37件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鳥取市議会 2015-06-01 平成27年 6月定例会(第3号) 本文

とりぎんバードスタジアムの使用料の減免措置、シャトルバスの借り上げ料の助成等、さらに2010年、バードスタジアム国際交流基金よりJ2昇格準備と財政基盤強化のため2,000万円を出資。また、昨年10月、J2クラブライセンス停止条件充足を理由に、同基金より3,000万円をSC鳥取に貸し付けをしています。困ったことがあれば行政を頼ろうとする、利用されるだけ利用されたという感じだ。

鳥取市議会 2012-08-06 2012年08月06日 平成24年 第5回臨時会(第1号) 本文

残る4分の1の約1億2,000万につきましては、バードスタジアム国際交流基金、これを充当する予定にしております。  それから、バードスタジアムの利用実績でございます。  芝生改修工事が完了しました本年3月から6月末までのメーングラウンドの利用実績は延べ32回となっております。そのうちガイナーレ鳥取の利用は、Jリーグの公式戦を含めて10回、練習が3回、合計13回であります。

米子市議会 2012-02-28 平成24年 3月定例会(第1号 2月28日)

また、財団法人中海水鳥国際交流基金財団と連携し、米子水鳥公園における環境教育環境学習の取り組みを推進してまいります。公共下水道の整備につきましては、平成24年度に事業認可区域を約466ヘクタール拡大し、年次的に整備を進めてまいることとしております。  4つ目の目標は、活力とにぎわいを生み出す元気なまちづくりでございます。  

鳥取市議会 2011-06-01 平成23年 6月定例会(第5号) 本文

平成22年度にJリーグ昇格に必要な財務基準を満たすための支援として、本市はバードスタジアム国際交流基金のお金を用いまして2,000万円の出資を行っております。このときは、同時に、鳥取県も2,000万円の出資、あるいは米子市とか倉吉市、境港市もそれぞれ協調出資の形で、それぞれ金額は多少異なりますが、出資をされています。  

境港市議会 2010-12-14 平成22年第6回定例会(第3号12月14日)

新聞報道では、鳥取県並びに鳥取市はいち早くこの出資にゴーサインを出したわけですが、鳥取県鳥取市の場合はもともとホームスタジアムであるバードスタジアム国際交流基金というものがあり、出資に見合う根拠と財源を持っていました。本市の場合はそのような根拠がなく、一般会計からの出資として今議会に上程しているわけですが、市民の中には、一部プロスポーツ団体に出資するのはいかがなものかという意見も聞きます。

鳥取市議会 2010-12-01 平成22年 12月定例会 目次

…………………………………………………………………………………  69 上杉栄一議員(~追及~スポーツ振興くじ補助金を活用して施設整備を図る考えについ  て) ……………………………………………………………………………………………………………  69 教育長(答弁) …………………………………………………………………………………………………  69~ 70 上杉栄一議員(~追及~バードスタジアム国際交流基金

鳥取市議会 2010-12-01 平成22年 12月定例会(第2号) 本文

◯上杉栄一議員 先ほど言いましたように、4分の3、あるいは5分の4という、有利なそういった助成制度があるということであるならば、例えば、今、バードスタジアムの国際交流基金が3億3,700万円あるわけでありまして、今回、県・市がそれぞれ2,000万円ずつの出費ということになりますと、これは議決の問題でありますけれども、2億9,700万円が今度の新しい基金として残額が残るということであります。

米子市議会 2010-09-17 平成22年 9月定例会(第2号 9月17日)

また、民間におきましても、鳥取県西部地区日韓親善協会による鳥取県江原道青少年ホームステイ事業や財団法人中海水鳥国際交流基金財団による国際交流事業などが行われていると伺っております。  次に、子どもたちの自然体験学習の拡充につきましては、学校教育では学習指導要領の中で体験活動の重視が示されており、そのため、すべての小中学校で県内外の社会教育施設を利用した自然体験学習が実施されております。

米子市議会 2008-09-09 平成20年 9月定例会(第4号 9月 9日)

市の方はバードスタジアムの国際交流基金基金から、前回、活動費の援助をしてます。今後はJ2昇格を前提としますけど、そこからの出資金の拠出も検討するとこういうように聞いております。そういう意味で米子市は活動支援、ほかの市町村に働きかけて、ほかの市町村と今回の振興基金からの拠出ということではなくて、米子市単体で出資するお考えはないのかこれを聞いています。 ○(中村議長) 野坂市長。

米子市議会 2008-09-05 平成20年 9月定例会(第2号 9月 5日)

そこで確かに鳥取市長の御判断、これはバードスタジアムという国際交流基金をお持ちであると。原資が3億3,700万円あるということでの果実の取り崩し、また最近になりましてまたさらに原資の取り崩しに向けて関係者の合意形成を得るんだという御意向のようでございますけども、他都市の方ではそういうたぐいの基金がないのが実態なわけでありますけども、やはりいろんな御意見があるんだと。

鳥取市議会 2008-09-01 平成20年 9月定例会 目次

の管理運営及び指導監督の現状〕について、ふる  さと納税制度に対する市長の評価について) ……………………………………………………………  38~ 39 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  39~ 40 総務部長(答弁) ………………………………………………………………………………………………  40 高見則夫議員(~追及~バードスタジアム国際交流基金造成

鳥取市議会 2008-09-01 平成20年 9月定例会(第6号) 本文

ガイナーレ鳥取への支援の方策の検討に当たっては、クラブの財務状況が逼迫し、クラブの存続が危ぶまれる危機的な状況であるとの判断をもとに、迅速かつ緊急的な支援ができる方策を検討した結果、サッカーを通じた地域振興といった目的に合致するバードスタジアムの国際交流基金の運用益の活用の可否について、基金管理団体である財団法人鳥取市公園スポーツ施設協会に協議したものでございます。

米子市議会 2008-03-07 平成20年 3月定例会(第5号 3月 7日)

次に、水鳥公園ネイチャーセンターの所管がえについてでございますが、水鳥公園国際交流基金財団の自主事業との調整、所管がえの時期、手順について調整しているところでございます。また、設置条例に掲げたセンターの事業は、野生鳥類等の観察自然環境に関する学習活動のための利用など、すべて市民自然環境に関する意識の向上を図るためのものでございます。

米子市議会 2006-03-06 平成18年 3月定例会(第2号 3月 6日)

なお、現在私が長をしておりますいわゆる外郭団体は6団体でございまして、米子市福祉事業団、米子市公園協会、米子市土地開発公社米子市開発公社、米子駅前開発株式会社中海水鳥国際交流基金財団の6つでございます。もちろんこれはすべて無報酬でございます。なお福祉事業団及び公園協会は解散することになっておりますので、4月以降は4つの団体ということになります。

  • 1
  • 2