3250件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-06-27 令和元年 6月第4回定例会 (第 4日 6月27日)

そのノウハウは、単に町だけではなくて、中部全域であったり、県全域の中でそうした取り組みをやってまいりましたので、そういう意味では、そうした事業者というのは、ある程度そうした企業体だとか経営体だとかというところでも育っているものだというふうに考えております。

境港市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第5号 6月26日)

請願第2号は、最低賃金の改善と中小企業支援の拡充を求める意見書の提出を国に求める請願であります。請願の趣旨は、地域経済を再生させる上で、全国一律最低賃金を直ちに1,000円に賃上げすることを国に対して求める。また、中小企業最低賃金を引き上げる支援策や大企業による下請・中小企業への不公正な取引を許さない施策を強化することを求めるものであります。  

北栄町議会 2019-06-25 令和元年 6月第4回定例会 (第 3日 6月25日)

社長の辞任につきましては、以前にも申し上げましたとおり、株式会社北栄ドリーム農場は、単なる一企業ではなく、地方創生の一翼を担っていく公的側面も持ち合わせていることから、これがある程度道筋が見えてきた段階で株主総会に諮る所存であります。  また、誓約書につきましては、提出する必要のないものと考えております。

倉吉市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5号 6月24日)

最低賃金の改善と中小企業支援の拡充を求める意見書の提出を求めている請願書でございます。  2018年の改定による地域最低賃金、最も高い東京都で時給985円、最も低い、これは鹿児島県ですけども、761円、鳥取県は762円であります。これでは憲法保障する健康文化的な最低限の生活はできません。

米子市議会 2019-06-21 令和元年 6月定例会(第5号 6月21日)

の研修をいかに地元企業に広げていくのかとのお尋ねでございます。先ほど総務部長が御答弁申し上げましたとおり、まずは市職員の研修ということで、この「ほめ達!」研修を実施していく中で、その研修を一般にも開放して、地元の企業の皆さんであるとか、例えばPTAの皆さん等々にも参加をしていただくということを第一歩として、まずは取り組んでみたいというふうに考えております。  

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

商工会としては企業訪問などを通してさらに周知をしていくようですので、町といたしましても一緒になって企業訪問し、制度周知を図っていくようにしたいと思います。  また、農業経営者におきましても、県などと連携して町としてできる対応をしていきたいと考えておるところであります。  次に、改正子ども・子育て支援法成立を受けて本町の対応についての御質問でございます。  

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

それから、もう一つは、これは倉吉商工会議所が同じく出してる企業景況調査報告書、出されてますけど、市長も見られたと思いますが、この報告書を見ても、本当にあらゆる業界に言えることなんですが、直面してる課題として人手不足、このことはどの会社にあっても断トツで多い。こうした厳しい状況がこの業界の中にはあるということがわかります。

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

安倍政権の進める子ども・子育て支援新制度経済政策としてスタートしたもので、まず1には、国の保育予算を減らすためであり、2に、民間の企業が算入しやすくするためです。決して子どもの安全発達保障するためではありません。児童福祉法子どもの権利条約にも反しています。ここに数々の問題の根っこがあります。

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

やっぱり資本力のある大企業、それも、これには外資規制もございません。前言った農協改革、種子法にしても、やっぱりとにかく今の政府の方向性は大企業、あるいはグローバル企業に利するような政策ばっかりなんです。やっぱりその一番の被害をこうむるのは中小企業を初めとした、いわゆる国内の実体経済の中に生きてる一般の人たちだと思うわけです。  

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

また、昨年度から、実際に廃校を活用して事業を実施されている企業等にヒアリングをさせていただいたり、地域の事業者の御意見も伺っているところであります。できるだけ応募いただけるように、いろいろな事業者にも今後も働きかけをしていきたいなと思っているところでございます。  他の町の状況ということでの御質問もいただきました。

北栄町議会 2019-06-18 令和元年 6月第4回定例会 (第 1日 6月18日)

次に、報告第3号から第6号につきましては、各会計の繰越明許費繰越計算書を地方自治法施行令第146条第2項の規定により、また報告第7号につきましては事業会計予算繰越計算書を地方公営企業法第26条第3項の規定により議会に報告するものでございます。  まず、報告第3号、平成30年度北栄町一般会計繰越明許費繰越計算書についてでございます。  

倉吉市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第1号 6月17日)

地方公営企業法第26条第3項の規定により、翌年度に繰り越した歳出予算の経費を報告するもので、倉吉市上水道事業基本計画、上水道施設耐震化・更新計画策定及び添架管台帳作成業務537万9,280円を令和元年度に繰り越したものです。  次に、議案第41号 平成30年度倉吉市一般会計補正予算(第11号)の専決処分についてであります。  

境港市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4号 6月17日)

令和元年第2回定例会(第4号 6月17日) 6月定例会     令和元年6月 境港市議会定例会)会議録(第4号)   令和元年6月17日(月曜日)午前10時開議 第1 会議録署名議員の指名 第2 一般質問 第3 議案第30号〜議案第33号 第4 請願第2号 「最低賃金の改善と中小企業支援の拡充を求める意見書」の提出を国          に求める請願    陳情第4号 ハンセン病患者家族に対

琴浦町議会 2019-06-11 令和元年第 3回定例会(第3日 6月11日)

ですから目標の超過、これは絵に描いた餅みたいな格好の中で、県外に進学した学生を県内企業への就職率も2割5分から3割ぐらいというの現状だというふうに思いますけども、この私が今言ったことについての感想でも、町長、いいですから、ちょっとよろしくお願いします。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。 ○町長(小松 弘明君) 感想といいましょうか、確かにおっしゃってるそのとおりだと思います。

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

だからその対策を考えるということはもちろん必要なことですが、その総論だけではなくって、やっぱり先ほど申し上げましたように、いろんな人や団体企業がいろいろな取り組みを行っています。しかし、そのような補完で十分にその該当者の方たちの支援につながっていないということがあれば、そこに手入れをしていくという、いわばマンツーマンのような支援が必要になっているのではないかなというふうに思っています。