786件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

琴浦町議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

この条例は、豊かな自然や歴史と伝統に育まれた本町で製造されている日本酒もしくは牛乳など、または本町で生産された農作物、果実等を原料にした地元産飲料等で乾杯することを推進することにより、地産及び地産他消の促進を図り、もってこの豊かな自然に恵まれた「ふるさと琴浦」に対する郷土愛の熟成と地域食文化の継承及び地域産業の活性化に寄与することを目的として、この条例を制定するものであります。  

北栄町議会 2019-03-15 平成31年 3月第2回定例会 (第11日 3月15日)

議員(11番 森本真理子君) その中で、需用費で材料費、食材購入費として8,316万2,000円が書いてありますけれど、北栄町地産のパーセンテージってどのくらいですか。 ○議長(飯田 正征君) 大庭教育総務課長。 ○教育総務課長(大庭由美子君) 北栄町地産の率というのは95%で、ここ近年ずっと県1位という状態でございます。 ○議員(11番 森本真理子君) もうよろしいです。

境港市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3号 3月 5日)

重要な食料産業として、地産の普及による地域貢献、安全健康な魚食の提供、輸出の振興、観光業との連携など、水産業の抱える課題と可能性は幅広いと考えます。  そこで、安心・安全な境港の魚を県内外に幅広く発信し、本市水産業の持続可能な発展を図るため、的確な市場調査や官民一体となった取り組み、体制強化がますます重要となってまいりますが、それらのことに関して市長の所見をお聞かせください。  

境港市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2号 3月 4日)

これまで実施してきた、例えばアレルギー対策地産への考え方などの学校給食ベルの水準を保つことが肝要です。十分維持されるような体制が検討されているのでしょうか。教育長の所見をお聞かせください。  最後に、社会教育に関して伺います。  1点目は、(仮称)市民交流センターの建設進捗状況についてです。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第5号) 本文

シカ消費、これは日ごろの消費生活において、例えばエコマークつき商品や、障がいがある方が作られました商品、また地産商品等を選択することで、これからの環境社会をよりよい方向に変えて持続可能な社会づくりにつながるといったものでありまして、大変重要な意義を持つものであると、そのような取り組みであると考えております。  

北栄町議会 2018-12-20 平成30年12月第8回定例会 (第14日12月20日)

地産の拠点でございます。「近者悦・遠者来」を掲げ地元市民を中心とした庶民の市場を目指しております。開業前13店舗で組織する組合を立ち上げ、道の駅建設参加されました。年間利用者は130万人、平日2,000人、土日祝日5,000人から6,000人の利用者でございます。駐車場は普通車80台、大型車4台、身障者用4台、EV充電設備1基を有しております。次のページをごらんください。

米子市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

それでは最後のほうになりましたが、地産の促進について、現在の取り組み状況と課題を伺います。 ○(渡辺議長) 高橋農林水産振興局長。 ○(高橋農林水産振興局長) 地産の現在の取り組み状況と課題ということでございます。地域で生産された農林水産物地域消費しようとする地産の取り組みにおきまして、その大きな役割を果たすのが農産物の直売所だというふうに考えております。

米子市議会 2018-11-27 平成30年11月臨時会(第1号11月27日)

3つ目、再生可能エネルギーは、地域資源を生かし、地域経済に寄与するエネルギー地産が本来の姿です。しかし、和田浜バイオマス発電は、地域資源は全く使わず、雇用は若干あるものの、その莫大な売電収益は米子にはほとんど循環しないばかりか、電気代に賦課金として加算され、国民の負担をふやします。  4つ目、出力5万4,500キロワット、24時間操業で、年間に一般家庭の12.5万世帯使用できる発電量。

伯耆町議会 2018-09-21 平成30年 9月第 3回定例会(第3日 9月21日)

地産、そして防災時の避難所食事の提供の場となり、そしてよりどころとなるものです。少々お金が高くつくとしても、100%地域経済に回っていく。こうした立場を堅持すべきであります。  4点目、まち・ひと・しごと、地方創生の加速化交付金を使って健康経営プロジェクト、フィットネスクラブ社会福祉議会に事業委託されました。会員は479人、そのうち町民は270人と言われています。

米子市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第3号 9月 7日)

学校給食の食材の地産の推移なり状況等について伺っておきたいと思います。 ○(渡辺議長) 浦林教育長。 ○(浦林教育長) 学校給食用食材の地産の状況につきましては、鳥取県が指定した44品目の重量ベースの使用率で算出される学校給食食材における県産品使用率は、平成29年が53%、28年は48%、27年は59%となっております。 ○(渡辺議長) 戸田議員

北栄町議会 2018-09-06 平成30年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 6日)

次のページに行きまして右の表、地産率でございます。95%で県内1位の成績でございます。また、6割は町内産ということで、JA女性会の皆さんが子どもたちに安全安心な地元の食材を届けたいといって頑張っていただいております。  次に、②学校給食事業302万5,000円の支出でございます。学校給食会へ給食費未納分の補填とし支出いたしました。平成30年度からは公会計に移行しております。

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会(第5号) 本文

また、消費におきましては、学校給食での地元農産物の提供や、生産者団体消費者団体等関係機関と連携いたしまして地産に取り組んでおるところでございます。  次に、輸入自由化による農業分野への国の対応策についてお尋ねをいただきました。農畜産物の輸入量は右肩上りの高水準となっていると。

湯梨浜町議会 2018-08-17 平成30年第 4回臨時会(第 1日 8月17日)

地産推進事業8万2,000円につきましては、町内の業者が実施するオリジナル加工品づくりの支援に関する内容のものでございます。4目の農地費でございますが説明欄、土地改良事業は過去に実施しました土地改良につきまして、受益者からの負担金を多く受領していたということが判明したためにこれを返還する経費としまして39万1,000円を計上するものでございます。  

倉吉市議会 2018-06-21 平成30年第4回定例会(第4号 6月21日)

例えば医療でいくと、中部休日急患診療所の運営、福祉でいきますと、病児・病後児保育休日保育、それから教育でいけば、鳥取県中部子ども支援センターの運営、産業振興でいくと、観光の分野で鳥取県中部観光推進機構支援事業、情報発信、セールスプロモーション強化事業というようなもの、それから公共交通の関係で、先ほども出ました鳥取県中部地域公共交通総合連携計画事業、地産の拡大、田舎暮らし体験プログラムの連携といったようなたくさんの

米子市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第4号 3月 5日)

例えば、宅配も含めて見守りサービスとかみ合わせていたりとか、それから、地産やその市産品の販売なんかも協力したりとか、非常に多様なものを持っておりますし、最近、コンビニエンスストア行政の各種証明書の発行なんかもできるようになってきてまして多機能化しておりますので、そこら辺についてはぜひいろいろ研究していただいていい形がとれればと思ってますので、これは交通弱者対策に違った形で背景を変える取り組みになると

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第2号) 本文

エネルギー地域で生み出し、地域で活用する、エネルギー地産を推進することにより、人口減少の歯どめや防災的な観点を見据えたまちづくりや、地域エネルギー産業の活性化、地域経済の好循環、雇用創出など、地方創生を進める1つの柱として積極的に取り組み、推進していく旨をあらわされていますが、スマートエネルギータウン構想の現時点での進捗状況についてお尋ねいたします。  

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第3号) 本文

本市での子供たちへの取り組みといたしましては、小・中学校を対象に、野菜などの県内産食材とともに学校給食での地産のほか、例えば中学校で生徒が家庭科の時間に魚のさばき方を学び、これを調理後に給食を一緒に食べながら漁業関係者の皆さんから魚や漁業に関する話を聞くなどの交流給食会が行われているところであります。