14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北栄町議会 2020-03-13 令和 2年 3月第2回定例会 (第11日 3月13日)

先ほど藤江課長が申し上げましたように、エネルギー関係施策でいいますと、北栄町版シュタットベルケ地域エネルギー会社検討につきましては、基本的には民間企業との連携が重要な施策ですので、いつまでにというようなことは必ずしも確約はできませんけれども、一方で、これまでもSDGsに関連する講演会の中での地域エネルギー会社についての勉強会などを実施してきておりまして、来年度から鳥取県の中部圏域民間企業さんですとか

米子市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第6号 3月 9日)

これに掲げてます基本目標4つございますが、まず1つ目基本目標、しごとを守り生み出す元気なまち米子、これは経済活性化の分野でございますが、主な実績や成果といたしましては、地域エネルギー会社設立や新たな工業団地の整備をいたしました。また、今議会に上程中でございますが、中小企業振興条例の制定にも尽力してまいりました。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第2号) 本文

平成25年から26年に実施した総務省分散型エネルギーインフラプロジェクト導入可能性調査マスタープラン策定を行い、地域エネルギー会社設立して、エネルギービジネスを実行する次のステージへ移行を図るため、新たな構想鳥取スマートエネルギータウン構想平成27年に策定し、今日に至っています。  

鳥取市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会(第4号) 本文

農半電につきましては、本市連携している地域エネルギー会社、とっとり環境エネルギーアライアンス合同会社等取り組みの中で、現在、ニーズ調査導入可能性調査を行っているところでございます。現在、市内の幾つかの事業所農地栽培と併用した太陽光発電事業や、農業ハウスへの熱供給設備導入検討を始めているという事例もございます。  

米子市議会 2016-09-09 平成28年 9月定例会(第4号 9月 9日)

○(安田議員) 次に、地域電力事業地域熱供給事業電源開発事業などを実施し、エネルギー地産地消による地域内の資金循環構築する官民連携地域エネルギー会社設立に対する出資をいたしました。改めて、電力地産地消というのが一つの目的だったようですが、地産地消の意味と市が出資した狙いをお伺いいたします。また、地域エネルギー会社運営状況についてお伺いいたします。 ○(尾沢議長) 大塚経済部長

米子市議会 2016-03-02 平成28年 3月定例会(第2号 3月 2日)

2月臨時議会でよなごエネルギー地産地消・資金循環構築事業による地域エネルギー会社への出資が議決されたところでありますけれども、米子市としてエネルギー地産地消や再生可能エネルギーの利用の普及に向けて、どのように取り組んでいかれるのか伺っておきます。  次に、一般廃棄物処理基本計画について伺います。第3次一般廃棄物処理基本計画が策定されております。

鳥取市議会 2015-12-01 平成27年 12月定例会(第4号) 本文

この構想事業展開、これは新たに、今お伺いいたしました地域エネルギー会社設立して、それを軸として、地域でつくり出した電力を買い取り、またそれを地域へ販売していくという、そういう流れになっております。構想の中を見ますと、環境エネルギー産業育成のスキームという図が掲載されております。

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