3310件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-08-20 令和元年 8月第5回臨時会 (第 1日 8月20日)

すなわち、ある公共施設につきまして、その管理を指定管理者に行わせる、また公募する、そういったようなためには、まず当該施設に関する設置管理条例が制定されている必要があると考えられます。このことから、今般、この道の駅北条公園の設置管理条例を早期に制定をいたしまして、今後の指定管理者の公募等につなげていくものでございます。  

米子市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会(第6号 7月 2日)

委員からは、公共工事等について特に不況になると下請従事者の賃金にしわ寄せが来る。また、本市においては、ダンピング受注の実態はないが、民間ではダンピングがある。行政は下請従事者の生活を守らなければならない立場であるため、公契約条例を策定し、適正賃金及び労働条件を確保すべきであるとの採択を主張する意見がありました。

北栄町議会 2019-06-27 令和元年 6月第4回定例会 (第 4日 6月27日)

この由良駅前の植木の撤去工事でございますが、こちらのほうは、現在、鳥取県の中部地域公共交通会議でバス路線の再編の計画を立てております。その計画の内容によりまして、北条線の観光客の利便性を向上しようということで、現在、北条線の始まりだったり終点が由良郵便局付近の由良駅の入り口のバス停になっております。

米子市議会 2019-06-21 令和元年 6月定例会(第5号 6月21日)

従来、清掃工場、これは平成10年、11年、12年ごろに起債して建設したものでございますけれども、などの大型事業の起債の償還が終了したことや、建設事業を平準化させコントロールしてきたこと等によりまして、比較的順調に大きく改善してきたところでございますけれども、今後は第三セクター等改革推進債の償還や清掃工場の基幹改修、そして多くの公共施設の老朽化への対応などが見込まれますことから、良化のスピードというのは

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

その条件といたしまして、申請時には草刈りを行う場所が公共道路であることや、完了時には現地の草刈りが確実に行われていることなどを確認する必要があるため、どうしても資料の提出をお願いしなければなりません。  なお、提出していただく資料につきましてはできるだけ簡素にし、自治会への負担が軽減するよう対応してまいりますので、御理解を願いたいと思います。  

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

○(石橋議員) 児童福祉法総則第2条には、国及び地方公共団体は、児童保護者とともに、児童を心身ともに健やかに育成する責任を負うと書かれ、そして、3条では、第2条に規定するところは、児童福祉保障するための原理であり、この原理は全て児童に関する法令施行に当たって、常に尊重されなければならないと書いてあります。

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

人口減少とか公共施設の維持といったこともあって、学校の統廃合に踏み切った自治体もたくさんあります。ところが、倉吉市では、市民の間には、もうこの話はなくなったんじゃないかといった声さえも耳にすることもあります。  初めに、2点お聞きします。1つ目は、学校の再編、適正配置は、現状どうなっているんでしょうか。

湯梨浜町議会 2019-06-14 令和元年第 5回定例会(第 8日 6月14日)

ちょうど耐震化の話がたくさんの公共施設耐震化せないかんということで向かったときにも、この湯梨浜学園の耐震化ということで町が助成あるいはそれに対して何らかの補填をしていかざるを得んじゃないかというようなことをその当時問うたと思うわけです。それでそのとき返ってきた返事は、いや、それは町としては持ち出しはない。

湯梨浜町議会 2019-06-12 令和元年第 5回定例会(第 6日 6月12日)

なお、地方公共団体においても民間企業と同様に消費税の納入義務はありますが、消費税法は国または地方公共団体公益法人等に対して特例が設けられています。地方公共団体の場合、一般会計に係る業務として行われる事業については課税標準額に対する消費税額と仕入れ控除額等の控除税額の合計額とは同額とみなされ、納税申告の義務は生じません。

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

湯梨浜町は、バスなど公共交通の不便な地域が多く、このような話は以前からあちこちで聞かれます。本町は、車を運転しない人にとって住みにくい交通弱者、買い物弱者の町になっており、高齢になっても多くの人がやむなく外出に車の運転をしておられるのです。  一方、4月に東京都内で発生した事故を初めとして、高齢者の運転技術の低下による交通事故が全国で続発しております。