120件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2018-06-21 平成30年第4回定例会(第4号 6月21日)

残る南勝線、先ほど言いました山守から勝山間は、昭和37年に調査線、日本鉄道建設公団が発足した昭和39年には工事線に指定され、昭和49年3月に実施計画が認可、翌々月の5月には起工式も行われましたが、残念ながら計画は消滅しております。この幻となった南勝線について、以前には倉吉ライオンズクラブが、ふるさと再発見ウオークの中で回顧された経過もあるようです。

琴浦町議会 2017-03-14 平成29年第 2回定例会(第4日 3月14日)

それから、この展望台ですけども、片一方は公団、今はどういう名前になっとるか、よく公団も名前が変わりますのであれですけども、もう一方は安田財産区の保安林ということで管理されとるということですけれども、なかなか切るときは、切ってもいいというときはそういう面積というのも何回も切れるわけでもありませんし、ああいうとこの場所で、もうちょっと切っていただいて、それは植栽するなりそれは次のそういう状況にきれいに保

米子市議会 2015-12-10 平成27年12月定例会(第5号12月10日)

○(野坂市長) 無料化についてですけども、全国の有料の高速道路につきましては、2005年に日本道路公団民営化されたときに料金徴収期間を2050年までとすると決定され、その後、昨年の法改正で老朽化対策の費用を捻出するため15年延長され、2065年までとなっております。このような状況からも無料化とすることは極めて困難であると考えておりまして、まずは4車線化に努めてまいりたいと思っております。

米子市議会 2013-03-07 平成25年 3月定例会(第4号 3月 7日)

○(勝田建設部長) 公営住宅制度につきましては、戦後の絶対的な住宅不足を解消するため、住宅金融公庫日本住宅公団と並ぶ我が国の住宅政策の3本柱の一つとして構築されたものでございます。地方公共団体は、その区域内の住宅事情に留意し、低所得者の住宅不足を緩和するために必要があると認めるときに、公営住宅供給を行うこととされているところです。

米子市議会 2012-12-05 平成24年12月定例会(第2号12月 5日)

○(野坂市長) 公営住宅制度につきましては、戦後の絶対的な住宅不足を解消するため、住宅金融公庫日本住宅公団と並ぶ我が国の住宅政策の3本の柱の1つとして構築されたものでございますが、住宅を取り巻く社会経済状況の変化を踏まえ、供給量の確保から、規模、住環境などの質の向上、さらには既存ストックの有効活用へと転換してきているところでございます。

鳥取市議会 2012-02-01 平成24年 2月定例会(第3号) 本文

道路特定財源の一般財源化、あるいは道路公団というものの民営化等々のいろんな厳しい状況がありまして、本市の鳥取自動車道などの高速道路整備に大幅なおくれが生じかねない局面がございました。しかし、この間に粘り強く関係機関に働きかけて、新直轄方式による鳥取自動車道の整備にこぎつけたわけでございます。

鳥取市議会 2012-02-01 平成24年 2月定例会(第4号) 本文

この事業は合併前の河原町時代から計画され、当初予定面積19ヘクタールのうち用地買収約15ヘクタール昭和60年代に行いましたが、その後、鳥取県協力し、国の支援を受け中核工業団地として当時の国の機関である地域振興整備公団により鳥取中核工業団地として新規採択され、関係地域に出向き積極的に説明会を開催するとともに、開発規模も当初計画を大きく上回る50ヘクタールから60ヘクタールを予定しておりましたが、平成

鳥取市議会 2011-09-01 平成23年 9月定例会(第3号) 本文

平成14年3月1日、鳥取県郡家土木事務所と旧河原町の2集落の地権者、土地改良組合財団法人鳥取資源利用センターは、主要地方鳥取河原用瀬線改良事業、及び日本道路公団が発注した建設工事による残土を受け入れるものとし、あらかじめ河原町を通じ、小倉・今西組合と郡家土木事務所、財団法人鳥取県建設資源利用センターの5者で締結しております。

鳥取市議会 2010-02-01 平成22年 2月定例会(第4号) 本文

その後、平成10年には、当時の地域振興整備公団の中核工業団地開発ということで、鳥取県の積極的な関与、支援があって、いわゆる河原町も地元の方々も非常に地域振興に期待をされておったわけであります。しかし、事業主体であった当時の地域振興整備公団は、平成13年に特殊法人等の整理合理化計画によって、閣議の決定によって予算が凍結された。こういう経過があります。

琴浦町議会 2009-09-15 平成21年第7回定例会(第2日 9月15日)

多くの国民が疑問に思っている高速道路の無料化は、環境問題道路公団借金を利用者でない国民にツケを回すことになるなど税金の使い方、優先順位として問題のあるものには国会の審議を通じて道理を持って正す、これを3つ目の仕事して頑張ってまいりたいと思います。  私もきょうの質問でこのような建設野党の立場で論戦を行いたいと考えていますので、実りある議論にしたいものだと願っています。  

米子市議会 2008-12-05 平成20年12月定例会(第3号12月 5日)

これは公団工事費30億円でしたか、県が肩がわりして無料にしたわけですね。安来−米子間でもそういうことはできます。そうしますと200億円からのお金を使うよりも、そちらの方をやった方がよっぽど皆さん喜ばれるし機能も果たせるんじゃないかということで言えば、費用対効果ということを考えると、そちらの方が私はいいんじゃないかなと思うんですが、市長、もし見解があればお願いします。 ○(中村議長) 野坂市長。

鳥取市議会 2008-03-01 平成20年 3月定例会(第2号) 本文

次に、それから先の姫路側、中国縦貫自動車道より南側の間でありますが、播磨新宮インターから播磨ジャンクション、これは供用済みでございますが、山崎ジャンクションから播磨新宮インターの間、これはいわゆる有料道路として、従前の道路公団、今は民営化して株式会社になっておりますが、この会社が担当し、平成32年度の完成予定というふうに聞いているところでございます。

鳥取市議会 2008-03-01 平成20年 3月定例会(第6号) 本文

その後、当時の地域整備公団商業用地として当時のダイヤモンドシティ、今はイオンモールと合併してイオンモールが所有しているということなんですが、そこに売却をしたんだけれども、これがバブルが崩壊をして、敷地面積3万平米ですか、そのぐらいの大型商業施設がなかなか事業が進まないということで、今回、イオンモールの意向があって一括売却ということがこの土地開発公社に持ち込まれたというようなことを仄聞をしておるわけであります

八頭町議会 2007-12-21 平成19年第10回定例会(第5日目12月21日)

裁判では、一応法的には採用差別責任はJRにはないという結論が出たんですけども、その後に鉄建公団訴訟によりまして、いろいろと展開が若干変わってきたと。  それと、ILOといいますか、国際労働機構の方でも、かなり日本政府に対しまして、7度目といいますか、勧告をされておられるようでございます。

伯耆町議会 2007-12-12 平成19年12月第 8回定例会(第2日12月12日)

それで割と簡易的なインターを各パーキングのところにつけるというようなことが公団の方で政府も推し進めておるようでございます。ですからもしそういうことができるとするならば、そこの大山パーキングでもそういう簡易的な乗り入れできるインターといいますかね、簡易インターができるようなことになれば非常に大原の工業団地にも便利になるではないかと思うわけですが、どういうもんか、あれしておきます。