420件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

境港市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2号12月 9日)

その際に一般会計以外にもいろいろな特別会計があるんですけども、一般会計プラス例えば公共下水道会計については連結決算としての指標を出しますよというお考えを財政のほうからは伺っておるんですが、それ以外の特別会計、恐らく土地区画整理事業であったりしたことも含めて、そういったものも本来なら連結をさせて決算書として市民に公表するほうがいいんじゃないかというふうに私は思ってるんですが、一般会計公共下水道に限った

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第2号) 本文

消失区域を中心に火災復興土地区画整理事業が実施され、駅から山の手に延びる防火遮断帯は全国のモデルケースとして進められました。一方、駅前地区は市民の日常生活を支える重要な商業地区でありながら、鳥取大火を免れたため、火災復興による整備が行われませんでした。昭和45年、鉄道高架事業に合わせて鳥取駅前土地区画整備事業が行われました。このように、火災災害復興とともに次第に発展してきた鳥取です。

境港市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2号 3月 4日)

この制度をきちんとチャンスと捉えてうまくやっておれば、土地区画整理事業費の夕日ヶ丘団地の開発損金、こういったことの償却にもうまく充てられる勘定になるなということを思ってたんですね。今後も継続してこのものがあれば、10年15年という長期スパンを考えればそういったところも吸収できるのかなというふうに考えます。

米子市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第2号12月 5日)

また、都市計画運用指針のほうで、市街化区域編入につきましては、土地区画整理事業などによります面的整備、こういったものが確実である区域というようにされております。具体的な開発計画がない場合につきましては、市街化区域編入の対象にはならないというように考えているところでございます。 ○(尾沢議長) 戸田議員

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第2号) 本文

防火帯建築の再整備についてお伺いいたしますが、鳥取市鳥取大火により市街地の大部分が焼失し、その復興に177.2ヘクタール土地区画整理事業を実施いたしました。当時メーンストリートである駅前本通り、若桜街道は現在の22メートル道路に拡幅し、先人たちの努力により防火帯建築の指定を受け、国・県・市の補助制度を活用し、急速な復興を果たしたと伺っております。

倉吉市議会 2017-06-14 平成29年第4回定例会(第3号 6月14日)

ただ、それも1つの方策であることは間違いありませんが、非常に人家密集地でありますので、移転補償などに非常に多額の事業費が必要になってくるということから、市による土地区画整理事業の実施というのはなかなか困難ではないかと認識をしているところでございます。以上でございます。

境港市議会 2016-12-20 平成28年第6回定例会(第5号12月20日)

これは、夕日ヶ丘地区において境港新都市土地区画整理事業の保留地を境港市土地開発公社用地と交換することについて、法の定めるところにより、議会議決を求めるもので、委員からは、用地を分譲する場合の販売価格についての考え方や事業用借地の利用の見通しなどについて質疑があり、採決の結果、全員異議なく、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、陳情1件の審査の結果について申し上げます。  

境港市議会 2016-12-01 平成28年第6回定例会(第1号12月 1日)

議案第96号は、財産交換でありまして、夕日ヶ丘地区において境港新都市土地区画整理事業の保留地を境港市土地開発公社用地と交換いたしたく、法の定めるところにより、議会議決を求めるものであります。  以上、今回提案いたしました議案につきまして、その概要を御説明いたしました。  よろしく御審議の上、御決定いただきますようお願い申し上げます。

鳥取市議会 2016-09-01 平成28年 9月定例会 目次

づくりに  ついて) ………………………………………………………………………………………………………  22 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  22~ 23 勝田鮮二議員(要望) …………………………………………………………………………………………  23 上田孝春議員(~質問~遊休資産〔本市における未利用の土地・建物の現状、千代水第二  土地区画整理事業

米子市議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会(第3号 6月15日)

○(野坂市長) 米子駅を中心とした将来構想ということでございますが、駅周辺は既に駅西及び駅裏の土地区画整理事業が完了し、駅北広場道路等が整備されておりまして、再整備などは考えておりません。現在は自由通路、半橋上駅、駅南広場の整備を課題と捉えておりまして、その周辺の整備につきましては、この事業の進捗や民間開発の動向等を見据えながら検討することになるのではないかと考えております。

境港市議会 2016-03-24 平成28年第2回定例会(第5号 3月24日)

委員からは、市の行う新規の土地区画整理事業について開発行為の必要性の有無についての質疑があり、採決の結果、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。  議案第17号は、平成28年度境港市市場事業費特別会計予算であります。  これは、市場関係者詰所と汚水処理施設、それぞれの施設管理に係る諸経費や公債費などを計上し、予算総額を7,547万8,000円とするものであります。  

米子市議会 2016-03-02 平成28年 3月定例会(第2号 3月 2日)

駅北地区は、既に土地区画整理事業によりまして基盤整備済みで、建物等による土地利用がなされ、現時点では大規模な再整備は考えておりませんので、UR都市機構が関与できるのかどうかというのは正直わかりませんが、一度お話は聞いてみたいと、そのように考えているところでございます。 ○(渡辺議長) 中田議員

鳥取市議会 2015-12-01 平成27年 12月定例会(第5号) 本文

また、吉備真備展望公園の構想につきましては、この西浜土地区画整理事業の計画段階でもこういった構想はあったように記憶しております。なかなか、29年開催予定の北前船寄港地フォーラムに合わせて整備をと御提案でありますが、事業期間が大変短く、これは非常に難しい状況ではないのかなということで先ほども担当の都市整備部長よりお答えさせていただいたところでございます。

鳥取市議会 2014-12-01 平成26年 12月定例会(第1号) 本文

議案第146号は、鳥取都市計画事業江津土地区画整理事業の換地処分に伴い、字の区域を新設、変更、及び廃止するため、必要な議決を求めるものです。  議案第147号から議案第149号までは、公立大学法人鳥取環境大学の名称を公立大学法人公立鳥取環境大学に改めたことに伴い、それぞれ所要の整理を行うため、必要な議決を求めるものです。