4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伯耆町議会 2016-06-14 平成28年 6月第 3回定例会(第2日 6月14日)

そして、ふえた場合にはどのようなことが起こるかということは、やはり保育士専門職でない普通の経験のない人たち保育現場に入っていって、そしてそれが生後5カ月、6カ月、預けてから3カ月ほどで死なせちゃったというようなことが公的保育よりも民間保育所のほうで多発しているというのが大きな社会問題になってきているから、ここのところの給与引き上げは絶対必要というところに今なっているわけですね。  

伯耆町議会 2014-09-26 平成26年 9月第 4回定例会(第3日 9月26日)

町長(森安 保君) 先ほど担当課長がこの制度の趣旨、それからできるいろいろな形態について説明したとおりですし、20人以下になったら公的保育が閉まるというようなことは担当課長は全く申しておりません。 ○議長細田 栄君) 以上で幅田議員質疑を終わります。  ほかに質疑はありませんか。                 〔質疑なし〕 ○議長細田 栄君) これにて質疑を終結いたします。  

八頭町議会 2012-06-12 平成24年第 5回定例会(第3日目 6月12日)

それで、答弁にも八頭町としては公的保育をずっと続けていくというふうに伺っておりまして、その中でのさらなる質問になっていくかと思いますが、保育所保護者の方が直接契約を結んで、新システムはですよ、民間任せの施設に向けてということになるわけですが、新システムはね。最大の目的といいますのは、保育園の市場化でありまして、学校教育での企業参入であります。

八頭町議会 2010-12-09 平成22年第12回定例会(第3日目12月 9日)

このことについて、八頭町としては、民間保育所もない現状ですし、公的保育ばっかりですが、そういうことも踏まえて答弁をしていただきたいと思います。 ○議 長(森山大四郎君) 町長答弁。 ○町 長(平木 誠君) それでは、15番、谷口議員一般質問に対しましてお答えしたいと思います。  初めに、子ども・子育ての新システム保育制度についてということです。おとついは、私の誕生日でした。今63歳。

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