490件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-09-04 令和元年第4回定例会(第3号 9月 4日)

それから、3つ目が、地域コミュニティーの維持強化をどうするかということの具体化。こうしたことを明確にして、対象地区の住民に示しながら、市の方針を固めていくということも大事でないかということを申し上げたいと思います。  それから、先ほど言いました全国の先進事例の中では、500校くらいの合併、統合されております。

湯梨浜町議会 2019-06-12 令和元年第 5回定例会(第 6日 6月12日)

火災現場での対応のほか火災予防の広報高齢者宅への防火訪問など、さまざまな面で地域コミュニティーとのつながりが深い女性が活動できることは大切なことだというふうに思っております。また、昼間火災時の初期消火に対応する役場職員による消防班員10名のうち、2名は女性職員が活動いたしております。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第3号) 本文

◯秋山智博議員 自分たちの地域課題を地域一丸となって解決に取り組まれたことは、生活交通確保の問題だけでなく、人口減少、少子・高齢化が進行する厳しい状況の中で、持続可能な地域コミュニティーの形成のモデルとなる大変すばらしい取り組みであると考えます。このような地域主体での取り組みをモデル化し、全市的に展開していくべきと考えます。

倉吉市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第5号 3月 4日)

それで、地域コミュニティーの活性化、それとか、今言った安全地域づくりの形成、それと、もう一つは、市長が地域づくりについて特に必要と認めるものという文言がございますので、ある意味、広い範囲の事業が何でもありかなという、言葉悪いですけど、そういった形の事業になっています。それで、それぞれの地域が特色を生かしてあるわけです、人口もそれぞれ900人台から7,000人近い地区もあります。

米子市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3号 3月 1日)

○(伊木市長) 小学校の統廃合の問題、これはまちづくりの観点からのお尋ねでございますけれども、小学校というのはそもそもになりますけれども、将来の地域の担い手を育成する場のみならず、地域コミュニティの核となる重要な施設であるというふうに認識をしております。ただし、ここから先の将来的な子どもの数の見通しによりましては、統廃合も選択肢の一つとして当然あり得ると考えております。

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

本市の課題は、インフラの老朽化・劣化による機能支障、維持管理費の増大、メンテナンスの技術開発、技術者の確保、2、急速に進む人口減少、地域コミュニティの衰退、避難行動要支援者増加、産業の担い手の減少、農地森林等の荒廃等が考えられます。本計画については平成30年度に策定されましたが、平成31年度から実施されるということであり、当初予算編成においてどのような内容を予算措置されたか伺います。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

について) …………………………………… 273 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 273 朝野和隆議員(~追及~城北公民館の整備に当たって地域住民とのかかわりについて) …………… 274 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 274 朝野和隆議員(~追及~浜坂小学校の整備〔学童クラブや地域

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第5号) 本文

音声告知端末と防災ラジオの用途は異なっておりまして、音声告知端末は地域コミュニティー内部での情報伝達のために有効なものと考えます。一方、防災ラジオは、防災情報の入手だけでよい、あるいは自宅以外の場所でも防災情報を受け取りたいといった方に対して有用な手段となります。どちらの手段を選択されるかは、金額の多い少ないのみではなく、その目的に応じて御判断いただくことになると考えております。

八頭町議会 2018-12-12 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日)

時代の要請とはいえ、八頭町においてもこうした教育手法を取り入れる考えはあるのかどうか、まずはお尋ねしたいと思いますし、2番目は、質問の相手が教育長、町長、ちょっと逆になっておりまして申しわけなかったですが、図書館の運営についてですが、同じく武雄市では、地域コミュニティ情報の拠点として、図書館というこれまでの固定観念を破り、利用者目線にこだわったサービス運営で目覚しい効果を上げられておりました。  

境港市議会 2018-12-12 平成30年第6回定例会(第4号12月12日)

地域の高齢化や人口減少、人間関係の希薄化という課題を克服しながらの地域共生社会の実現や地域防災の拠点など、まさに地域コミュニティーの再構築と地域振興を担う役割を担っていかなければならないと感じています。  これからの公民館の果たすべき役割を考えたとき、社会教育法公民館を廃止し、市長部局所管のコミュニティセンターとして生涯学習地域振興を行う施設として設置する自治体も多くあります。

倉吉市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第5号12月10日)

地区公民館といえば、地域コミュニティーの場であり、生涯学習、あるいは社会教育の大切な場でもあります。この方針転換を何かなされようとしているのか、あるいはこの1年でどのような問題というか、そういうのをどう解決されていこうとしておられるのか。この1年の間に、恐らく特別な期間だと思うんです。

倉吉市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会(第4号12月 6日)

今回は、地域コミュニティーについて、とりわけ自治公民館及び地区公民館の現状と課題について、石田市長のお考えをお聞きし、今後の方向性を一緒に見出せていけたらと思います。  倉吉市内の部落や町内の組織が全部足並みをそろえて、自治公民館という新しい名前で発足したのが昭和34年4月8日であった。それから1年の時が過ぎた。そしてこの1年の間に自治公民館は予想以上に伸び伸びと成長した。