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235件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 米子市議会 平成30年12月定例会(第2号12月 6日) 平成28年5月に児童福祉法が改正され、全ての児童が健全に育成されるよう、児童虐待について発生予防から自立支援まで一連の対策のさらなる強化等を図るため、児童福祉法の理念を明確化するとともに、母子健康包括支援センターの全国展開、市町村及び児童相談所の体制の強化、里親委託の推進等の所要の措置を講じることとなり、それに伴い地方公共団体の役割や責務も明確化されました。 もっと読む
2018-10-03 米子市議会 平成30年 9月定例会(第6号10月 3日) 67号 平成29年度米子市水道事業会計の決算認定について    議案第68号 平成29年度米子市水道事業会計剰余金の処分について    議案第69号 平成29年度米子市工業用水道事業会計の決算認定について    議案第77号 平成29年度米子市一般会計等の決算認定について 第4 議案第78号 工事請負契約の締結について 第5 議案第79号 米子市伯仙財産区管理委員の選任について 第6 議案第80号 児童虐待防止対策 もっと読む
2018-09-12 北栄町議会 平成30年 9月第6回定例会 (第 7日 9月12日) 9月6日の日本海新聞の記事には、2017年、全国の児童相談所が児童虐待の相談や通告に対応件数が13万3,778件となり、過去最多を更新した。この10年で3倍以上ふえているという記事を目にしました。親から虐待を受け食事を満足に与えられなかったり暴力を受け全身あざだらけ、それが度を超し死に至ったという事案をよく目にします。   もっと読む
2018-09-11 米子市議会 平成30年 9月定例会(第4号 9月11日) しかしながら、家族構成の変化ですとか地域における人間関係の希薄化、またひとり親家庭の増加や貧困など家庭環境が多様化している中で、仕事と子育てとの両立の難しさ、忙しくて時間的、精神的なゆとりを持てない状況、さらには児童虐待など家庭をめぐる問題も深刻化してきております。 もっと読む
2018-09-06 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第3日目 9月 6日) 児童虐待の防止について啓発活動を推進し、相談窓口周知を図り、また児童虐待の早期発見や解決のための体制づくりとしてさらなる充実が必要であります。一人一人が潤いと活気に満ちた学校生活が送れるよう、存在感や成熟感を味わえる学級づくりを目指し、いじめや不登校、問題の未然防止に努めます。 もっと読む
2018-08-01 米子市議会 平成30年 7月定例会(第7号 8月 1日) 子育ての責任感、プレッシャーなどにより親がストレスを感じ、児童虐待やネグレクトなど、全国で悲しい事件や事故が起きています。そのため、今は親に責任を問うのではなく、社会全体で保育、子育ての責任を負っていくというのが大きな流れです。そのように考えれば、多様なニーズにも、まずは公立保育所や認可保育所で対応することを追求していくべきだと考えます。 もっと読む
2018-07-18 米子市議会 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日) 6カ月健診のアンケートから、DVや児童虐待等のリスクが高いと思われる場合にはどのような対応をしているのかお尋ねしたいと思います。 ○(渡辺議長) 景山こども未来局長。 もっと読む
2018-03-12 湯梨浜町議会 平成30年第 2回定例会(第 5日 3月12日) 確かに児童のほうにおいても児童虐待防止法というのがあります。それに対して高齢者のほうに対しても、やはり高齢者虐待防止法というのがあります。虐待という意味においては同じなんですけども、この高齢者の虐待というのは、私の調べたとこによると、高齢者虐待防止法に基づいて相談、通報を受けた自治体が虐待と判断した件数っていうのが、前年度と比べて10.8%ふえたと。 もっと読む
2018-03-05 米子市議会 平成30年 3月定例会(第4号 3月 5日) つまり、高齢者虐待、障がいのある方への虐待、児童虐待、DV、それぞれの現状と課題についてお伺いします。  次に、部落差別解消法が施行された今日、市民一人一人の人権が尊重され、差別や偏見がない社会の実現を目指す上で、どのような課題があるのかお聞かせください。また、その法の意義についても改めてお尋ねしたいと思います。  最後に、LGBTへの取り組みについて伺います。 もっと読む
2017-09-05 米子市議会 平成29年 9月定例会(第2号 9月 5日) 児童虐待の防止について伺います。11月に児童虐待防止推進月間が控えていることからの質問です。最初です。本市の児童虐待における現状について把握されている数とその内訳をお尋ねいたします。 ○(尾沢議長) 斉下福祉保健部長。 もっと読む
2017-08-31 倉吉市議会 平成29年第5回定例会(第4号 8月31日) 子どもの貧困、あるいは貧困の連鎖と言われる中で、本当にいじめであるとか、あるいは目に見えない児童虐待も含めて、不登校であるとか、やっぱりこういう貧困の中で起こりやすい、直接は結びつかなくても起こりやすい、やっぱりそういう防止にもなると思いますので、できるだけ やっていただきたいなと思います。   もっと読む
2017-06-02 北栄町議会 平成29年 6月第5回定例会 (第 1日 6月 2日) これは先ほど説明しましたように特殊勤務手当に関する条例の一部改正する条例に伴うもので、この節では障がい者及び児童虐待対応業務に従事する者についての計上でございます。また、その下の時間外手当に42万円を計上しております。こちらはもう1名職員が休職に入っているため、その業務量の負担に伴い増額させていただいております。 もっと読む
2017-03-08 境港市議会 平成29年第2回定例会(第4号 3月 8日) 最たるものは児童虐待とかいう話になろうかと思いますが、本市におきましては、コンパクトシティー、こういったメリットもございますし、民生児童委員さんを初め、本当に地域の方がしっかりと要支援な家庭を見ていただいておりまして、速やかに子育て支援課のほうに連絡が来る体制が整えられてございまして、今現在でも相当数の家庭に対して育児の支援を行っているところでございます。 もっと読む
2016-09-08 倉吉市議会 平成28年第5回定例会(第4号 9月 8日) また、貧困による経済格差というのは、今、児童虐待やネグレクト、いわゆる養育放棄につながっており、子どもが犠牲となる痛ましい事件も後を絶ちません。  こうした子どもを取り巻く環境が深刻さを増す中で、今、国の貧困対策とは別に、民間団体や地域の方々が自発的に取り組む、そうした学習支援、またこども食堂といった子どもの居場所づくりが全国に広がっております。 もっと読む
2016-06-15 倉吉市議会 平成28年第4回定例会(第3号 6月15日) 例えば小児医療費の助成の負担軽減とか、子ども・子育て支援制度実施に当たって必要な財源の確保とか、あるいは児童虐待の対策強化に向けた動きとか、そういったものを要望させていただいております。   もっと読む
2016-06-01 鳥取市議会 平成28年 6月定例会(第5号) 本文 児童福祉法の今回の改正点といたしましては、1点目として、全ての児童の健やかな成長・発達や自立が図られ、福祉が保障される権利を有することが明記され、その上で国・地方公共団体の役割と責務が明確にされたこと、2点目として、児童虐待の発生予防として、市町村は妊娠期から子育て期までの切れ目のない支援を行うための体制の整備等を行うこと、3点目といたしまして、児童虐待が発生したときには迅速かつ的確な対応が行われるよう もっと読む
2016-03-24 米子市議会 平成28年 3月定例会(第8号 3月24日) する条例の制定について 第4 報告第 3号 議会の委任による専決処分について(損害賠償の額の決定について           ) 第5 議案第60号 教育委員会委員の任命について    議案第61号 公平委員会委員の選任について 第6 議案第62号 米子市議会委員会条例の一部を改正する条例の制定について    議案第63号 米子市議会会議規則の一部を改正する規則の制定について    議案第64号 児童虐待防止対策 もっと読む
2016-03-14 湯梨浜町議会 平成28年第 2回定例会(第 5日 3月14日) 今、先ほどの奨学金制度の話ではありませんけれども、子どもの貧困、これは子どもが貧困というよりは親が貧困だから子どもも貧困になるという、そういう貧困の連鎖、それから児童虐待ですよね。毎日のように新聞に載っています。児童虐待といったこういった福祉分野の支援が、学校教育現場の中でも求められているというふうに思います。 もっと読む
2016-03-14 北栄町議会 平成28年 3月第2回定例会 (第 8日 3月14日) 児童虐待には、殴る、蹴るなどの身体的虐待以外にも養育の放棄や怠慢のネグレクト、言葉による心理的虐待などさまざまなものがあります。全国では、統計をとり始めてから児童虐待相談対応件数は毎年増加しております。町内におきましては、虐待により子どもが死亡したり深刻なけがをしたなどの事案は発生してはおりませんが、相談対応件数は増加しているのが現状であります。   もっと読む
2016-03-10 湯梨浜町議会 平成28年第 2回定例会(第 1日 3月10日) いじめ、不登校、暴力行為、児童虐待など生徒指導上の課題に対応するため、教育分野に関する知識に加え社会福祉等専門知識、技術を用いて児童生徒に置かれたさまざまな環境に働きかけて支援を行うスクールソーシャルワーカーを教育委員会事務局に非常勤として1名配置し、各学校への支援体制の充実を図ってまいりたいというものでございます。国県から3分の2の補助をいただきます。  次に、12ページでございます。 もっと読む