111件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

境港市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2号12月 9日)

地盤沈下などの発生も考えられるということです。これまでも本会議で恒久的な対策を求めてまいりましたが、市長からは、護岸の改修は必要であるという、ただ、管理者である境港管理組合に要望していくということでした。この要望活動を通して具体的な進展を期待するところですが、いかがでしょうか。 ○議長(柊 康弘君) 答弁を求めます。  下場建設部長。 ○建設部長(下場和重君) 市長にかわってお答えします。  

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

地盤沈下により擁壁が損壊していることと、基礎モルタル部分の剥離を補修するものでございます。擁壁修理に68万余、基礎補修工事として23万3,200余円を計上しております。  少し飛びまして、13ページをごらんください。中央公民館管理運営臨時経費でございます。誘導灯器具取りかえ及び中央公民館の1階トイレ改修工事として274万3,000円を計上しております。

倉吉市議会 2019-02-26 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日)

そして、実際、床上、床下、一部ですよ、また陥没というか、少し地盤沈下起こしてるような地域があるようで、そこにそういう被害が一部あったと、その要因としましては、北田川は氾濫はしてないわけです。ということは、内水ということになりますと、雨水が、市の管轄でございますんで、内水、側溝、そこからあふれた水ということであれば、やはり市が整備の範囲に入ると思います。

湯梨浜町議会 2018-12-12 平成30年第 8回定例会(第 3日12月12日)

そのような状況下、旧ミドーレーク跡地は、海抜低位で水害危険度の高い湖畔の軟弱地帯で、将来的に地盤沈下も起こり得る軟弱地盤です。その上、豪雨災害地震災害などの高いリスクを負ってまで取得しなければならない、それほどの価値が高く、そのほかの有望な町有地をさておいて、わざわざ貴重な税金を投入してまで取得するほど公営住宅に最も適した建設用地なのか、まずは伺いたいと思います。  

米子市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第5号 9月12日)

また、被害地域とその周辺におきましては、液状化現象によりまして家屋や構造物、畑や駐車場に被害が見られ、また下流部におきましては暗渠管上に十数センチの地盤沈下が各所に生じて、不等沈下によって家屋被害が出ておりました。家屋の被害では、被害家屋が暗渠管の中心線に向かって傾いた傾向がありまして、また被害家屋はおおむね暗渠管の埋め戻しを行った範囲にあったという結果でございます。

米子市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第3号 9月 7日)

簡単ですが、現実にはなかなか難しいことだろうとは思いますけれども、米子自体がそもそもコンパクトなまちですので、全市的に開発を進めても、決して大きな合併をされた鳥取市さんや、松江市さんのような形ではなくて、本来コンパクトな米子市が、全域的に開発されることは、私は非常にいいことではないかなというふうに思っておるんですけれども、ただ現況として、中心市街地がなかなか活性化できないといいますか、郊外に比べると地盤沈下

倉吉市議会 2017-12-06 平成29年第7回定例会(第3号12月 6日)

当局は市道、歩道あるいは生活道、農道などの地盤沈下で水たまりがあったりひび割れの場所、水がたまれば地中では何が起こっているかわからない状況であります。陥没等の事故も発生しかねない状況なんですけども、この復旧作業、どこまで進んでいるのか。今現在どういう状況なのか。また、どの程度までの復旧を予定されているのか。そして、いつごろまで経過というか日時を想定されているのか。

米子市議会 2017-12-06 平成29年12月定例会(第3号12月 6日)

○(大塚経済部長) 審査委員の皆さんにおきましては、ある程度の今までの経過を御存じの方、これにつきましては、以前、やよいデパートが最初に倒産されて角盤町のにぎわいが喪失、失われると、さらに地盤沈下していく、これを何としてでも緊急に歯どめをかけなければいけないといった課題がございました。その中で中心になっていろいろ御検討をいただいた組織がございます。

倉吉市議会 2016-12-15 平成28年第7回定例会(第4号12月15日)

ここは相当な地盤沈下が起こって、同じように基礎部分に空洞ができて、そういう状況になってます。ここに10数世帯の家屋がありますけども、その建物、宅地ともに危険、要注意という、そう判定をされた世帯がほとんどでありますし、ここにもこの団地を支える擁壁があります。この擁壁が5メートル近くある擁壁が連担をしてずっと連なってる。この擁壁にもいわゆる亀裂が入っていってるわけであります。  

北栄町議会 2016-12-06 平成28年12月第11回定例会 (第 1日12月 6日)

これは地盤沈下の状況をあらわしたものでございます。  13ページでございます。13ページは、アスファルトの舗装だとか、インターロッキングの破損、各種配管が被災した状況をお示ししたものでございます。  14ページをごらんください。14ページは、これは下神の国道9号の側道にある、これちょっと資料が小さくてわかりにくいかもしれませんが、7メートルのマンホールの被災状況をあらわしたものでございます。

湯梨浜町議会 2016-11-21 平成28年第 8回臨時会(第 1日11月21日)

初動に伴う災害復旧費としまして、川上処理場、福永処理場の修繕料73万5,000円、そして佐美処理場の地盤沈下の修繕工事に要する工事請負費160万円を計上しております。  続きまして、議案第120号、専決処分承認を求めることについて(平成28年度湯梨浜町簡易水道事業特別会計補正予算(第2号))の補足説明をいたします。  6ページをお願いします。歳入でございます。

米子市議会 2016-09-09 平成28年 9月定例会(第4号 9月 9日)

ここが地盤沈下してる。これで米子市の発展明るいと私は思えないんですよ。ここを何とかしないかん。角副市長は地元ですから、じくじたる思いがあると思いますが、角副市長、おれはこんなまちづくりしたい。あるんじゃないですか、いかがですか。 ○(尾沢議長) 角副市長。

倉吉市議会 2016-09-06 平成28年第5回定例会(第2号 9月 6日)

歴史ある現存する日本最古の円形校舎でありますが、市にとってお荷物ともなり、市場価値ゼロのこの建物、市は5,000万円近い解体費用を負担することもなく、逆にこの円形校舎を活用し、フィギュアミュージアムの建設で、何とか市の活性化の呼び水にしたいとの思いから、30に及ぶ企業個人から、実質7,700万円相当にもなる出資がなされた理由は、人口や生産出荷額ほか、多方面にわたり地盤沈下の続く本市が都市間競争に勝

北栄町議会 2016-09-06 平成28年 9月第7回定例会 (第 2日 9月 6日)

天井や床の解体に伴い、当初設計では確認できなかった壁の強度不足、地盤沈下による土台の下がりがあり、壁や建物の耐力を確保するため補強するものでございます。  3点目としましては、非常階段改修工事についてでございます。階段最下部が著しく劣化しているため、最下部から2、3段目をコンクリートで埋めて補強するものでございます。  以上で説明を終わります。

米子市議会 2016-09-06 平成28年 9月定例会(第2号 9月 6日)

それと、加茂体育館、また住吉体育館の事例と若干違いますけども、住吉体育館の場合は地盤沈下という状況が出ておりまして、これにつきましても多額な追加費用を要するという、今、状況でございます。具体的な整備対応というものは、早急に詰めていきたいと思っております。市民体育館、控えておりますけれども、くれぐれもこういうことがないように、心していきたいと思っております。 ○(尾沢議長) 門脇議員

鳥取市議会 2016-09-01 平成28年 9月定例会(第5号) 本文

さらに言えば、浜村温泉の玄関口として、県内外からおいでになった方々への観光案内や地元特産品の紹介・販売等を行っていた観光センターも8月いっぱいで閉館となり、寂しい限りではありますが、それよりも、地域地盤沈下が心配されるところであります。こういった状況の中で、この地域の振興・活性化に対する取り組みは喫緊の課題であるわけですが、これらに対して市としてどう捉えておられるのかをお伺いします。