161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2022-12-17 12月17日-01号

それと、今日では国策とも言えます地域包括ケアも以前から何十年前からも実践し、それなりの実績も上げてきております。それなのにどうして岩美病院の名前が載ったのか、大変不思議に思ったところでございます。 厚生労働省のホームページやマスコミ等の報道でその経緯を知り、またその後、直接厚生労働省説明を聞いたわけでございます。経緯がわかるにつれて大変憤慨したところであります。

北栄町議会 2020-03-13 令和 2年 3月第2回定例会 (第11日 3月13日)

こういう国民性なのか宗教絡みなのか分かりませんけれど、国策っていうものと国民生活スタイル、これを、多少は参考になっても、それをチョイスしてでも我が本町にスライドさせて何かできるのかっていったら、私は本当に難しい、これは絶対に厳しい、何でドイツを選ばれたのか。もう少しほかの国があってもよかったんじゃないのか。これ、何でドイツを選ばれたんですか。 ○議長(前田 栄治君) 渋谷創生監。

伯耆町議会 2019-03-20 平成31年 3月第 1回定例会(第4日 3月20日)

改めて本会計の経過を振り返ってみますと、国民平均以下の生活環境の実態に目を向けなかった行政の不作為が差別の背景になっているとした上で、国の責任として、国策で執行された会計であります。予算執行については相互保証という特異な事務手続がとられましたが、早急な生活環境改善という面においては一定程度成果はあったと評価されております。

米子市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第5号 3月 6日)

加えまして、来年度におきましては、中海・宍道湖・大山圏域市長会導入効果などに関する調査を行う予定としておりまして、具体的には、並行在来線の扱いですとか、あるいは地元負担のあり方など、あるいは国策としてしっかりと推進してもらうよう働きかけができるよう、この整備推進に係る活動を本格化させていく予定でございます。  

米子市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4号 3月 4日)

これを地元負担で運営するということが現行のルールなわけですけれども、このままでは地元負担並行在来線の問題で、新幹線構想というものが成り立たなくなる可能性があるということが予想されますので、そうならないように、一つには、そのルールの改正も含めた調査、そして、あくまでこれは国策としての新幹線構想日本海国土軸をつくり上げるという意味での国策としての新幹線構想に持っていけるように、さまざまな工夫をして、

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

○(戸田議員) それで、もう一点が今の小中学校のエアコン整備については、私どもはずっと国策でやる前にやったらどうかという質問させていただきましたけども、その際はまず特別教室からモデル事業でやってみたいという答弁であったかという私は理解しておりますけども、今回は普通教室やっていくんですけれども特別教室がちょっと置き去りにされてるような感が否めません。

八頭町議会 2018-12-13 平成30年第 9回定例会(第4日目12月13日)

だけどもよく議論をしてみれば、よくよく考えてみればこれはやはり大日本帝国憲法だとか、当時のいわゆる国策として間違ってるから。だからこれは排除をするんだと。衆議院でも参議院でもみんな排除されてる。廃止されたもんなんです。教育勅語の評価という点において議論をするんだったら教育勅語の中で評価するべき点はどこにもない。

八頭町議会 2018-12-12 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日)

当時植林したのは、国策で植林をしたんでしょうか、町長。ちょっと当時のことを知らないんですが、私は。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。 ○町 長(吉田英人君) 昔は、山に魅力といいますか、そういったものがあったと思っております。私どもの村でも今はおりませんが、おじいさんなんかが一生懸命植えられたというふうに思っております。

米子市議会 2018-12-06 平成30年12月定例会(第2号12月 6日)

それに国策がはまってきた。やはり先進事例ではないですけど、そういうふうな、いわゆる米子市なら市の社会情勢、そういう環境背景としたものを十分に酌み取って、市の施策に反映していくのが私たち議員であるし、当局だと私は思っておるんですよ。優先順位つけ方は、それは当局がつけるかもしれません。

倉吉市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第3号12月 5日)

そういう中で、日本という国がどういう立場でこれに臨んでいくかというのは、やはり国策としてしっかりと考えていただく必要もあるのかなと思います。  そういう中で、私どもがどういうスタンスで臨んでいくのか、しっかりと考えていく必要があるんではないかと思っているところでございます。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

この問題は、突き詰めていくと国政上、国策上の問題です。国策を変えさせていくために地方から先進モデルを国に突きつけていくことが、地方に住む私たちの役割かもしれません。国策として根本的な少子化対策を講じ、少子化を克服しているフランスなどの諸外国に学ぶこともたくさんあると思います。世界の中の日本日本の中の鳥取、そんな広い視野に立ち、市政の諸課題を見詰め直し、解決していきたいと思います。

米子市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第2号 9月 6日)

また、待機児童解消のための受け皿の確保のみならず、保育人材確保保育の質の確保の拡充が図られておりまして、国策として処遇改善環境改善が行われているものと考えております。 ○(渡辺議長) 又野議員。 ○(又野議員) そうしますと、米子市としてはどのような対応をしておられますでしょうか、また今後していくおつもりなのかお聞かせください。 ○(渡辺議長) 景山こども未来局長

米子市議会 2018-07-23 平成30年 7月定例会(第6号 7月23日)

ただ、こういう本当に原子力だったりは、本当に国策だからという理由で、よく言われますが、やっぱり一義的に地方自治責務として、市民の生命、健康、財産、これを守る、これが地方自治責務であると思います。ですから、マニフェストでやっているから、専門性がなかったらチェックもできません。専門性について、県と十分に協議なさるよう、今すぐは答えられないと思いますので、検討いただけたらと思います。  

倉吉市議会 2018-06-19 平成30年第4回定例会(第3号 6月19日)

一つは、来年から保育料無償化というのが全国的に国策としてやられることになってきます。これが浸透すれば一定少し落ちついてくるのかなと思ってますし、それらを踏まえて、改めてどういった施策が必要になってくるかということをそれぞれの自治体で点検、検討していく段階が来るんではないかなと思ってます。