54件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

北栄町議会 2016-03-08 平成28年 3月第2回定例会 (第 2日 3月 8日)

人事評価及び退職管理という項目が追加されて、「勤務評定という言葉が削除されております。具体的には25ページの表のとおりでございます。  職員退職管理状況については、職員の離職後の就職の状況を勘案して、退職管理適正確保のために、ここの条例の追加となってございます。  附則につきましては、平成28年4月1日から施行するということでございます。  続いて、議案の第31号でございます。

八頭町議会 2016-03-07 平成28年第 2回定例会(第1日目 3月 7日)

内容的には、公表事項人事評価及び退職管理等が追加され、勤務評定を削除する改正を行うものであります。  議案第27号 八頭職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正についてであります。議案第24号と同様に、改正法による地方公務員法の一部改正及び学校教育法等の一部を改正する法律の施行により、八頭職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正するものであります。

湯梨浜町議会 2016-02-29 平成28年第 1回臨時会(第 1日 2月29日)

議員(上野 昭二君) ちょっとお尋ねするんですが、何年も前の話なんですけどね、職員仕事ぶり等に対して勤務評定の話が以前にあったと思うんですね。勤務評価の結果によって何年か前から手当のほうを調整しているんだという話は聞いたんですが、今回こういう格好で改定されるのはわかるんですが勤務評定が給料のほうに反映されているかどうかっていうのがちょっとお伺いしたいと思います。

八頭町議会 2014-12-11 平成26年第11回定例会(第5日目12月11日)

○13番(髙橋信一郎君) 分どり合戦はないということですが、担当者にしてみたら勤務評定を上げたいんです、誰も。成績を上げたいわけです、本音として。だから、そういうことが仕事に支障が出てきますから、結果として、やっぱりそれはそれでそういう専門の人たちに任せたほうがいいんじゃないかなと本当に思います、私は。  

米子市議会 2012-12-06 平成24年12月定例会(第3号12月 6日)

こうした観点から、検証に当たっては評価が的確に行われ、客観性安定性が確保されているのか、あるいは職員能力向上に効果を上げているのか、職員のやる気、意欲や元気が高められているか、そういうことについて留意しながら人事評価制度信頼性納得性を高めることとしているわけでして、勤務評定そのものは現在も地公法に基づく勤務評定をやっております。

米子市議会 2012-06-13 平成24年 6月定例会(第3号 6月13日)

御承知のように、人事評価システムというのは、やっぱりまずベースは努力すれば報われると、そういう勤務評定の仕組みがあることが大切だと思います。ただ、管理職の方に求められるのは、人事評価システム自体がこの財源が限られる中でどういうふうに行政のマネジメントの一環として人事評価システムを機能させていくかということが大切じゃないかなと思います。

八頭町議会 2011-12-13 平成23年第15回定例会(第5日目12月13日)

思いを持って当初は出ておられると思いますが、それからずっと続けておられると思いたいわけですが、これ、勤務評定といいますか、そういうことはこれも自己申告でしょうか。団長さんが判断されるとかというようなこと。このあたりはどうなってるんでしょうかね。 ○議 長(森山四郎君) 町長。 ○町 長(平木 誠君) 団員さんのお願いなんですが、これは町ばっかりではないわけです。

八頭町議会 2011-12-09 平成23年第15回定例会(第3日目12月 9日)

それと、町長は以前、役場職員の同和問題に対する取り組みの姿勢を問われた答弁で、職員の中で非協力的な者がおるとすれば、勤務評定に反映する。副町長のほうでみんなチェックをかけていると発言されていますね。非協力的な職員とはどういう職員ですか。具体的に挙げていただきたいと思いますし、どういう点についてチェックしているか、その内容。そして、それは具体的にどう勤務評定に反映されているのか。

境港市議会 2011-06-20 平成23年第3回定例会(第3号 6月20日)

数年前から勤務評定試行されていると聞いておりますが、本格的導入はいつごろになるのかお聞かせください。  一般的に、進級昇格定期昇給に活用する人事考課と期末手当、いわゆる賞与の決定に活用する実績考課の二本立てで評価を行いますが、評価公平性を保つにはそれぞれの職責に応じた職務基準を定め、十分な評定者教育がなされなければなりません。

八頭町議会 2010-12-10 平成22年第12回定例会(第4日目12月10日)

○町 長(平木 誠君) 職員の中でそういう非協力的な者がおるとすれば、ありましたように、勤務評定に私は反映するという話までさせていただいたことがあるんですが、副町長のほうでみんなチェックをかけておりますが、そういう部分で、改めて職員にも町長の考え方、町としての、行政としての責任というのを明確にしていきたいというふうには思います、あるならばですね。 ○議 長(森山四郎君) 岡嶋議員

八頭町議会 2010-12-09 平成22年第12回定例会(第3日目12月 9日)

勤務評定に当たりましては、基本的な考えは、地方公務員法第40条、勤務成績評定。国の人事委員会はございませんから八頭町には。国の勤務評定根本基準人事院規則10の2に基づいて行うことになっております。  地公法の40条では、任命権者は、職員職務について定期的に勤務成績評定を行い、その評定の結果に応じた措置を講じなければならない。人事院規則の中で勤務評定の結果の活用ということがございます。

米子市議会 2010-09-22 平成22年 9月定例会(第4号 9月22日)

○(亀井総務部長) 現在も、従来年2回、いわゆる勤務評定というのを実施しておりましたけども、その勤務評定にかえましてこのたび導入する新たな人事評価制度ということで導入していきたいというふうに考えております。 ○(渡辺(照)議長) 稲田議員。 ○(稲田議員) あと、管理職試行されたということでしたので、率直にその結果はどういったものであったのかお聞かせください。

伯耆町議会 2010-09-21 平成22年 9月第 4回定例会(第2日 9月21日)

これは勤務評定とリンクさせるんですけどね、今は面談重視でやってます。やっぱり面談しないとわかりません。ですから私は個々の職員まで面談しませんけども、担当課の中で順次その勤務状況について面談が行われていて、最終的には私と副町長とでその担当課長から面談をするんですよ。その面談のときに、じゃその職員評価についてどんなぐあいに仕事の改善をしようとしたかとか、そのやりとりをずっとするようにしています。

湯梨浜町議会 2010-06-16 平成22年第 5回定例会(第 3日 6月16日)

無責任な客観を装うと職員問題行動が放置され、年功序列の勤務評定が行われる危険性があります。  そこで、試行ではありますが、現在やっておられますどのような方法評価されておるのか、どのようにその評価を数値で評価されるのかお尋ねをします。  次に、評価するに当たり職員とのトラブル、問題等はなかったかということで、人事評価については職員組合のアレルギーが強いというのが一般的ではないかと思います。

八頭町議会 2010-03-11 平成22年第 3回定例会(第2日目 3月11日)

それから、ありましたように、位置づけの問題につきましては、確かにおっしゃるとおりだというふうには思いますけども、今、勤務評定をそれぞれやっております。自己採点、また、それから上司から部下へ、また部下から上司へ。また、全体的な部分を副町長で、またその上を私が見る。そういう部分の流れが1つありますし、いろんな部分で全員が上がるということになりますと、わたりになると思います。