393件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第6号) 本文

集落排水、先ほど議員から御紹介がありましたけれども、農業漁業林業がありますけれども、こちらの統合につきましては、地理的・地形的特性、また経過年数、処理水量等を調査しまして、公共下水道への統合であったり、農業集排同士の統合であったり、また単独での維持といった各パターンごとの経済比較を行いまして、最適な方法を選択して実施しておるところでございます。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第8号) 本文

被災地で話を聞き、地域歴史、自然や地形に学ぶことの重大性を痛感し、このことを何度も述べてきました。現庁舎は400年もの長きにわたる城下町整備と、昭和27年の鳥取大火の後、内田祥三東大総長提案による防火遮断帯が若桜街道につくられ、市民生命財産を守るべきまちが形成されてきたことを多くの諸先輩や歴史的資料から知ることができました。鳥取市は古くから、暴れ川千代川と闘ってきました。

八頭町議会 2019-06-11 令和元年第 6回定例会(第4日目 6月11日)

年齢的にと町長は言われますけど、職員年齢層もあるし、それから八頭町の地形もあるしというふうに言われますが、やはりこういうことも加味してやっていただきたいなというふうに思っております。このことについて町長にお伺いします。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。 ○町 長(吉田英人君) 行政コストのお話をいただきました。

八頭町議会 2019-06-10 令和元年第 6回定例会(第3日目 6月10日)

危険ではあるけども、地形上なかなか改良は難しいなと思えるところが数カ所ございました。今回指摘のこの3カ所の踏切は、道路計画から除外されたのか、なぜ踏切部分だけ改良しないのか理解できないものであります。地形上も十分改良可能であり、なぜその部分だけ改良しないのか不思議だなというふうに思っております。  踏切部分は相当の予算も必要でしょう。

伯耆町議会 2019-03-14 平成31年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

地形条件や維持管理状況などから、自治体が必要と認める場合などが該当するとしております。  本町における新たな選定基準による防災重点ため池の追加指定の状況について、伺いたいと思います。 ○議長(幸本 元君) 産業課長。 ○町長(森安 保君) いや、担当課長から御説明します。 ○議長(幸本 元君) 産業課長

米子市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4号 3月 4日)

吉川広家の時代から海に面したこの米子城の地形を生かして非常に特徴的な場所であるということ、あわせて出山なども含めてなんですけども、海に面した海城であることと、山城であると、そういう特徴を備えた米子城、そして米子城の周辺には当時から整備された城下町が現在までも綿々と息づいているというようなそういう歴史を語る史跡であるというふうに考えております。 ○(渡辺議長) 山川議員

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

新たな選定規準は、下流100メーター未満に家屋、公共施設等があるもの、下流100メーター以上500メーター未満に家屋、公共施設等があり、かつ、貯水量1,000立米以上のもの、下流500メートル以上に家屋、公共施設等があり、かつ、貯水量5,000立米以上のもの、上記以外でため池の規模、構造、地形条件等から県、または市町村が特に必要と認めるという形に選定規準が変わっております。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

統合前の上水道給水区域から給水するために施設を接続する、そういった計画の考え方につきましては、基本的には地理的・地形条件を満たし、直接給水することが効率的な場合において接続しております。具体的な条件でございますが、上水道給水区域に対して、その接続する簡易水道区域が隣接していること、また、両方の標高差が少ないこと、こういったことが挙げられます。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第5号) 本文

また、自分の住んでいる地域はどんな地形で、どこが危険なのかなど、家族地域の方と話し合ったり学んだりしながら意識を高めていくことも必要なことです。災害によってとうとい命が奪われることがないよう、子供たちの防災意識の高揚に今後もしっかりと努めてまいりたいというふうに考えております。  

北栄町議会 2018-12-14 平成30年12月第8回定例会 (第 8日12月14日)

全ての橋をじゃあ全部建てかえするかということも、これは考えていかなければいけないと思いますので、将来的にどうなるか、橋がどこにあって、どういうようなそういう人口構造だったりとか、あるいは地形であったりとか、そういうものも検討しながら長寿命化を今後図っていく必要があるんだろうと、こう思っております。  

八頭町議会 2018-12-13 平成30年第 9回定例会(第4日目12月13日)

レーダー計測により杉、ヒノキの分布図や本数、密度等の森林情報地形データを得ることができ、この成果については、鳥取県クラウドシステムにより当町も利用可能となる予定であります。高度な森林情報地形の把握により森林の適切な整備や境界明確化、路網整備等への活用等、効率化の推進が図られると考えております。  4点目に、災害の関係であります。

八頭町議会 2018-12-12 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日)

ことし、八頭町でも何回か、四、五回ぐらいだったと思いますが、避難所の開設があっとるわけですが、この行った先は、福岡県の東峰村いうとこで、地形的には佐治に似ている感じのところでございました。ただ、佐治ほどは急峻ではなくて、なだらかな狭い谷がずっと続いておるというような地形でございました。  

湯梨浜町議会 2018-12-12 平成30年第 8回定例会(第 3日12月12日)

住民の皆さんにパワーポイントで説明をされ、天神川の水位が7メートルで、その会場となった避難所高さ標高メートルよりも6メートル天神川のほうの水位が高いというお話をされたことなどは、町民の皆さんに地形から見て天神川が決壊したりなどすれば、どういう状況になるかということを想定していただくいいお話だったなと、有益なお話だったなというように感じて聞かせていただいたところでございます。  

境港市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第2号12月10日)

本市の地形等から、短時間の集中豪雨にはある程度対応でき、また、平成18年の24時間で295ミリ、降り始めから484ミリの長時間にわたる豪雨で床下浸水が15件ありましたが、床上浸水までは発生しておりません。  次に、市内の河川清掃、整備は計画的になされているのか、状況をということであります。  

倉吉市議会 2018-12-04 平成30年第6回定例会(第2号12月 4日)

古川沢につきましては、地形的にも非常に、構造上、常に今そういう状況が発生しているところがありますので、自治公民館の皆さんとも意見交換を行ったところでございますが、公民館からは、浸水時にも使用できる避難路、緊急車両の通行できる道路の確保、それから、集落内の排水路のしゅんせつ整備等について御要望いただいたところでございまして、これらを踏まえて今後検討していきたいと思っております。