181件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

琴浦町議会 2020-03-06 令和 2年第 2回定例会(第3日 3月 6日)

それ一つ見ればそうですが、別に揚げ足とってるわけじゃないんですけども、合計特殊出生は一番低いのは東京だという話もありますんで、といってじゃあ、女性が、女性がと言うと女性は、子供を産めるのは女性しかいませんけども、それを誘発するような話もまた変な話になってしまいますので、それ以上は申し上げませんけども、私は今、高学歴の話で思ったところですけども、きのう、きょうでもありましたけども、今の生徒というか、

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第2号) 本文

また、合計特殊出生は、2017年国内平均1.43で、東京都は各都道府県で最低の1.21の結果であります。神奈川、埼玉、千葉も軒並み国内平均を下回った結果となっています。  2020年住みたい田舎ベストランキングで、本市が子育て世代部門で1位を獲得し、総合部門でも2位となりました。保育環境子育て支援体制、市独自の保育料減免制度が評価された旨の報道がありました。

湯梨浜町議会 2019-09-09 令和元年第 7回定例会(第 4日 9月 9日)

まず、昨年発表された平成29年の合計特殊出生は2.15ということで、日吉津村に次いで県下で2番目ということでございまして、平成28年を除き平成25年から継続して2以上の数値となっておるということで、また社会動態、転入転出が平成30年は74人増で県下で一番多かったというようなことから、おっしゃるように子育て支援が充実しているというようなそういうイメージによる若者の移住も進んでいるのではと。

湯梨浜町議会 2019-09-06 令和元年第 7回定例会(第 1日 9月 6日)

合計特殊出生は2.15と2台を回復し、この5年間で4年は2以上となっており、いい傾向だというふうに思っております。  教育関係では、湯梨浜中学校の竣工、給食センターの稼働が何といっても大きな事柄でございます。また、平成29年度から整備を促進した小学校へのエアコンも他の自治体に先んずる形で整備が完了いたしました。また、羽合放課後児童クラブの新築移転を決定し、基本設計を行いました。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第3号) 本文

初めに、女性の転出の状況と合計特殊出生をお答えいたします。  本市における女性の転出者は、平成27年度以降の年平均において、二十から39歳、こちらも39歳まででお答えいたしますが、39歳までの年齢層で約1,500人となっております。これは女性全体の転出者の約60%を占めております。その中でも、二十から24歳の年齢層の転出が最も多く、年間約600人が転出しております。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会 目次

吉野恭介議員(~追及~専門性を必要とする組織のありようについて) ……………………………… 230~231 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 231 吉野恭介議員(要望) ………………………………………………………………………………………… 231 加嶋辰史議員(~質問下水道事業において今後も料金の値上げなしで事業継続が可能な  のか、2020年の合計特殊出生達成

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

例えば合計特殊出生で豊後高田市は平成27年1.55、28年1.59、29年1.80、29年、随分高くなっておりますけども、倉吉市は1.69、1.62、1.76ですので、決して負けているわけじゃないなという思いもいたしております。自慢するつもりは全くございませんけれども、倉吉市は倉吉市なりに頑張ってるんじゃないかなという思いで取り組んでおります。

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

合計特殊出生も低下するばかりでございます。倉吉市の人口も5月末には4万6,983人というところまで減少しているようでございます。  そこで、移住定住対策としての本市の取り組みの現状をお聞きしますが、今、県が実施しております県内就職者に対する、いわゆる奨学金の返還を助成するこれらの取り組みがございます。

境港市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第4号 6月17日)

先ほど来言われてます結婚生活支援事業については、合計特殊出生が昨年の2018年の数値が出て、芳しい数字ではなかったということもあって、国、県もここについてはさらに支援を強化してくる考えもあろうかと思います。そういったことで国、県の動向を注視しながら、また圏域とともに連携を図りながら効果的な取り組みができるようであれば検討深めて進んでいきたいと考えとります。

琴浦町議会 2019-06-11 令和元年第 3回定例会(第3日 6月11日)

合併以降3,222人ということで持ってますけど、先般、国の合計特殊出生が1.42ということで、鳥取県は1.61だということで、この中で91万人の出生に対して136万人が亡くなられとるということで、これだけでもう44万人の減ということで、2025年度の出生率1.8、2060年の人口1億2,000万、40年の2.07、本当にこれが達成できるのかということで、これは全自治体の喫緊の課題だと私は思っておりますから

湯梨浜町議会 2019-06-07 令和元年第 5回定例会(第 1日 6月 7日)

人口関係では、平成29年の合計特殊出生は2.15で県下で2番目に高く、この5年間のうち4年は2を超えたということになります。  また、人口面では自然増減、生まれた人と亡くなられた方の数の差ですが、これは亡くなられた方のほうが127人多くマイナス127人ですが、社会増減、転入した人の数と転出された人の数では転入した方の数のほうが74人多く、プラス74人となりました。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第2号) 本文

政府の発表によると、合計特殊出生は3年連続減少の1.42で、25年度末までに出生率1.8の目標達成は厳しさを増しております。幼児教育の無償化はひとづくり改革の柱として重要な少子化対策の1つと位置づけられております。また、親の経済格差子供に受け継がれる貧困の連鎖を打ち切ることにつながると期待しております。

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

また、合計特殊出生については、平成29年度1.76ということで、目標の1.79まであとわずかではありますが、これも届いていないという状況であります。  総合戦略全体としては、目標の指数を既に達成したものが20%、順調に伸びているものが24.7%ということで、約45%が順調に進捗をしておりますけれども、おくれているというものが約2割ございます。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

子育てについては、合計特殊出生は目標値1.79に対して、平成29年度は1.76と、もう少しというところまで来ております。けれども、出生数は目標値400人に対して、平成29年度は373人と届いておりません。ただ、第3子の出生数は目標80人に対して、平成29年は86人ということでクリアをしているという現状でございます。

湯梨浜町議会 2018-09-13 平成30年第 5回定例会(第 1日 9月13日)

湯梨浜町ではこれまで、人工授精や不育治療から1歳未満児の家庭保育支援など、他の市町村に先駆ける形でさまざまな施策を展開し、間断なき子育て支援を推進してきたこともあり、合計特殊出生平成28年を除きおおむね県内のトップクラスにありますが、毎年新成人となる人の数が減っている中、合計特殊出生が2を超えても人口はふえません。

北栄町議会 2018-09-13 平成30年 9月第6回定例会 (第 8日 9月13日)

人口ビジョンに用いられている合計特殊出生、帰還率は現実的な数値と捉えているか伺います。非現実的数値を各種計画の基礎データとして用いるよりも、人口減少を当たり前のこととして将来を展望することが大切だと考えますが、どうでしょうか。  当町の自治会は、世帯数200、人口800人を超える集落から、世帯数15、人口40人ほどの集落まであり、その運営はさまざまと想像されます。

琴浦町議会 2018-09-06 平成30年第 6回定例会(第2日 9月 6日)

実際に琴浦町の合計特殊出生統計で見てみますと、平成26年に2という数字を出しております。波があって、やはり分母と分子の関係もあったりすると思いますし、この数字、一喜一憂するというわけではないですけど、右肩上がりになっていくということでの見方はしていくべきだと思いますけども、0.幾らというところの話はなかなか難しいなというふうな認識を持っております。 ○議長(小椋 正和君) 押本昌幸君。

米子市議会 2018-07-18 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日)

続きまして、合計特殊出生について、直近の平成28年度のものなんですが、こちらが全国の出生率が1.44、鳥取県が1.60、米子市においては1.71となっております。全国的に見ても、県内で見てもこちらのほうが、米子市自体が高い数値を残しているということで、先ほど御答弁いただきました総合的な施策に関しましては、一定の評価をしたいと考えております。