64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

琴浦町議会 2020-04-22 令和 2年第 3回臨時会(第1日 4月22日)

緊急の給付金外国労働のことについては、総務課長に答えさせます。 ○議長小椋 正和君) 山田総務課長。 ○総務課長山田 明君) 定額給付金のところにつきましては、10万円につきましては、短期の方、それから不法滞在の方は対象外となっておりますので、それ以外の方であれば対象ということであります。 ○議長小椋 正和君) 福本まり子君。

米子市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第4号12月10日)

まず、第1点目としては、日本語教育についてということで、ことしの4月に外国労働受け入れ拡大する入管法改正、6月には国内で暮らす外国人らの日本語教育を推進することは国や自治体などの責務とした日本語教育推進法の成立、在留外国人は今後も増加する見通しです。その一方、言葉の壁をなくす支援は十分なされているのか。

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

しかし、形式卒業者や不登校ぎみ生徒で学び直したいと考える者、また、外国労働がふえると予想される中、日本語を学びたいという者も出てくると思います。町長教育長の所見をお伺いいたします。  以上、壇上での質問を終了いたします。 ○議長(飯田 正征君) 松本町長。 ○町長松本 昭夫君) 斉尾議員の御質問にお答えいたします。  

境港市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

技能実習生制度が、多文化共生に関しては、本市がいち早く取り組んでいる外国労働との交流事業を、さらに母国の料理教室地域の祭りなど本市地域住民との交流拡大を考えていただきたいと思います。  また、市民への多文化共生講座も必要だと思います。外国人とのすみ分けの状態から、ともに暮らす共生の道を選ぶことも必要だなと私は思っております。

米子市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

今後は、国内外を含めた観光客増加が予想される外国労働あるいは出張や買い物等米子市を訪れた方を対象にし、さらに言えば日本語外国語を併記した掲示板場所も考慮した上で、あなたの避難場所という掲示板を設置したらどうかと考えますが、いかがでしょうか、見解を伺います。 ○(渡辺議長) 永瀬防災安全監

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

新たな視点として、外国労働の導入を考える必要があると思っております。  一方、平成31年4月、外国労働受け入れ拡大する改正出入国管理法が施行されました。農業、漁業、宿泊業など14業種について、新たな在留資格特定技能を設け、一定技能を有する1号と熟練技能を有する2号があり、これらの業種に今後5年間で最大約34万人の受け入れを見込んでいるといいます。

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

読み書きに障害があったり、さまざまな理由で学校に通うことが困難な学童、生徒や、外国労働の子女にも、全ての人に包摂的で公正に、質の高い教育を提供しなければなりません。一見日本では実現しているように思えるゴール4の質の高い教育を全ての人にですが、かなりハードルは高いと思います。町長見解をお伺いしたいと思います。 ○議長小椋 正和君) 小松町長

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

今後人手不足が深刻な農林水産業はもとより、さまざまな分野外国労働がさらに増加することが見込まれます。鳥取県では県内在住外国人増加に対応して、外国人の方に寄り添った多文化共生取り組みを推進するために外国人県内生活する際の雇用在住手続、子育て、教育といった情報発信や、相談の窓口が設置されます。

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

外国労働受け入れ拡大のところなんですが、現在も就労やいろんな生活支援をされていると思うんですけれども、今後、新たな外国労働増加等も、まだ詳細がどういった形で企業責任を持つかとか、受入態勢どうなるか詳細がわからない部分もありますけれども、ある一定程度のやっぱり想定をしておかなければならないと思うんですね。

米子市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4号 3月 4日)

人口減少における労働力不足、地元経済維持対策として外国労働受入態勢のメリット・デメリットについて伺います。政府は、外国労働拡大出入国管理法改正されます。ことし4月に施行されます。現在の市内外国労働数とこれからの外国労働受入態勢についての米子市の考え方についてお伺いします。  そして続いて、税収見通し、やはり人口が減少すると、納める人が少なくなると税収は減少していきます。

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

一方で、外国労働受け入れ拡大に向け、在留資格を創設する改正出入国管理法平成30年12月に成立し、人材確保が困難な産業分野での外国労働受け入れ拡大する狙いで本年4月より施行となる予定であります。そこで、本市では4月からどのような取り組みをなされる予定なのか、また、特区提案については変更があるのか、あわせて伺っておきたいと思います。  次に、米子観光施策について伺います。  

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

最初の質問は、4月に改正される入管難民法によって新たな外国労働受け入れ拡大する制度についてであります。  厚生労働省は、2018年10月時点での外国労働が146万463人に達して、過去最多を更新したと発表しております。2008年では約49万人でした。10年間で3倍にふえたと発表しております。今回の改正によって、さらに受け入れようとしております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

さて、昨年12月の出入国管理法改正により、新たな在留資格が創設されるなど、外国労働増加が見込まれます。しかし、これは外国人住民がゼロから34万人になるのではなく、現在の260万人が300万人にふえるということです。雇用労働面がクローズアップされていますが、地域で暮らす外国人住民生活をどうするのか、行政全般にかかわる課題です。  

琴浦町議会 2018-12-20 平成30年第 8回定例会(第5日12月20日)

日本国トップである総理大臣が私は立法府の長であるとか、全く三権分立を否定するような発言をしたり、それから森友学園にしても、加計学園にしても、この間の外国労働の法律にいたしましても、これがこの日本の国のトップであるかということになりますと私は疑問に思います。  皆様も日本海新聞見られたと思います。今月の15、16の共同通信社の世論調査で内閣の支持率が逆転しました。

境港市議会 2018-12-12 平成30年第6回定例会(第4号12月12日)

今、人手不足による倒産や産業空洞化が進む中、今回の入管法改正の動きなどにより、外国労働受け入れが進むことに関しては私も歓迎しておりますが、遅きに失した感があるかなと思っております。世界中で国境を越えた人材争奪戦が何年も前から始まっており、日本はかなりおくれております。課題も多く、安定的な外国労働確保がどこまでできるかわからない状況だと思っております。  

境港市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第2号12月10日)

外国労働受け入れにつきましては、企業責任のもと行われるものでありますが、本市といたしましては、平成29年度より実施しております外国人技能実習生地域交流事業の継続的な開催によって、外国労働にとって住みよい環境づくりを進めるほか、日本語教室立ち上げなどを検討し、外国人の方が暮らしやすいまちづくりを行っていきたい、このように考えております。以上であります。

米子市議会 2018-12-06 平成30年12月定例会(第2号12月 6日)

本市などが提案しました最大のポイントであります農業分野への外国労働受け入れというふうなことにつきましては、今の国会においても入管難民法などの改正について議論されておるところでございまして、本市としましては、こういった特区に対する国の動向もございますけど、この法改正の内容を注視していきたいというふうに考えております。