3746件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

境港市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第5号 6月26日)

      15番  松 本   熙 君     16番  景 山   憲 君  欠席議員     な し  説明のため出席した者の職氏名 市     長  中 村 勝 治 君     副  市  長  清 水 寿 夫 君 教  育  長  松 本 敏 浩 君     総 務 部 長  築 谷 俊 三 君 総務部防災監   藤 川 順 一 君     市民生活部長   中 村 直 満 君 福祉保健部長

倉吉市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5号 6月24日)

4款1項3目風疹ワクチン接種費助成事業、保健センターの事業です。補正額が1,195万8,000円、補正の理由は風疹の抗体保有率が他の世代に比べて低い世代の男性に対し、予防接種法に基づいて定期接種を行うものとあります。いただいた資料などで大体、いろんなマスコミの情報で理解できる部分もあるんですけれども、確認の意味も含めてちょっと何点かお聞きします。  まず、1つは、対象者が限定されているわけですね。

米子市議会 2019-06-21 令和元年 6月定例会(第5号 6月21日)

             〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜                 説明のため出席した者 市長        伊 木 隆 司       教育長      浦 林   実 副市長       伊 澤 勇 人       水道局長     細 川 庸一郎 総務部長      辻   佳 枝       総合政策部長   八 幡 泰 治 市民生活部長    朝 妻 博 樹       福祉保健部長

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

また、学校保健委員会の中でメディアとの上手なかかわり方について協議し、協議した内容を学校保健委員会だよりに載せ各家庭に配布した学校もあります。  携帯やインターネット使用については、ほかにもLINEやインスタグラムなどSNSの利用に起因するトラブルもふえておりますので、犯罪被害の防止の視点も含めた情報モラル教育をさらに進めていく必要があると考えております。 ○議長(飯田 正征君) 森本議員

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

そういう意味で、例えば保健センターの両親学級ですとか、6カ月健診のときですとか、機会を捉えて試飲をしていただくような、そういう機会もつくりながら、その安全性なり使い勝手のよさなりというものを理解していただくような努力もしていきたいと思っております。 ○7番(鳥飼幹男君) 御答弁いただきました。

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

こうした窓口を中心に対応していきたいと思っておりますし、鳥取県中部圏域ひきこもり支援機関連絡会というものも設置して、こうした5つの相談窓口と1市4町、県の精神保健福祉センターを加えて関係機関によるネットワークをつくっているところでございます。ひきこもりに対する情報共有とか意見交換、事例検討などを行っているところであります。  

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

また、県からは5月13日付で、危険箇所の緊急点検について、福祉保健部と教育委員会の連名の通知が出されております。市では、これらの通知を受けて、これらの通知の周知徹底を図るとともに、5月15日に公私立の園長会の場で再度事故防止、安全対策の要請と県の緊急点検調査への協力要請を行ったところでございます。  

北栄町議会 2019-06-18 令和元年 6月第4回定例会 (第 1日 6月18日)

4款1項1目保健衛生総務費、7節賃金を137万円追加いたします。これは職員が産休に入るため、8月から3月までの代替の臨時保健師の賃金でございます。  5目健康支援費を8万4,000円追加し4,677万円といたします。これは中学生ピロリ菌検査に係るもので、当初昨年より500円安い検査機関委託するように考えておりましたが、ことし2月にその検査機関火災のため今年度の検査委託が困難となりました。

境港市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4号 6月17日)

佐々木福祉保健部長。 ○福祉保健部長(佐々木真美子君) 市長にかわってお答えいたします。  築谷議員がおっしゃったように、こういった質問は身近なところには相談しにくいというような実態がございます。そういった例えば鳥取県ベルぐらいの相談会が開かれればなというふうに思っております。 ○議長(柊 康弘君) 重ねてございましたらどうぞ。  築谷議員

米子市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第1号 6月13日)

             〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜                 説明のため出席した者 市長        伊 木 隆 司       教育長      浦 林   実 副市長       伊 澤 勇 人       水道局長     細 川 庸一郎 総務部長      辻   佳 枝       総合政策部長   八 幡 泰 治 市民生活部長    朝 妻 博 樹       福祉保健部長

湯梨浜町議会 2019-06-12 令和元年第 5回定例会(第 6日 6月12日)

社会福祉社会保険保健衛生の各分野の経費に充当しています。このことは給付に要する公費負担の観点からも、本町にとって主要かつ安定的な財源となるものと理解しています。  消費税の増税は一義的には町民の皆さんお一人お一人に負担として直接影響するものではございますが、将来にわたって安心して暮らすことのできる社会環境の整備、社会保障制度の維持、充実は必要であるというふうに考えているところでございます。  

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

また、学校に来ても教室に入れない生徒がおりますが、時間をずらしての登校あるいは相談室、保健室での対応も行っております。個別の支援会議を開き、保護者学校の様子を伝えたり、あるいは家庭の様子を聞きなりしながら、今後の対応方針を決めているところであります。  教育委員会の役割としましては、学校現場のサポートであると思っております。

湯梨浜町議会 2019-06-07 令和元年第 5回定例会(第 1日 6月 7日)

起震車による地震体験ですとか消火器による訓練、土のうづくりなど8種類の体験や訓練のほかに、町の保健室や救護所、10種類の食べ物を提供するテント村、これにフリマ等多くの機関団体の住民の方たちが協力し合って300人を超える大きなイベントでした。これにより、実践的な地域防災力の強化が図られたというふうに思っております。  

境港市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第1号 6月 5日)

      15番  松 本   熙 君     16番  景 山   憲 君  欠席議員     な し  説明のため出席した者の職氏名 市     長  中 村 勝 治 君     副  市  長  清 水 寿 夫 君 教  育  長  松 本 敏 浩 君     総 務 部 長  築 谷 俊 三 君 総務部防災監   藤 川 順 一 君     市民生活部長   中 村 直 満 君 福祉保健部長

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第3号) 本文

中核市への移行については、県東部圏域において中心的な役割を担う自治体として新たに有した多くの権限を最大に生かし、保健福祉教育環境などあらゆる面できめ細やかな行政サービスの充実を図るとともに、関係自治体と連携しながら、圏域全体が発展していくことを目指して取り組んでいくとされました。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第4号) 本文

また、出産後には新生児訪問、これは赤ちゃん訪問といいますが、これを行いますとともに、成長や発達の確認、疾病の早期発見のため、医療機関委託しての3カ月児健診と10カ月児健診、保健センター等で行います6カ月児健診、1歳6カ月児健診、2歳児歯科健診、3歳児健診などを行っているところでございます。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第1号) 本文

議案第98号は、鳥取市国府地区保健センターの一部を鳥取市立谷地区公民館として使用するに当たり、鳥取市国府地区保健センターの使用料を廃止するため、関係する条例の一部を改正するものです。  議案第99号は、小規模急傾斜地崩壊対策事業の円滑な実施を目的に、受益者から分担金を徴収しないこととするため、関係する条例を廃止するものです。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会 目次

議員表彰報告) …………………………………………………………………………………… 266 議長表彰状・記念品伝達、議案第89号~議案第119号、令和元年請願第2号及び令和元年  請願第4号一括上程) ……………………………………………………………………………………… 267 魚崎 勇議員総務企画委員長報告) ……………………………………………………………………… 267~268 星見健蔵議員福祉保健委員長報告

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第6号) 本文

そのため、本市では、ひきこもりの長期化により再び社会への参加が困難とならないように、早期に相談につなげることで必要な支援を行うことが重要であると考えておりまして、ひきこもり家族教室の開催やとっとりひきこもり生活支援センター、県立精神保健福祉センター、県教育支援センター東部ハートフルスペース等の関係機関と連携いたしまして、ひきこもり状態にある方の把握と当事者や家族への支援に努めているところでございます