55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

○(辻総務部長) 今の帳簿価格ということについてでございますけれども、市が土地開発公社から代物弁済により取得した際の土地資産価格は、当時国からの了解を得まして、固定資産評価額に7分の10を乗じて算出しております。市が取得した後に売却した土地もありますので、現在残っている土地につきまして、その固定資産評価額に7分の10を掛けるという算出方法を用いた場合、約6億7,000万円でございます。

岩美町議会 2019-03-13 03月13日-03号

執行部皆様議員皆様、傍聴の皆様、そしてこの録画放送を見ていただいている町民の皆様、このたびの質問消費税引き上げに伴う下水道使用料対応国民健康保険税岩美病院の体制、固定資産評価の4件でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、質問に入らせていただきます。 質問事項の1番目でございます。 

米子市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4号 3月 4日)

土地価格は、わざわざ鑑定出すことも必要なんですけど、鑑定出さなくても固定資産評価に基づいて逆算できますよ、御存じですよね、違いますか。 ○(渡辺議長) 何が質問ですか。山川さん、固定資産評価で逆算できるというのが今の質問ですか。 ○(山川議員) いや、何を根拠に支障ないのか。 ○(渡辺議長) 何を根拠に。 ○(山川議員) うん。 ○(渡辺議長) それは何のことですか。

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

米子市役所等固定資産評価額の推移、15年間程度について伺っておきます。米子市役所等土地借地契約の基本は何に基づいて借地料が算定されているのか伺っておきます。米子市内の地価が下落している中で、借地料についても減額交渉をすべきではないかと思います。市民間においては借地料が高過ぎると強い憤った意見が多数寄せられます。市長の見解を伺います。  次に、障がい者支援プラン2018について伺います。  

米子市議会 2018-07-20 平成30年 7月定例会(第5号 7月20日)

○(遠藤議員) 借地契約をしてらっしゃるんですけど、例えば短期物契約更新は、年度ごと固定資産評価額等も踏まえながら契約更新をしていると、こういう報告を聞いてるんですけど、5年、10年物はどういうふうな契約条件になってるんですか。 ○(岩﨑副議長) 辻総務部長。 ○(辻総務部長) 貸付期間契約についてでございます。

米子市議会 2016-12-09 平成28年12月定例会(第4号12月 9日)

というのは、固定資産評価並びに相続税路線価に基づいて時価に直しまして現在の面積を算出しますと、約13億で買い取りができていました。すなわち約18億以上の多くの地代を払っていたということです。  そこで、法的根拠に基づいてお聞きしたいと思います。まずは法的根拠に基づく前に、この18億以上多く払っている、市民の血税を払っているという御認識について、いかがお考えでしょうか。

鳥取市議会 2016-09-01 平成28年 9月定例会(第2号) 本文

確度の高い数値正確性の高い数値をお示しすることは現在できませんが、実勢価格のおおむね7割が固定資産評価額となっている現状を踏まえますと、平成27年度の評価額より逆算いたしますと新都市用地工業用地)第2地区が約10億6,475万円、三津工業用地が約8,047万円、新都市工業団地が約2億8,199万円、湯川団地住宅用地が約1億6,392万円ということで、分譲価格実勢価格の差があるということでございます

米子市議会 2016-06-17 平成28年 6月定例会(第4号 6月17日)

そして解体してしまったら、固定資産税の6分の1の緩和措置が受けられませんので6倍、それに固定資産評価が70%ですから4.2倍の固定資産税がかかってきます。そうなったらお金がない人はこれがどうしてもやりたくてもできないわけです。これらについての対応策を他市だったり、海外事例だったりを踏まえましたので、時間が許す限りですが、途中になるかもしれませんが、議論してまいりたいと思います。  

八頭町議会 2015-12-08 平成27年第11回定例会(第2日目12月 8日)

再度、その点を申し上げたいと思いますし、それから、課税額、要するに固定資産評価額ということは、評価して、若桜町にじゃあ税金払っとるんですか、八頭町に税金払っとるんですか、その評価額。どういう根拠でその評価が、評価基準ですね。何年たってるからという一つの税法上の基準があって出とるんですか。  それから、残存価格173円でしょう。それで評価額を出すという意味ですね。何のために出すんか、その積算根拠

米子市議会 2015-03-04 平成27年 3月定例会(第2号 3月 4日)

○(上村総務部長) 法定外公共物にかかわる業務についてでございますが、維持管理課以外では農林課地域生活課地籍調査業務固定資産税課固定資産評価に係る調査土木課の市道や排水路等改良整備課管路の敷設及び管理が主なもので、その他公有財産管理する課ということになります。 ○(渡辺議長) 三穂野議員

琴浦町議会 2014-03-10 平成26年第 2回定例会(第1日 3月10日)

それと単価設定固定資産評価額だというふうな形で聞くわけですが、最近の例では例えば東伯東インターの近くの町有雑種地を売却した場合には不動産鑑定士鑑定価格適正価格だといって売却した例を記憶してるわけですけれども、そういう単価設定の是非というようなこともあると思うんですが、まずそこのところを一つお聞かせ願いたい。 ○議長桑本 始君) 山下町長

北栄町議会 2013-03-08 平成25年 3月第1回定例会 (第 1日 3月 8日)

平成27年度固定資産評価がえに係る標準宅地鑑定委託料として609万円を計上しております。選挙費では、本年度予定されている参議院議員通常選挙費に1,094万9,000円、町長町議会議員選挙費に1,210万4,000円、北条水系土地改良総代選挙費に41万円を計上いたしました。  3款民生費でございます。民生費には、総額21億9,266万2,000円を計上いたしました。

伯耆町議会 2013-03-07 平成25年 3月第 1回定例会(第2日 3月 7日)

それから、近傍土地のこれはやはり山林だと私は思いますけれども、山林固定資産税近傍類似山林としての適正な時価、あるいは固定資産評価額については幾らぐらいとなると見込むのか。まず、この当該取得物件不動産鑑定を実際にするのかしないのか。私は必要だと思うけど、執行部は必要だと思われないのか。  以上、まとめてお答えください。 ○議長(長谷川 盟君) 企画課長

北栄町議会 2012-09-13 平成24年 9月第5回定例会 (第 2日 9月13日)

平米当たり77円94銭を減額するということで、事前の説明ではこの平米50円という単価は業者の方からの希望単価であるということと、正規の貸付料周辺地固定資産評価額から算定したという説明がありましたが、もう少し詳細に説明をしていただきたいと思います。 ○議長青亀 恵一君) 別本課長。 ○総務課長別本 勝美君) 井上議員の御質疑にお答えをいたします。