的な改正について記載してございます。

米子市議会 2015-09-08 平成27年 9月定例会(第4号 9月 8日)

○(今城議員) この京都市の子どもたちの環境学習とその実践の取り組みについては、今関信子著の永遠に捨てない服が着たい太陽の写真家と子どもたちのエコ革命という1冊の本となり、2013年度の第59回青少年読書感想文全国コンクールの課題図書にもなりました。こちらの本です。願わくば、市長、教育長もこの著書をお読みいただいていればうれしいなというふうに思っております。

倉吉市議会 2015-03-04 平成27年第3回定例会(第3号 3月 4日)

御案内のように、ことしは昨年の暮れから非常に雨の多い年でありまして、非常に日照の少ない年で、プリンスメロンではこの1日から定植が始まっておりますが、ようやくきょう太陽さんが見えて、植えた苗が風邪を引かずにすむのかなというような思いをしておりますけど、非常に厳しい天候であります。

鳥取市議会 2015-02-01 平成27年 2月定例会(第4号) 本文

電子部品業界では大企業のTDKという会社が8年ぶりに秋田に2つの新工場を建て始め、村田製作所や太陽誘電といった大企業も国内工場の建設を始めて、製造拠点の国内回帰が広がり始めております。都市圏との賃金格差の是正、雇用創出や若者定住の魅力づくりを考えたとき、大企業誘致の考えを諦めてはいけないのだと思っております。旧鳥取三洋電機に匹敵するような雇用を生む大企業誘致の継続推進を望みます。

湯梨浜町議会 2014-12-15 平成26年第 8回定例会(第 4日12月15日)

それと、まずいいのは、太陽光とかなんかと違って買い取りの制限なんかも、小水力の発電であったり、こういう地熱であったり、温泉熱であったり、そういうことでのエネルギーの創出については買い取りをしますというようなことが示されておりますので、ぜひともそういうことに向けて、やり切る、最後までこれを実現するんだということの中で動いていただきたいということをお願いいたしまして、質問を終わりたいと思います。

境港市議会 2014-09-18 平成26年第4回定例会(第4号 9月18日)

農地の太陽光ですけれど、足田議員も御存じのように、隣の島根県松江の業者さんもですね、その柱式の農地に、その下は余り太陽が当たらなくても育つシバザクラだったかな、何だかそういう作物をつくったりとか、そういうことで農業をしながら太陽光発電をするということもやっておられるところもありますので、我々もそういうところをしっかり勉強させていただいて、足田議員の御提案のことをいろいろ研究もしてみたいと思います。

北栄町議会 2014-03-17 平成26年 3月第1回定例会 (第12日 3月17日)

また、なかなか難しいところはまたほかの方法も、いろいろ議会等でもお話しさせていただいておりますが、ほかの方法も考えられますので、屋根を貸して、そこで発電したものを分配していくとかいうような形も考えておりますし、また、急なところについては架台等をつけて、いいぐあいになるように、太陽がいいぐあいに当たるようにということで考えておりますので、また個々の自治会については説明をさせていただきたいなと、こう思っております

倉吉市議会 2014-02-26 平成26年第2回定例会(第2号 2月26日)

毎年この時期になりますと、この議会では市長に状況をお伝えしておるところでございますが、もうそろそろスイカが3月の5日から、それからプリンスメロンが1日を予定をしておりましたが、ごらんのような、ここ1日、2日、追い込みということで、平年よりも若干寒くておくれておりましたが、PM2.5の影響でしょうか、晴れという天気ですけど全く太陽さんが出ないというような状況の中で、3日おくれ、3日から定植に入るような

米子市議会 2013-09-10 平成25年 9月定例会(第3号 9月10日)

○(山川議員) 自然エネルギーの導入に関して、太陽エネルギーを直接電気エネルギーに変換する太陽光発電だけでなく、太陽の熱を屋根から取り込み、床から室内を暖めたり、お湯を取ったり換気したりする空気を集める空気集熱式のパッシブソーラーシステムなどさまざまな方法もあります。これらの普及促進についての所見をお伺いします。 ○(藤尾副議長) 山田環境政策局長。