6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第2号) 本文

夜勤交代勤務変則勤務従事者は、50歳・40歳代の9%、30代12%、20代25%、10代35%と、年齢が下がるごとに夜勤などの変則勤務が多い労働環境調査で明らかになりました。20歳代で4人に1人、10歳代で3人に1人がこうした労働環境にある現状において、若者たち地域社会に参画していきやすい環境づくりを考えていくことも、行政に携わる私たちの責任だと考えます。

倉吉市議会 2015-03-04 平成27年第3回定例会(第3号 3月 4日)

朝の9時まで、あるいは夕方の5時以降、それから土曜日と日曜日、非常に変則勤務ですわね。そのあたりが本当にバス会社で可能かどうかということですよね。人員体制、ローテーションの組み方次第でそれは可能かどうかあれでしょうけども、そのあたりの合意なりをいただくということの協議というのがどの程度話されてるのか、もう一度ちょっとお聞きしたいと思います。

岩美町議会 2003-12-16 12月16日-01号

2点目は変則勤務制の導入についてです。前月の決算審査特別委員会で時間外勤務の状況について職員の健康管理面の懸念や、偏在している課があること、イベントの代休の検討など、多くの意見が出されました。時間外勤務で似た事情は他の自治体にもあると思いますが、米子市では昨年度から変則勤務制を県内の市町村で初めて導入しております。

米子市議会 2002-03-18 平成14年第431回定例会(第6号 3月18日)

先日、林議員の質問に対して、4月から変則勤務制の導入を実施すると答えられましたけれども、残業削減目標値は具体的に設定されているのかどうか、お聞かせください。  次に、県教委が実施する30人学級への対応についてお尋ねいたします。  片山知事がよく好んで使われる言葉で是は是、非は非という言葉があります。

米子市議会 2002-03-14 平成14年第431回定例会(第4号 3月14日)

フレックスワークシェアリングは昨年の9月議会で私が質問いたしまして、その後、当局の方も調査研究をされ、米子市としてのフレックスタイム勤務時間自由選択制というのを今つくられつつありますが、変則勤務をいつからどのような形でされるのか、1点お伺いいたします。  また2点目ですが、鳥取県が鳥取県版の、コンセプトとしては教育ということになるんですけど、ワークシェアリングを14年度から実施されます。

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