19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伯耆町議会 2020-09-07 令和 2年 9月第 5回定例会(第2日 9月 7日)

特に投稿への返信については、鳥取県をはじめ複数の団体で原則として回答はしない、全てに返信することはお約束できないなどの利用方針を定め、運用しています。元来、広く情報提供するためのツールですが、全てに応答することが困難と判断されたものと思います。結果的に一方的な情報発信になり、本来のSNSの利点でもある即時性を持った応答は、行政の情報提供において困難という判断をされているものと考えています。  

倉吉市議会 2019-12-03 令和元年第5回定例会(第2号12月 3日)

住民説明会もされたようでありますけれども、今のところ具体的な利用方針説明はなかったと伺っておるところであります。この旧河北中学校については、地元の皆さんから市道についての整備等の要望もいただいておりますけれども、落札者利用計画等も見ながら、その必要性等については今後判断していきたいと思っているところであります。以上です。 ○11番(藤井隆弘君) 答弁いただきました。  

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

米子都市計画マスタープランにおきますと、市街化調整区域土地利用方針では、必要に応じてインターチェンジ周辺などの地域に新たな工業団地確保について検討しますとしております。早急に新たな工業団地整備事務に着手されるべきと私は考えます。市長の見解を伺います。  次に、企業誘致について伺います。  

鳥取市議会 2017-02-01 平成29年 2月定例会(第7号) 本文

都市計画マスタープランで理念として掲げております安心して住み続けられる地域づくりのためには、地域コミュニティー維持活性化が重要であると考えておりまして、このたびの見直しに際して、市街化調整区域土地利用方針として、地域コミュニティー維持活性化のため、既存集落内におきましての住宅の要件緩和などの開発許可制度の来年度からの運用を新たに示したところであります。  

鳥取市議会 2016-09-01 平成28年 9月定例会(第4号) 本文

本市の目指す多極ネットワーク型コンパクトシティ実現には、市民皆様の理解と協力は欠かせないものでありまして、引き続き、都市計画マスタープランに掲げております意義や重要性、将来ビジョン、土地利用方針等が市民皆様に十分理解いただけるように努めていかなければならないと考えております。  

境港市議会 2012-09-18 平成24年第3回定例会(第2号 9月18日)

農用地利用方針は、産地指定を受けている白ネギ基幹作物に、カンショ、ニンジン、大根などの収益性の高い作物の栽培を持続できるように優良農地確保を図る、このように定め、農用地保全につきましては財団法人境港農業公社による農地利用集積円滑化事業を積極的に活用し、土地利用調整を全市的に展開、農地集積集団化を図ることで農用地保全を図る、このように定める考えであります。  

鳥取市議会 2012-02-01 平成24年 2月定例会(第2号) 本文

南吉方の敷地が4.5ヘクタール、立川5丁目が約1.5ヘクタールということで、合わせて6ヘクタールにわたる市街地の中の工場敷地空き工場空き敷地となるわけでして、閉鎖後の跡地利用方針は大変重要な課題であります。現在のところ、三洋CEさん、三洋電機さんからは白紙だというふうに伺っております。

琴浦町議会 2011-09-13 平成23年第7回定例会(第2日 9月13日)

それから、中電技術コンサルタント提出の燃費の件でありますけれども、中電技術コンサルタント株式会社報告は、建設費用等概算額や工法、熱源等の提案であり、ランニングコスト、つまり建ててから後の経常的な経費でありますが、については町の具体的な利用方針が定まっていない中、積算が困難であるとの報告を受けております。  

琴浦町議会 2009-06-12 平成21年第4回定例会(第2日 6月12日)

県の利用方針は、以前にも何回かお答えをしているところであります。平成17年10月から管理棟の一部を改修して県の教育センターの分室としてパソコン研修遠隔講義システムを利用した講座、学校教育支援等の教職員の各種研修の場としての活用というようなことが今されているところであります。  また、本年度から社会教育主事資格取得講習会が新たにあすこを使って行うということになっております。

鳥取市議会 2008-12-01 平成20年 12月定例会 目次

………………………………………………………………  49 高見則夫議員(~追及~市保有の早期処分が可能な遊休地について) …………………………………  49 市長答弁) ……………………………………………………………………………………………………  49 総務部長答弁) ………………………………………………………………………………………………  49 高見則夫議員(~追及~遊休地利用状況及び利用方針

米子市議会 2006-03-15 平成18年 3月定例会(第8号 3月15日)

次に、崎津アミューズメント施設用地利用用途についてでございますが、当面は現在の用途で売却、借地の両面から引き続き活用を図ってまいりたいと考えておりますが、今後の社会経済情勢をよく見きわめながら、現在の土地利用方針見直しを含めた利用促進策について米子公共用地等問題検討委員会などで検討してまいりたいと考えております。

米子市議会 2004-09-13 平成16年第445回定例会(第4号 9月13日)

次に、中心市街地活性化郊外部開発との関係を、都市計画マスタープランにどのように位置づけられているかとの御質問でございますが、中心市街地商業施設公官庁文教施設事務所等業務施設集積しており、これをさらに求心力のあるものにすることや、再編・再構築を図ることとし、周辺住機能と複合したバランスのとれた都市生活空間整備を図ることとしておりまして、土地利用方針中心商業地として位置づけております

米子市議会 2002-12-13 平成14年第434回定例会(第4号12月13日)

土地利用方針及び公共事業計画が定まっていない広大な用地土地開発公社先行取得させることにつきましても、公社債務のさらなる拡大につながり、ひいては多大な財政負担を市が負うことになりかねません。昨今の財政環境公共事業の動向等勘案した場合、無計画に自治体が関与することは避けるべきであると考えております。  

米子市議会 1997-12-08 平成 9年第406回定例会(第1号12月 8日)

公社債務の解消については、引き続き努力を願うところですが、特に土地開発公社において先行取得をした用地の中には、具体的な利用計画が定まっていない用地もありますので、早急に利用方針検討され、今後、先行取得されるに当たっては、不要不急取得を避けるとともに、都市計画まちづくりにも十分配慮されるよう要望するものであります。  次に、ごみの減量化対策についてであります。  

米子市議会 1996-09-17 平成 8年第400回定例会(第2号 9月17日)

なお、見直しに当たっては、基本的には当初の弓ケ浜複合リゾートカントリー整備計画調査を引き継ぎ、白砂青松の美しい自然の保全活用を図る健康づくり環境マリンレジャー等整備方針土地利用方針を再検討したところでございます。今後は、この方針に基づき、他の計画との整合性を図りながら整備を進めてまいりたいと考えております。  

米子市議会 1996-06-13 平成 8年第399回定例会(第2号 6月13日)

見直しに当たっては、弓ケ浜地区整備計画調査業務の中で調査委員会を設け検討をしてきましたが、基本的には当初の弓ケ浜複合リゾートカントリー整備計画調査を引き継ぎ、白砂青松の美しい自然の保全活用を図る健康づくり環境マリンレジャー等整備方針土地利用方針を再検討したものです。他の計画との連携につきましては、今後、計画の実施に当たって整合性を図ってまいりたいと考えております。

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