56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 2020-12-03 令和 2年12月定例会(第2号12月 3日)

○(辻総務部長) この件に関する県の認識についてでございますけれども、今般、改めて県の行革担当部署認識を確認しましたところ、実現すれば住民サービスの向上につながるものであり、今後も市と連携しながら公共施設再編のタイミングを見ながら一緒に研究してみたいということでございました。 ○(岩﨑議長) 三鴨議員

鳥取市議会 2020-12-01 令和2年 12月定例会(第4号) 本文

また、議員も御紹介いただきましたが、将来を見据えた学校の在り方などの検討による学校の統廃合や校区再編も考慮しながら整備することが必要と考えております。こういった施設整備には多額事業費がかかることも見込まれるため、国の交付金交付税措置のある市債などの有利な財源を活用しながら、計画的に取り組んでいきたいと考えています。  

鳥取市議会 2020-12-01 令和2年 12月定例会(第6号) 本文

現在までファシリティマネジメントを実践いたしまして公共施設更新問題に対処してきているところでありますが、これにつきましては、総論では賛成をいただいても、各論では、複合化統合化、廃止、見直し等、なかなか難しい面もありまして、何よりも市民皆様に現在の状況を正確に御理解いただく、その中で議論を進めていくということが肝要であると思っておりますので、このたびの校区再編につきましてのそういった情報提供のように

鳥取市議会 2020-12-01 令和2年 12月定例会(第2号) 本文

3つ目には、病棟再編職員数適正化につながる取組を進めること。4つ目として、高額な医療機器更新に当たっては費用対効果の検証を厳格に行っていくこと。5つ目として、開業医からの紹介患者が多く、東部2次医療圏の他院よりも優位性のある診療科魅力アップに、より力を入れていくこと等が必要だという具合に考えております。  

倉吉市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会(第4号12月 6日)

それから、運転免許証自主返納者等移動困難者への対応ですけれども、ことしの7月から支援制度を始めておりますが、路線再編を勘案しながら引き続き見直し等について検討していきたいと思います。  パーク・アンド・ライドでありますが、JRと駅周辺可能性検討中ですが、ただ、企業ヒアリングの中でなかなか必要性について出てきてないというのも現状でございます。今後、可能性検討していきたいと思います。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

今後、市役所新本庁舎整備により、各課の窓口の配置の再編を図っていく中で、より市民皆様の声をお聞きしやすい窓口環境づくりも進めてまいりたいと考えております。  市政運営におきまして広聴制度は大変重要であると考えております。これからも、市民皆様の御意見や御提案を真摯に伺い、積極的にこれらを市政へ反映してまいりたいと考えております。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会 目次

……………………………………………………………………  49 太田 縁議員(要望) …………………………………………………………………………………………  49 長坂則翁議員(~質問~交通政策関連南部地域総合公共交通計画に基づく路線再編の  結果をどのように検証・総括しているのか、鳥取南東部地域総合公共交通計画に基  づく路線再編の結果をどのように検証・総括しているのか、南東部地域での路線再編

倉吉市議会 2018-02-22 平成30年第2回定例会(第4号 2月22日)

そして、本年に入って、職員定数の削減を盛り込んだ定員管理計画、あわせて部局の再編機構改革見直し案も示されました。今、本当にこの財政健全化への取り組みが我が市にとって重要な時期を迎えていることは、私も痛感をしております。  1月に、実は、総務経済常任委員会で、兵庫県の小野市に行政視察で伺いました。

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会(第1号) 本文

本市水道事業は、人口減少節水器具の普及や企業再編に伴う水需要減少などにより水道料金収入減少する一方、施設老朽化に伴う更新や再構築、地震などの災害対策多額建設改良費が必要となっています。このような中、水道料金については、平成23年の改定以来、現行料金を維持してきましたが、将来にわたって安心・安全な水道事業を維持するためには、水道料金見直しが必要となってきました。

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会 目次

) ………………………………………………………………………………………  31 角谷敏男議員(~追及~一般家庭の13ミリの引き上げ率25%は余り影響のない範囲と言え  るのか) ………………………………………………………………………………………………………  31~ 32 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  32 角谷敏男議員(~追及~企業再編

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会(第7号) 本文

また、前回の引き上げ以降の工業用水への切りかえと企業再編による水道料金減収分は、水道局の経営努力を超えるものです。独立採算を理由に、その分まで一般家庭に求め、水道料金を大幅引き上げするのは、筋が違うものではありませんか。  さらに、江山浄水場の過大な施設規模処理能力です。既に建設当時から人口減少水需要減少が進んでおり、その規模の変更は可能でした。

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第4号) 本文

これは、大口使用者減少、例えば三洋電機等事業再編によって工場が閉鎖になったりとか、あるいは他の企業でも製造業企業再編鳥取からも撤退されたりといったようなことがございました。こういった原因が1つ。それから、鳥取企業局におきまして、平成24年度から本格的に工業用水の供給が始まりましたが、その工業用水に上水道から切りかえを行われた企業相当数ございました。

境港市議会 2016-09-13 平成28年第4回定例会(第3号 9月13日)

一方で、子供の視点から、学校再編校区再編による通学の手段としての公共交通について、今後の予測を交えながら見解をお聞かせください。  また、通学路安全確保についても同様にお聞かせください。  次に、地域防災のあり方について伺います。  先日行われた鳥取県も含めた原子力防災訓練を報道で知りました。

鳥取市議会 2016-02-01 平成28年 2月定例会(第4号) 本文

この計画の一環といたしまして平成23年度からは、御承知のように南部地域、また平成26年度からは南東部地域バス路線網再編に具体的に取り組んできたところであります。また、来年度平成28年度からは、この計画をさらに発展させた鳥取県の東部圏域全体の地域公共交通網形成計画、これを県とも連携しながら県東部1市4町で協力して策定していくこととしております。