2652件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-09-25 令和元年 9月第6回定例会 (第21日 9月25日)

 日程第7 議案第71号 平成30年度北栄町農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算の認             定について  日程第8 議案第72号 平成30年度北栄町風力発電事業特別会計歳入歳出決算の認定に             ついて  日程第9 議案第73号 平成30年度北栄町財産特別会計歳入歳出決算の認定につい             て  日程第10 議案第74号 平成30年度北栄町合併処理浄化槽事業特別会計歳入歳出決算

北栄町議会 2019-09-13 令和元年 9月第6回定例会 (第 9日 9月13日)

20年後の2040年の人口推計は、合併時の約半分の9,000人台に落ち込むと思われます。つまり合併前の旧大栄町に匹敵する人口になるようです。  町長は、合併前の旧大栄町がなぜ予算が組めなくなったのか御承知でしょうか。農業の町、旧大栄町農産物の販売高が中国地方でも大産地として定着し、最盛期には大栄西瓜が37億2,000万円の販売高を記録し、ナガイモや秋冬野菜も多額の販売実績を誇ってきました。

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

今回、道の駅の整備を考えておられますけども、それにあわせて室内には遊べる遊具をちょっと考えておられるようなこともありますけども、ぜひ屋外に町内外の人が集えるような砂場とか芝生とか小山とか、あと遊具とかの整備を、単費で無理なら今回は補助金とか合併特例債が利用できると思いますので、その辺を考えてみられてはどうでしょうか。 ○議長(飯田 正征君) 松本町長。

倉吉市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第6号 9月10日)

また、もともと下水道課の公有財産ということもありまして、合併後の上下水道局の貯蔵品、水道メーター等、日常的に使用する物品を収納する倉庫として活用する予定でございます。水道局の庁舎につきましては、既存の車庫倉庫とともに、給水タンク、土砂、採石等の備品等を配置する倉庫として活用する予定ということでございます。  

倉吉市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第5号 9月 9日)

もちろん合併算定がえに伴う特例措置がなくなってきているということもあるわけでありますけれども、加えて震災に伴う、震災だけではありませんけれども、豪雨災害等も含めて災害復旧に係る経費が負担になってきているという側面がございます。何とかふるさと納税等に伴う増収というものでしのいでいるという現状があるのではないかなと認識をしているところでございます。

北栄町議会 2019-09-06 令和元年 9月第6回定例会 (第 2日 9月 6日)

次に、追加分として合併特例事業債ですが、観光振興事業ということでお台場公園設備改修やレークサイド大栄のトイレの新設に係る事業で、合併特例事業債の活用を予定しております。限度額は2,790万円でございます。起債の方法、利率、償還の方法につきましてはごらんいただきたいと思います。  次に、5ページの事項別明細の1、総括は説明を省略させていただきます。  7ページをお願いします。

北栄町議会 2019-09-05 令和元年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 5日)

次に、議案第74号、平成30年度北栄町合併処理浄化槽事業特別会計歳入歳出決算の認定についてでございます。  歳入歳出決算の総額はそれぞれ717万4,474円となりました。  歳入につきましては、浄化槽使用料、一般会計繰出金が主なものでございます。また、歳出につきましては、町で設置した合併浄化槽の維持管理費及び起債の償還金が主なものでございます。  

倉吉市議会 2019-09-04 令和元年第4回定例会(第3号 9月 4日)

それから、先ほど言いました全国の先進事例の中では、500校くらいの合併、統合されております。たまたま、例えば福井県の小浜市、人口が2万8,000人余りですから、倉吉よりか多少人口規模が少ない自治体ということになりましょうけども、やはり、倉吉と同じことです。基本的には適正な学校規模で、子どもたちを切磋琢磨しながら教育すべきであると考えてます。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第6号) 本文

過去に鳥取市は、市町村合併後に各所老朽化した下水処理施設を順次ポンプ場に改修し、経費の削減に努めた実績があるそうです。農水省所管の農業集落排水施設の統合のほか、農水省所管の漁業集落排水施設国交省所管の公共下水道に統合した実績もお持ちです。  さて、鳥取市勢要覧2018年及び2019年では、生活排水処理施設整備状況普及率は96.9%から97.0%へと上昇しています。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第5号) 本文

議員の御紹介もありましたが、昭和から平成の初めごろにかけては、児童・生徒数の増や大規模宅地開発に対応する内容が多かったのに対しまして、市町村合併以降の平成20年ごろからは、児童・生徒数減に伴う学校統合や小中一貫校設置など少子化対策に関連した内容が議論の中心となってきております。  次に、学校の芝生化について、2点お尋ねいただきました。  まず、現状についてです。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会 目次

…………………………………………………………………………………………………… 119 平野真理子議員(~追及~全体の投票率が下がっている中で期日前投票者数がふえている  理由について) ……………………………………………………………………………………………… 119 選挙管理委員会委員長(答弁) ……………………………………………………………………………… 119~120 平野真理子議員(~追及~合併

湯梨浜町議会 2019-08-23 令和元年第 6回臨時会(第 1日 8月23日)

起債の目的合併特例事業債でございます。限度額を730万円増額いたしまして、補正後限度額を4億1,690万円といたします。なお、起債の方法、利率、償還の方法につきましては変更はございません。  最終ページ、8ページ、歳出のほうで御説明をさせていただきます。  3の歳出でございます。3款民生費、1項社会福祉費、1目社会福祉総務費の説明欄でございます。介護保険特別会計の繰出金でございます。

北栄町議会 2019-07-01 令和元年 6月第4回定例会 (第 5日 7月 1日)

8、地方交付税の財源保障機能・財政調整機能の強化を図り、市町村合併の算定特例の終了を踏まえた新たな財政需要の把握、小規模自治体に配慮した段階補正の強化などの対策を講じること。9、依然として4兆円規模の財源不足があることから、地方交付税法定率を引き上げ、臨時財政対策債に頼らない地方財政を確立すること。10、自治体基金残高を地方財政計画地方交付税に反映させないこと。  

北栄町議会 2019-06-25 令和元年 6月第4回定例会 (第 3日 6月25日)

議員(13番 阪本 和俊君) 夕張市の破綻についてはね、合併して3年目にかかったときだったと思いますけども、県の議長会で直接夕張市に行って勉強させていただきました。私も参加しました。そのときの説明が、この財政破綻は議会のチェックが足りなかった。それから、監査委員の研修会に行ったら、これは監査委員のチェックが足りなかったということがございました。

倉吉市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5号 6月24日)

市町村合併の算定特例の終了を踏まえて、新たな財源需要の把握と小規模自治体に配慮した段階補正の強化を求めるものであります。  請願事項の第9であります。地方交付税法定率の引き上げと臨時財政対策債に頼らない執行の仕組みをつくるということでございます。  請願事項の第10であります。自治体基金残高を地方財政計画地方交付税に反映しないこと。  

琴浦町議会 2019-06-20 令和元年第 3回定例会(第5日 6月20日)

財産区の管理状況は、昭和合併から引き継いで、その管理をどうするのかということで財産区の管理会が設立されたものであります。そこにおいて、ずっとそれから現在まで来ておるわけですけども、男性女性は構いませんけども、その実態というものはやはりこの財産をどういうふうに管理するかという実態が、やはり町の各財産区のもとになっております。

八頭町議会 2019-06-19 令和元年第 6回定例会(第5日目 6月19日)

2番目、合併市町村基本計画に基づく10年経過前の転用、無償譲渡など。3番目、災害等による取り壊しなど。Aは、国庫納付不要。国庫納付不要というのは、補助金返還不要ということですね。それと、報告によるみなし承認(包括的承認制)とありますが、これは下のほうに書いてあるんですけど、手続は要らないというふうに、手続不要というふうに書いてあるんですね。  Bは、①10年経過前の転用、無償譲渡など。

琴浦町議会 2019-06-11 令和元年第 3回定例会(第3日 6月11日)

そこで第1に、合併後の人口減・定住の実態は。また、地域人口ビジョン策定委託業務との関連につきましてお伺いします。  もう1問は、関係人口増で将来の定住確保と、県の関係案内所、とっとり歓迎案内所ウェルカニとの関連につきまして町長の見解をよろしくお願いしたいと思います。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。