117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伯耆町議会 2020-03-16 令和 2年 3月第 1回定例会(第3日 3月16日)

ほかにも在宅医療であるとか介護、緊急性の高い人、高齢者免疫力の弱い障害者の方、あるいは妊婦さんとかぜんそくや糖尿病などの基礎疾患のある人、こうした方々への対応について、このマスクや消毒液について、相談や配布などの要請があった場合、町としてどのような対応をされるのか伺いたいと思います。 ○議長(幸本 元君) 町長。

倉吉市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第5号 9月 9日)

したがいまして、地域包括支援センターの設置運営、それから地域ケア会議の推進、生活支援体制整備事業、そして在宅医療介護連携事業ということで、地域包括ケアシステムを推進していく上で重要な事業と認識しております。その中での不用額ということでございますが、生活支援体制整備事業委託料の不用額が主なものでございまして、1,094万7,000円ということになっております。

北栄町議会 2019-09-05 令和元年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 5日)

(ア)の在宅医療介護連携推進事業は記載のとおりでございます。  (イ)の生活支援体制整備事業の決算額は546万8,000円でございます。内容でございますが、第1層(町全域)の協議体ほくえい支え愛協議体及び第2層協議体助け合い推進会議(よっしゃやらあ会)を設置し、生活支援や助け合い活動の推進について協議を行っております。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第4号) 本文

その後、この介護保険制度が拡充されていく中で、以前より鳥取市の一般施策として実施してきておりました介護予防や認知症施策等の事業の多くは、現在では介護保険制度の枠組みの中で実施し、さらには在宅医療介護との連携を初めとする地域包括ケアシステムの構築を推進するさまざまな事業も、介護保険制度の枠組みの中で実施しているところであります。

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

在宅医療介護連携推進事業でございます。この事業は、これまで中部地区1市4町及び中部医師会で作成を進めておりました医療介護資源福祉資源マップが平成30年度末までに完成する見込みとなりましたので、共同で新たにホームページを立ち上げるということになっております。その管理運営経費の湯梨浜町負担分として1万1,000円を計上いたしております。  最後、33ページをお願いします。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

急増する医療の受け皿が、在宅医療をサポートする人材が今以上に必要になり、人材育成が急がれる中、訪問看護師不足が懸念されております。この対応策の検討を考えておられるのか、この大学効果で、医療人口の増加など、期待が膨らむところでございます。まず、この現状と課題、また、今後の期待などをお聞かせをお願いしたいと思います。 ○市長(石田耕太郎君) 福谷直美議員の御質問にお答えをいたします。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

今後も地域包括ケアシステムの充実のため、在宅医療への橋渡しをしっかりと進めてまいりたいというぐあいに考えております。  次に、もう1つ目ですが、病院事業における現状等についての御質問だったかと思います。  平成29年3月に新鳥取市病院改革プランを作成し、診療の質の向上、経営の質の向上、人材育成の強化・確保に努め、平成30年度には黒字転換を行えるよう経営の安定化を図ってまいりました。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

下水処理施設の統合を早めることはできないのか) …………………………  99 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  99~100 田村繁已議員(~追及~汚水管の今後の長寿命化対策について) ……………………………………… 100 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 100 田村繁已議員(~追及~在宅医療

琴浦町議会 2018-09-07 平成30年第 6回定例会(第3日 9月 7日)

個別の支援から地域支援まで多様な支援活動を行う中で、非常に多くの人が育児介護の両立で苦労するだけではなく、家族在宅医療や在宅看護に関する課題、子供の障害や教育に関する課題、自分や家族の仕事の継続に関する課題が複合した状況に対処できず、疲弊している姿、またこれらの人を支える支援者もまた家族的に複合する課題を抱え、悩み苦しんでいる個人並びに家族が年々増加しています。  

北栄町議会 2018-09-06 平成30年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 6日)

(ア)の在宅医療介護連携推進事業は記載のとおりでございます。(イ)の生活支援体制整備事業の決算額は232万6,000円でございます。内容でございますが、第1層の協議体、ほくえい支え愛協議体及び第2層の協議体、助け合い推進会議よっしゃやらあ会を設置し、生活支援や助け合い活動の推進について協議を行っております。

琴浦町議会 2018-09-06 平成30年第 6回定例会(第2日 9月 6日)

また、前述した2003年に鳥取大学の浦上教授に連絡をされた在宅医療センターの係長さんは、現在の福祉あんしん課長の藤原さんです。これこそ町長がおっしゃるところの町内にある多くのお宝ではないでしょうか。宝は田から、田畑の田から、つまり宝は田んぼから来る。すなわち土地地域にあるということ。  また、一方、10月に開校となるとっとり琴浦熱中小学校は、他、ほかからの宝、すなわち他地域