339件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-09-18 令和元年 9月第6回定例会 (第14日 9月18日)

地方公営企業法第26条の規定による繰越額のところが6,143万円、合計欄も同じく6,143万円でございます。不用額の欄は1,837万6,887円ということになります。  また、次の行でございますが、第1項建設改良費の同じく翌年度繰越額、地方公営企業法第26条の規定による繰越額、そこの欄が6,143万円、合計欄も同じく6,143万円。不用額は1,837万6,068円でございます。

倉吉市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第6号 9月10日)

この水道事業の統合後、地方公営企業会計になっていくだろうと思いますが、そのときに水道局の正職員、現在、工務課の職員が20名、それから、業務課の職員が11名、合計31名、局長がおられますので、32名体制でしょうか、だと思いますが、今後の職員体制というのはどうなっていくかなと思っておりますので、考え方だけでも結構でございますので、お願いしたい。  

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

完成時期は一般会計地方公営企業事業会計以外の特別会計、北栄町の場合、住宅新築資金等貸付事業特別会計が対象であります。それらから成る一般会計財務書類につきましては、年内を目標としております。また、一般会計等に地方公営事業会計を加えた全体財務書類につきましても、年内の完成を目標としております。  

北栄町議会 2019-06-18 令和元年 6月第4回定例会 (第 1日 6月18日)

次に、報告第3号から第6号につきましては、各会計の繰越明許費繰越計算書を地方自治法施行令第146条第2項の規定により、また報告第7号につきましては事業会計予算繰越計算書を地方公営企業法第26条第3項の規定により議会に報告するものでございます。  まず、報告第3号、平成30年度北栄町一般会計繰越明許費繰越計算書についてでございます。  

倉吉市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第1号 6月17日)

地方公営企業法第26条第3項の規定により、翌年度に繰り越した歳出予算の経費を報告するもので、倉吉市上水道事業基本計画、上水道施設耐震化・更新計画策定及び添架管台帳作成業務537万9,280円を令和元年度に繰り越したものです。  次に、議案第41号 平成30年度倉吉市一般会計補正予算(第11号)の専決処分についてであります。  

琴浦町議会 2019-06-07 令和元年第 3回定例会(第1日 6月 7日)

これは、平成30年度琴浦町水道会計における繰越予算に関するもので、上水道配水管布設がえ工事等に係る総額2,596万1,000円を翌年度に繰り越すものであり、地方公営企業法の規定により報告するものであります。  最後に、報告第7号、平成30年度琴浦町土地開発公社決算報告書の提出についてであります。

湯梨浜町議会 2019-06-07 令和元年第 5回定例会(第 1日 6月 7日)

主な内容としましては、ストックマネジメント事業、地方公営企業法適用移行事業を過疎対策事業債に適用または変更したことによるものでございます。  7ページをお願いいたします。歳入でございます。  2款使用料及び手数料、1項使用料、1目下水道使用料ですが、消費税増額の見込み額200万円を増額計上しております。  

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

地方公営企業法適用移行支援委託業務でございます。2,973万3,000円を計上しております。これにつきましては、平成30年の4月6日付国交省通達によります社会資本整備交付金等の交付に当たっての要件が示されまして、地方公営企業法適用化を平成33年度までに実施するよう求められているものでございます。法適用の検討に向けた調査費等を計上したものでございます。  

琴浦町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 5日)

これは、水道法並びに地方公営企業法に基づき、公営企業として公益性と企業性の調和を図りながら水道施設を計画的に整備し、清浄で豊富な水の供給に努めているところであります。  31年度も引き続いて老朽管の布設がえと漏水調査を進めるなどして水の確保を進めるとともに、水道ビジネス等計画策定に取り組み、経営基盤の安定を図るよう予算を編成したものであります。  

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

平成31年度より地方公営企業法の適用とし、健全なる下水道事業会計の運営に留意し、予算編成をいたしました。  平成31年度は、業務の基本となる予定量を年間総処理水量127万8,777立方メートル、接続戸数4,638戸と定めました。  収益的収入及び支出ですが、収益的収入11億5,688万7,000円といたしました。下水道使用料、一般会計負担金収入が主なものでございます。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第3号) 本文

しかしながら、地域に根差す公立病院としての責務を十分に果たしていくため、今後も現在の地方公営企業法全部適用病院の形態を維持し、地域から必要とされる医療の提供を継続してまいりたいというぐあいに考えております。そのためにも、早期に経営の安定化を図るため、さきに述べました新年度の主要事業をしっかりと進めていき、医業収益の増に努めてまいりたいと考えております。  

北栄町議会 2018-12-20 平成30年12月第8回定例会 (第14日12月20日)

─────────────────────────────                                 平成30年12月20日 午前9時開議  日程第1 議案第118号 北栄町同和対策集会所の設置及び管理に関する条例を廃止する             条例の制定について  日程第2 議案第119号 北栄町下水道事業の設置等に関する条例の制定について  日程第3 議案第120号 地方公営企業

北栄町議会 2018-12-17 平成30年12月第8回定例会 (第11日12月17日)

─────────────────────────────                                 平成30年12月17日 午前9時開議  日程第1 議案第118号 北栄町同和対策集会所の設置及び管理に関する条例を廃止する             条例の制定について  日程第2 議案第119号 北栄町下水道事業の設置等に関する条例の制定について  日程第3 議案第120号 地方公営企業

米子市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第5号12月12日)

そこで、次の質問に入りますが、公共下水道事業及び農業集落排水事業の経営の効率化を目的といたしまして、本年4月から地方公営企業法の財務規定を適用し、公営企業会計に移行いたしました。これに伴い、施設の包括的民間委託をセットで進めること、このことこそ最大限のメリットがあるのではないかと考えますが、いかがでしょうか。 ○(渡辺議長) 矢木下水道部長

北栄町議会 2018-12-07 平成30年12月第8回定例会 (第 1日12月 7日)

                本日の会議に付した事件  日程第1 会議録署名議員の指名  日程第2 会期の決定  日程第3 諸般の報告  日程第4 陳情の付託  日程第5 議案第118号 北栄町同和対策集会所の設置及び管理に関する条例を廃止する             条例の制定について  日程第6 議案第119号 北栄町下水道事業の設置等に関する条例の制定について  日程第7 議案第120号 地方公営企業

湯梨浜町議会 2018-09-13 平成30年第 5回定例会(第 1日 9月13日)

平成29年度の各会計決算につきましては、既に監査委員の審査をいただきましたので、地方自治法第233条第3項の規定及び地方公営企業法第30条第4項並びに同法第32条第2項の規定により、監査委員の意見を付して本議会決算の認定をお願いするものでございます。  最初に、議案第82号、平成29年度湯梨浜町一般会計歳入歳出決算認定について説明をさせていただきます。

琴浦町議会 2018-09-04 平成30年第 6回定例会(第1日 9月 4日)

地方公営企業法の規定により提出のあった決算書等を監査委員に付したところ、詳細な意見書の提出がありましたので、その写しを添えて本会議の認定に付するものであります。  当年度純利益は6,552万8,551円の黒字であります。  次に、議案第122号、平成29年度琴浦町水道事業会計剰余金の処分であります。