19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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琴浦町議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

それから、社会教育につきましては、私も公民館主事というのをやっておりましたので、社会教育の大切さというのは十分わかっているつもりなんですけれども、特に公民館におきましては、住民生活課題、そして地域課題に即した各種学校とか教室、こういうふうなものを社会教育関係団体連携して開催して、地域住民の親睦であるとか交流、それから連帯感を育むというふうなことを行っています。

伯耆町議会 2018-03-08 平成30年 3月第 1回定例会(第2日 3月 8日)

ウ、鳥取特定新規学卒者就職促進奨励金支給要綱に掲げる各種学校及び専修学校を修了した者。3点目の要件といたしまして、公立職業安定所または職業安定法第26条もしくは第33条の2の規定に基づく学校の紹介により、卒業月の翌月末日までに常用労働者として初めて就職が決定した者という要件が定められております。 ○議長(篠原 天君) 幅田議員

米子市議会 2016-03-04 平成28年 3月定例会(第4号 3月 4日)

広域での連携をとりながら、市民各種学校、商工関係、また障がいがある方々とも事前の連携広報を十分に行い、万が一のとき市民が実際に動ける訓練が必要だと考えます。本市は原子力災害を想定した避難訓練を積極的に取り組んできていらっしゃいます。これを防災意識の向上や地域のつながりを深めるために生かしていただきたいと考えます。

鳥取市議会 2013-07-29 2013年07月29日 平成25年 第4回臨時会(第1号) 本文

また、平成24年12月12日付で鳥取私立学校協会専修各種学校部会から、地元法人による看護学校新設を求める要望書が提出されております。さらに、本年平成25年7月1日には、鳥取理学療法士会から昨年の趣旨と同じ趣旨要望がありました。また、その後、7月19日は鳥取私立学校協会及び専修各種学校部会より再度の要望があったところであります。  

米子市議会 2009-12-09 平成21年12月定例会(第5号12月 9日)

本市における保育園、幼稚園、各種学校芝生化及び公共施設緑化についての現状と課題芝生を敷くこと及び緑化のメリットとデメリット、及び今後の展望についてお伺いいたします。  2点目は、ジェネリック医薬品についてお伺いいたします。ジェネリック医薬品後発医薬品についてお伺いいたします。過去2回質問させていただいておりますが、重複するかもしれませんけども、再度質問をさせていただきます。  

倉吉市議会 2009-09-02 平成21年第7回定例会(第3号 9月 2日)

まず、職業訓練につきましては、ハローワーク求職申し込みを行い、個別の希望に応じて実施される相談支援を受け、職業訓練あっせんを受けた方が対象であり、中央職業能力開発協会の認定を受けた専修各種学校教育訓練企業NPO法人社会福祉法人事業所で実施される職業訓練を受講する制度であります。  

北栄町議会 2009-06-12 平成21年 6月第6回定例会 (第 3日 6月12日)

本町におきましても98.7%ということで、残りについても各種学校への進学、入学ということで100%と言ってもいい状況であるというふうに伺っております。  高校卒業資格就職にとっては基本的な条件となっていることは御承知のとおりだと思います。しかし、本町入学支度金支給制度では小・中学校への入学支給対象となっておりまして、高校への入学対象になっておりません。

鳥取市議会 2008-03-01 平成20年 3月定例会〔資料〕

        │ │      │    │出についての陳情     │            │    │        │ ├──────┼────┼─────────────┼────────────┼────┼────────┤ │      │    │             │鳥取私立学校協会専修学│    │        │ │ 平成19年 │    │鳥取市の専修学校専門学 │校各種学校部会

鳥取市議会 2007-12-01 平成19年 12月定例会〔資料〕

│      │    │陳情          │             │    │しているため  │ ├──────┼────┼─────────────┼─────────────┼────┼────────┤ │ 平成19年 │    │鳥取市の専修学校専門学 │鳥取私立学校協会専修学 │    │内容について、さ│ │ 第35号  │総務企画│校生への奨学金奨励金等 │校各種学校部会

琴浦町議会 2006-12-14 平成18年第7回定例会(第2日12月14日)

加えて、ヒートアイランド対策効果があり、その上、広いグラウンド飛砂、砂が飛び回る問題もクローズアップされており、鳥取県内学校においては、障害のある子供さんの各種学校を初め、県立学校においてグラウンド芝生化が進められ、公立小学校においても、泊小学校羽合小学校などで施行されています。  

鳥取市議会 2006-12-01 平成18年 12月定例会(第5号) 本文

ちなみに、今の高等学校2年生以上、大学2年生以上の子供たちは、高校月額9,000円、大学月額3万3,000円、専修学校各種学校月額2万円、予備校月額1万8,000円。本年度からは減額しまして、本年度、1年生につきましては、高校は8,000円、専修学校各種学校は1万8,000円、大学は3万円、予備校は1万6,000円、これが給付されているわけでございます。  

鳥取市議会 2003-06-01 平成15年 6月定例会(第4号) 本文

もちろん、大学、短期大学各種学校子供たちにも同じように大きな期待をしておりますが、しかし、公平な立場で考えますとき、子供一人一人に対します行政の支援には温度差が生じていると思いますし、それは事実だと思います。子供にとりましては国でも県でも市でも、そんなことはよくわかるはずがありません。わかるのは、大人の私たちがどれだけ関心を持っていてくれるか、期待して見守っていてくれるかということであります。

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