8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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琴浦町議会 2019-12-19 令和元年第 6回定例会(第5日12月19日)

味の素スタジアムもそうだったと思います。非常に天然芝でいいわけです。しかし、これは、この管理費はもう目をむくようなもんです。こないだ、余談になりますけれども、牛肉の話、輸入肉を食べる人と、それから白鵬85の肉を食べる、これは値段が全然違う。そういう程度じゃなくて、もっとひどい、もっと大きな維持管理費の差がある。

鳥取市議会 2016-01-28 2016年01月28日 平成28年 第1回臨時会(第1号) 本文

さらには、東京味の素スタジアムとか大阪のヤンマースタジアム長居、ここでは大きなコンサート、こういったものを実施しておられまして、何十万人もの動員があったというふうに聞いております。  それから、もう1つのお尋ねは委託料の中身でございました。  食のイベントにつきましては3回分で901万3,000円、それから、映画に関しましては2回分で985万8,000円というふうになっております。  

米子市議会 2014-07-17 平成26年 7月定例会(第4号 7月17日)

○(石原福祉保健部長) アミノインデックス血液検査料を助成してはどうかとのお尋ねでございますが、この検査血液中のアミノ酸濃度バランスを統計的に解析し、がんにり患しているリスクを評価するもので、株式会社味の素が開発され、南部町をフィールドとして臨床実績を収集されたものと認識いたしております。

八頭町議会 2012-09-11 平成24年第 8回定例会(第3日目 9月11日)

それで、これは味の素株式会社というのが研究したところで、そういう技術の中で出て、病院では使ったりなんかしておられるところがあります。  私は、そういうこともちょっと説明に書いておりませんけれど、町長の八頭町としてはどんなでしょうかということで御見解をお尋ねしたいと思います。  まず1点。 ○議 長(森山大四郎君) もう一つ。続きで。

琴浦町議会 2012-03-14 平成24年第3回定例会(第3日 3月14日)

この検査方法は、味の素が開発したアミノインデックスがんリスクスクリーニング、これはAICSと呼ばれております。血液中に含まれる約40種類のアミノ酸濃度を分析、解析し、胃、肺、大腸、前立腺、乳がん可能性を3段階で判定する、少量の採血だけで複数のがんを同時に検査できる画期的な検査方法であると伺っております。琴浦町でも導入を検討すべきではないかと思いますが、町長のお考えを伺いたいと思います。  

湯梨浜町議会 2008-06-16 平成20年第 3回定例会(第 5日 6月16日)

結果、味の素株式会社により獲得がなされ、2003年3月1日より「東京スタジアム」から「味の素スタジアム」へとの改称がされ、契約期間は5年間で12億円だったそうであります。  鳥取県におきましても、本年度4月1日から、1カ所は鳥取県立県民文化会館2つ目鳥取県立布勢運動公園の2施設において実施しておられます。

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