295件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-07-01 令和元年 6月第4回定例会 (第 5日 7月 1日)

2、子ども・子育て支援新制度地域医療の確保、地域包括ケアシステムの構築、生活困窮者自立支援介護保険制度国民健康保険制度の見直しなど、急増する社会保障ニーズへの対応と人材を確保するための社会保障予算の確保及び地方財政措置を的確に行うこと。とりわけ保育の無償化に伴う地方負担分の財源確保を確実に図ること。

倉吉市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5号 6月24日)

○13番(山口博敬君) 予算説明資料の11ページ、長寿社会課の老人福祉一般、補正額が487万2,000円、この事業でございますが、この事業の名称が、地域医療介護総合確保基金事業(介護分)となっておりますが、内訳が1番から3番まであります。まずこの1番の認知症高齢者グループホーム分、それから2番の小規模多機能型居宅介護事業所分、3番の定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所分。

琴浦町議会 2019-06-20 令和元年第 3回定例会(第5日 6月20日)

2番、子ども・子育て支援新制度地域医療の確保、地域包括ケアシステムの構築、生活困窮者自立支援介護保険制度国民健康保険制度の見直しなど、急増する社会保障ニーズへの対応と人材を確保するための社会保障予算の確保及び地方財政措置を的確に行うこと。とりわけ、保育の無償化に伴う地方負担分の財源確保を確実に図ること。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会〔資料〕

2.子ども・子育て支援新制度地域医療の確保、地域包括ケアシステムの構築、生活困窮者自立支援介護保  険制度国民健康保険制度の見直しなど、急増する社会保障ニーズへの対応と人材を確保するための社会保障  予算の確保及び地方財政措置を的確に行うこと。   とりわけ、保育の無償化に伴う地方負担分の財源確保を確実に図ること。

八頭町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日目 3月 5日)

県支出金は、10億7,800万円余りで、民生費の鳥取県子ども・子育て支援整備交付金、農林土木農業競争力強化基整備事業費県補助金は減少し、民生費の地域医療介護総合確保基金事業県補助金、農林土木の地籍調査事業費県補助金林業成長産業地域創出モデル事業費県補助金選挙費で参議院議員選挙委託金等は増加いたしているというところであります。  

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

それから、この政策的な施策の2つ目の柱の福祉健康人権の分野では、地域医療介護総合確保基金事業補助金、これは介護保険関連の施設整備の補助でありますけれども、これに9,700万円余、保育の無償化に2,100万円余、妊婦健康診査助成金の拡充ということで200万円余、こういったものを計上させていただいております。  

倉吉市議会 2019-02-22 平成31年第2回定例会(第1号 2月22日)

次に、地域医療介護総合確保基金事業補助金についてであります。  第7期倉吉市介護保険事業計画に基づき、各種の介護関係施設の整備を支援するための経費として9,700万円余を計上しております。  次に、保育の無償化についてであります。  平成31年10月から実施される保育の無償化に備え、そのためのシステム整備等に係る経費2,100万円余を計上しております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

昨年より運営開始の品川リハビリテーションパークでありますが、先進的な地域医療に本気で取り組んでおられる施設を先月、会派で視察させていただきました。回復期の病院、老健としての介護、外来病院や通所によるリハビリパーク、在所に直接訪問するリハビリ訪問看護ステーションといった機能を持ち、また、品川区立図書館も併設している複合施設でありました。

境港市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第1号12月 5日)

本市において、健康長寿研究機関等の地域医療福祉資源があり豊かな税収と比較的低い高齢化率の恵まれた環境にある大府市と同様の取り組みは難しいですが、健康長寿への強い理念を持ち、実現への計画を立て、健康長寿に関する産業育成、創出を図り人材を育てるならば、小さい市でもすばらしい事業を展開することができるのだと大変勇気をいただいたところです。

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会〔資料〕

引き続き、経営改善に向けての努力を求めるとともに、退院後の高齢者地域で暮らしていけるよう在宅診療支 援等の地域医療の確保を望みます。  次に、平成29年度一般会計歳入歳出決算における雑入についてであります。  各種返還金の介護給付費等返還金において、不納欠損額及び、収入未済額が発生しています。

北栄町議会 2018-06-25 平成30年 6月第5回定例会 (第 7日 6月25日)

都道府県を国保財政の管理者とし、赤字削減の名で法定外繰り入れの解消を指導させるとともに、収納対策の名で滞納者への締め上げを強化し、地域医療構想による病床削減などと一体に給付費抑制を推進させる。こうした仕掛けを張りめぐらすことで、高齢化のピークとされる2025年を国の社会保障費を削減したまま乗り切っていくというのが自公政権のシナリオです。  

琴浦町議会 2018-06-21 平成30年第 4回定例会(第5日 6月21日)

1番目として、社会保険災害対策環境対策地域交通対策人口対策などについて地方自治体財政需要を的確に把握し、それに見合う地方財源総額の確保を図ることということが1番に上げまして、以下、子ども・子育て支援、地域医療の確保、また、災害時における住民の命と財産を守る防災減災事業。各種税制の廃止、減税を検討する際に、自治体に与える影響がないかということを十分に配慮してほしいということが4番目。

伯耆町議会 2018-06-18 平成30年 6月第 2回定例会(第2日 6月18日)

そのために県が市町村を監督して法定外繰り入れの解消を指導していくこと、滞納者の督促強化、地域医療構想による病床の削減などを一体的に給付費の抑制を推進するというところに政府の狙いがございました。  けれども、全国知事会など地方団体との協議の中で国保の構造問題の解決が最重要課題となってまいりました。

湯梨浜町議会 2018-06-15 平成30年第 3回定例会(第 8日 6月15日)

2、子ども・子育て支援新制度地域医療の確保、地域包括ケアシステムの構築、生活困窮者自立支援介護保険制度国民健康保険制度の見直しなど、急増する社会保障ニーズへの対応と人材を確保するための社会保障予算の確保及び地方財政の措置を的確に行うこと。  一部カットいたします。あと3、4、5、6、7を読んでおいていただきたいと思います。